HOME>>>随筆
王勇随筆目録
俳句我観(『澪』第247〜250号、1987.7〜10)
中国における日本研究の過去と現在(『日文研』第3号、国際日本文化研究センター、1991.7)
日本文化中国に渡る(『朝日新聞』文化欄,1992.4.3)
俳句と漢俳の間−−蘇山人ら中国人俳人の系譜−−(『東京新聞』文化欄、1992.11.24)
俳句と漢俳の間−−「接木」で伝統漢詩が復活−−(『東京新聞』文化欄、1992.11.25)
中国に生きる聖徳太子−−鑑真渡日と太子伝説の関係−−(『東京新聞』文化欄、1993.11.2)
中国に生きる聖徳太子−−隋から民国までの中国文献−−(『東京新聞』文化欄、1993.11.4)
風水の虚を捨てて(『東京新聞』文化欄、1994.10.12)
『末次情報資料』の影印に寄せて(『書海』第6号、CN企画出版社、1994.12)
『続修四庫全書総目録提要』の影印に寄せて(朋友書店広告、1997.2)
ブック・ロード(『日文研』第17号、国際日本文化研究センター、1997.5)
中日を結ぶ海上ブックロード(『図書館教育ニュース』第843号、1998.11.28)
中国の大発明:紙(『月刊しにか』2000年5月号、大修館書店)
中国の大発明:絹(『月刊しにか』2000年5月号、大修館書店)
日本文化とは何か(『出版ダイジェスト』2001.1.1)
書物と人間(『中国と日本』2001.1.1)
歴史を背負うことの意味――「つくる会」教科書の検定合格に思う――(『東京新聞』2001.4.9)
『奈良・平安期の日中文化交流――ブックロードの視点から』あとがき(農文協2001.9)
文化交流の東アジアモデル――「ブックロード」という斬新な視点――(『出版ダイジェスト』2001.10.11)
東アジアにおける文化の環流――第2回韓日人文・社会科学学術交流会議に参加して(『メディアセンター年報』第1号、島根県立大学メディアセンター、2001.12)
ブックロードのある風景(『国文学研究資料館30年誌』、国文学研究資料館、2002.10)
シャワーとお風呂の間(『ニッポンは面白いか』講談社選書メチエ、2002.11)
杭州での金冬楠先生(ドナルド・キーン著『日本文学は世界のかけ橋』あとがき、たちばな出版、2003.10)
他人の耳目(未発表)
宰相の娘と結婚?(阿倍仲麻呂)青春の遣唐使01(共同通信社、2005年6月)
右大臣の風流韻事(吉備真備)青春の遣唐使02(共同通信社、2005年6月)
琵琶の奏でるロマンス(藤原貞敏)青春の遣唐使03(共同通信社、2005年6月)
五筆和尚(空海)青春の遣唐使04(共同通信社、2005年6月)
玄宗皇帝と手談した弁正(弁正)青春の遣唐使05(共同通信社、2005年6月)
狂人を装った智蔵(智蔵)青春の遣唐使06(共同通信社、2005年6月)
中日間を翔ける翼(羽栗兄弟)青春の遣唐使07(共同通信社、2005年6月)
故郷に錦を飾る魂(井真成)青春の遣唐使08(共同通信社、2005年6月)