宮崎・交通事故裁判

記事は週間朝日〔2002.2.15号〕から転載しました


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の様な事実誤認はよくある事だ。裁判官が勘違いしたのではない。裁判官の意識だ。

の判決に潜んでいるものは、裁判官同士のかばい合い、究極的には自分達の保身ということではないだろうか。それが必然的に「先に結論ありき」を構成させ、誤魔化しの判決文を書かせるのだ。

んな裁判官が担当になった事件被害者は余りにも悲しい、情けない。


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