トランジスタ技術2008年3月特集の実験をシミュレータでやってみた、、、
| CD-ROM付電子回路シミュレータ入門増補版に収録されている無償版ソフトウェアを使って、三角波形発振回路の実験をシミュレーションしてみました。 本誌では、TL062(テキサス・インスツルメンツ)を採用していますが、ここでは、MC1458モデルを使いました。 検証その1で、発振周波数は近いところまでいっていますが、その2、3、4では、低めです。 モデルの影響でしょう。もーチョイ高速のOP-Ampを選択すれば近づくと思います。 (全波形表示はここ) |