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茅ヶ崎の海の象徴、烏帽子岩バックに
見えるのは伊豆半島普段でも熱海の町
並みや箱根の光が見え、晴れた日には
最先端の石廊崎まで見えます。
産経の無線基地局「ふたごさんけい」が
ある双子山は普通に見えます。
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晴れた日には伊豆の大島も見ることができます。
大島が噴火した時は、その大島に私が取材で滞
在、茅ヶ崎の我家の2階から妻が真っ赤になった
大島を見ていました。今から10年以上も前のこと
です。秋冬の空気の澄んだ季節になると、隣に尖
がり帽子の利島が見えます。伊豆諸島も近い。
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富士山の見える家の前の茅ヶ崎海岸&
辻堂海岸は、昭和40年代の昔からサー
フィンはもちろん、投げ釣りは盛んなとこ
ろです。 |
湘南・江ノ島も自宅から5キロの距離にあります。
昔は江ノ島までランニングをしたり家族揃って自転
車でサイクリングをしたり、ヨットハーバーの駐車場
の所でタコ釣りやサビキ釣りをしたものです。原付
バイクで10分もあれば到着、各局のテレビでお天
気番組の背景がほとんどと言って良いほどここだ。
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134号線は2車線あります。 浜須賀交差
点付近も左右(南北)に防砂林があり、写
真の正面に富士山、左に伊豆半島、右は
丹沢山塊が見えます。 |
国道134号線を平塚方面から来るとこの先、浜須賀
交差点で直進が江ノ島・鎌倉方面、左折すると横浜
新道ルートになります。 左はライオンズマンションです。 |
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交通情報で良く登場する浜須賀交差点、
つまり大変混雑する国道・国道134号線
ということです。平行して走っている国道1
号より景色が良いのでトラック運転手はこ
ちらのルートを選ぶようです。もちろん東京
からの伊豆半島などへの旅行者もこの道を
選びます。 |
134号線は2車線あります。 浜須賀交差点付近も
左右(南北)に防砂林があり、写真の正面は富士山
左に箱根、伊豆半島、右は丹沢山塊が見えます。
右の防砂林の中に有名な「茅ヶ崎ゴルフ場」があり
加山雄三が一時期オーナーになったパシフィックホ
テル茅ヶ崎は、10年ほど前に壊され今はもう無い。
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私には「木造駅舎」のイメージが強い茅ヶ崎駅、
つい20年前まで駅舎が昔のままの木造でした。
東海岸郵便局もずっと古い木造の建物でした、
茅ヶ崎ってすごく保守的な街だったんです。 |
故松下幸之助さんが、日本に縁故によらない立派な
政治家を育てるために私財を投げ打って作ったのが
この松下政経塾。 歩いて3〜4分のところにある。
私の友人吉田が経営するレストランがあったところだ。 |
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中央に見えるのが我が家の3階部分です。 歩いて
ゼロ分のところにバス停がある。昔はバスの利用者が
多くて朝晩は山手線と同じぐらいの本数が走っていた。 |
右のバス停、公園、そして134号線を抜けて
この道を真っ直ぐ行くと約300歩で海に出る。 |
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国道134号線を愛犬カフェと散歩する娘の純令。 |
| ここれが我が家 |
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ここが我が家 |
駐車場に頓挫した我が家のリバティ
平成15年3月セフィーロから乗換え |
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リビングで〜す! |
95年に購入した36インチのテレビ、スピ
ーカーはJBLタイプの自作で50`もある。 |
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リビングで〜す!
対面式のキッチン |
3階のマイルームパソコンは全部で5台
アマチュア無線用の無線機もあります。 |
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1階リビングのパソコンコーナー
左が娘の、右が私のパソコン。 |
もともとは「ごろ寝ルーム」として作った
約6畳の仏間・客間。 兄弟が集まって
毎年、父母の法事をここでやってます。 |
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我が家の西側の庭
住み始めた昭和28年以前から庭にあった
松で全て50年以上経っていることになる。 |
| サーフボードと我が家の愛猫3匹(昭和48年頃) |
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我が家の東側の庭
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| こたわわに実った温州みかん、毎年沢山生ります。 |
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お隣からいただいたレタスは
大変重宝しました。摘み取り
方式で数ヶ月利用できました。 |
産経新聞東京本社は、新東京サンケイビルに
有ります。ビルは32階、報道システム部は13
階です。左裏のビルが読売新聞東京本社だ。 |
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旧国鉄の跡地の東京駅丸の内北口が大きく
変貌を遂げました。OAZO(オアゾ=オアシス)
、日本生命ビルなど100メートル超級のビル
が乱立、右上の新東京サンケイビルが低く見
えます。 |
都庁付近をフライトする本社ヘリ・ペガサス(アグスタ・A-109)
平成16年10月にユーロコプターのEC-135に更新されます。 |
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