源氏物語
与謝野晶子 訳
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更新日  2003 5 12

源氏物語と言えば、光源氏、紫式部 これぐらいしか知りません。はじめて読みながら思いつくままに書いていくことで、すこしでも理解が深まればと思っているんです。

日記風に各巻を書き足していく予定です。そんなわけで読み終わるまでには、時間がかかりますが、飽きないでときどき開いてくださいね。            
             書き始め  2001 3 10 

  「玉蔓」の巻 (挿絵 荒井勝利画伯)
        今月の額絵

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桐壺  帚木その1  帚木その2  空蝉   夕顔  若紫  末摘花  紅葉賀    花宴  葵その1  

葵その2  榊その1  榊その2  花散里  須磨その1  須磨その2  明石  澪標  蓬生  

関屋  絵合  松風  薄雲  朝顔  乙女その1  乙女その2  玉鬘その1  玉鬘その2  初音

胡蝶  蛍  常夏  かがり火  野分  行幸  藤袴  真木柱  梅が枝  藤のうら葉  若菜(上)  

若菜(下)  柏木  横笛  鈴虫  夕霧  御法  まぼろし  雲隠れ  匂宮  紅梅  竹河