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駄文長文

ここではぼくが日頃思っていること体験談
会社はいっての様々なグチなど日記では収まらないこと
などかきますよ〜〜お暇な方だけお読みください




この前ね 某テレビの サザエさんの前にやるやつで
ジャムをつくってたので作ってみました(じけん)

初挑戦!!
じけんのおばあちゃんが作った新鮮イチゴで
ジャムなんて作ってみちゃいました。
とーってもいい匂い。
最初はブーすか言っていたじけんも 最後には
楽しんで作ってました。

ヨーグルトで食べてみたい。(ゆき)




皆さんに 沖縄名物 ハブ をお見せ致します

とりあえず うーと戦わせて見ました。
ふふ もう ハブは逃げ腰です







え! 上のは、 ミミズだろう!!? なんと!!

ハブですがナニカ?



桜島大根 っと会った日

ヤツが着たんです!!

そうあれは いつだ

おれ
「俺 お昼休み 定食食べないで
      ***だけカジッってても良いですか・?」
「つう〜かぁ俺なら 生で・・カジリます」
「あれです昼休みで全部たいらげますYO!」
りぃーだ 
「言ったな!!」
「待っといてもってくるよぉ!」
「マジ食ってもらうから!」

・・・・・・・・・・・
あれから
半年・・・・
ついにキマシタ!



桜島でいこん



いや!有り得ないよ りぃーだぁ!!
コレ送ってくる親とが 煮物とかじゃなくて
生もの送ってくるとか!

 !!九州男児をかいま見ました







大きさ?わからない・・・?
わかりました カメと比較しまいた








ある日の会話
ゆっき「ね〜〜え昔国語の時間生卵が回らない
     って勉強しなっかた?」
じけん「お!うん中学校の時じゃない?」
ゆっき「うんあれでさ〜〜生卵何で回らないか
	しってる?」
じけん「あ!しってるよ、あれは黄身が真ん中にあって
	そのまわりに白・・・・・・」

ゆっき「ひよこが目回さないよ〜〜に,でしょ!!!」

じけん「!!!!・・・・・」 じけん「なぬ」 ゆっき「だよね〜〜生まれてくるときたへんだもん」 ゆっき「頭としっぽ逆になったらたいへん」 じけん(泣) じけん(すごいすごすぎる吐血) じけん「うぅぅうぅぅ」 ゆっき「納得」 じけん「マジ?」 ↑これにはびっくりすごい体験でした(汗)
ある日の会話2 F氏とのドライブのときでした じけん「お!なにこれおまえがぷーさんの人形     もってるってか」 F氏「うっせ〜〜なマックでもらったんだよ!!」 じけん「お!いまこんなのついてくんの?」 F氏「いやセット買うと380円で買える」 じけん「(笑)結局かったんじゃん」 じけん「あったあったちょい前ぐらいにキティーちゃんと      

キティ雄?がかえたよね〜〜〜〜」

F氏「ぎゃっっっっっっっはあはは」 ↑だってとっさにおもいつかないじゃん 思いついたの雄だったんだもん・・・・
映画「KIZUNA」 知り合いの監督が映画上映とのことなので見に行くことに 映画は言葉を話せない耳も聞こえない(聾唖者)兄妹のお話 兄の現実と回想が行き交う話になっている この映画をぼくなりにあらすじとちょっとした感想を 述べたいと思う。 現実・・・ 人に絡まれるとこから始まっているそんな中でも 眉一つ動かさない、しかしとても強かった・・・ (ひ弱そうなにいいいぃぃぃ・・) 回想・・・ カップル同士(兄妹ね)かと思わせるぐらいの雰囲気をだしている ノートに妹が 「これからどーする?」 兄が 「ここにいる」 と遊んでいる 現実・・・ 兄が夜の繁華街(とても見えない山形? 寂れたかんじがいい!!) をゆらりと歩いている・・・ 回想・・・ そんな妹がよく分からないが家を出るという (好きな人ができた?不良友達のとこにいくのか?) 激怒する兄 現実・・・ 病院に点滴をうけにきている 看護婦たちがなにか話している 点滴が終わったのか屋上にでてくる 急に泣いてしまう・・・ 心配しているともなくうしろにたっている看護婦・・ 現実・夜・・・ ひょんなことから女の子を助ける (主人公の男の子、強いです(笑)) でなぜか妹の行き先を知っているらしい 現実駅・・・ 妹の彼氏?を白昼堂々闇討ち(いわないか?)してしまう そんな自分の暴力に自己嫌悪してしまう 夜地下道・・・ 兄一人うずくまっていると目の前に二人のシンガー 座りだし曲を歌い出す彼が聞こえないのは知らず・・ 回想が流れるように映し出される 現実に戻ったとき彼はうずくまってはいなかった 妹に会いに行くらしい・・・ 妹とその彼と3人で会うことになるが無言の時間が過ぎる・ その彼もなんと聾唖者らしく3人とも無言である (そりゃそうだ・・・) 兄が振り返り、帰る素振りを見せる 妹とその彼が手話で揉める 歩き出した兄にメールで 「これからどーする?」 と、 「ここにいる」 (とかえしているどうやら兄は許したようだ・・) END う〜〜〜んどうでしょう文才のなさでみなさまに完全に 伝えられないのがとてもつらいっす わかりにくかったかもしれませんね(笑) この映画のタイトルが「KIZUNA」なので 恋愛とか家族愛なのか・・と鬱でしたが(失礼です) ま、実際は兄妹愛なのですが、さっぱりしていて 押しつけがましくなくとてもよかった 主役の彼にどことなく共感できる部分が会ったから でしょうか? カメラの取り方とか曲の使い方がとてもよかったですね 曲はこの映画のために 作ったそうです。偉い方が演歌ジャズといっていたのは 印象的でした 妹役とその彼氏役がユキエとケンジは仕様でしょうか 監督様? つぎはぼくが主役でしょうか(嘘)??
仙台は怖いところです ぼくは去年まで仙台で一人暮らしをしておりました。 そんなときの話をちょこっと・・・ あれは夏の日でもって夏休み終わったぐらいかな その日もいつもと変わらず普通に学校いって適当に 寝ながら勉強してぶら〜〜っと家(アパート)に帰ってきました で飯買ってきてテレビ見てもうすぐ7時 電話が鳴った k氏(べべ)だった べべ「なにやってんの暇だろ!!」 おいら「あ!お・おう! べべ「んじゃ」 ツーツー・・・・・・・・ (!!終わりかいくらぁ!!) なんだいなんだい!!と思うもテレビ見てもう10時 ふ〜〜じゃ風呂はいろ ・・・ ふ〜〜(風呂から上がった) 部屋(1Kなアパートです)の方に腰にタオル巻いて来ました でもってなにげに窓(カーテン引いてありますが) の方を見ながら、タオルで髪を拭いていたそのとき

ガラガラー(景気良く窓が開きます) !! 2人「よ!」

T氏「腹減ったよ〜〜なんかないん!」 冷蔵庫空け出し べべ「っち!しけてんな〜〜」 T氏「んじゃ飯炊くよ」 T氏「米どこよ」 べべ「そこそこ」(すでに知ってる) T氏「お!あった」 べべ、たばこ吸ってる 以上土足です・・・・・・・ じけん・・・・・白く固まっておりました 奴らほんとに飯だけ食って帰りました・・・ かーさん仙台は怖いところです・・・
山形な怖い話をちょいと ま、文章なので怖いのは、あまり伝わらないかと 思われますが読みたくない方は、飛ばしてください ノンフィクションっす まずは本題にはいる前に ぼくには弱いながらも霊感がある、たぶん微妙に 霊感と書いたがこれがそれに当たるかは定かでない ただちょっと人より臆病だからそうなのか いや・・・・ そーぼくは、ある日、、その日を境に「それ」 があるようになった。ほんのちょっぴり・・・ あれは中学校二、三年だったそんな夜 寝ていると、ふと気づいた重い、布団の 上になんかのってる? 猫、かと思った、が違うもっと大きいなにか なんだ妹?そんなことはない・ (注意そんなことは決してありません、断じて   焦ってたんです) そうぼくは誰かが、いや家族の誰かがのっているんだ そー思いたかった。 しかし違った、その布団は、ぼくの人型にそのまま 押さえ込むように重くなったいた。 そんなときふと 体が動かない、何故・・ いや正確に言うと動かし方を忘れてしまったのだ 声もでない 出る声を耳で聞くと 「うぁ・・・〜ぁ」 なんだこれは怖い、、なんで!! そこでぼくなんでこんなことを言ったのか分からないが 「だれだ!!」 とさけんだ!!(実際には声は出ていない) そこでぼくの呪縛はとけ動けるようになる と!ぼくは汗をとてもかいていることがわかった。。 その後、朝まで寝ることはできなかった・・ そんな日が一週間ほどつづく・・・・ (詳しくはまたこんど・・・) たぶんこれを境に(それ)があるようになったのかも しれない ある冬、うん、あれは、確かに冬・・・ いや 寒かったのか・・暑かったのか・・ いまでは・・おぼろげではあるが・・・ 出来事自体は、、、忘れることはできない そう・・あんな ことは・・・・ その日、よく会う友人F氏と遊んでいた なにやってたんだろうドライブかな・・ 適当に知らない道とか走ってかな軽でね そんの日ぼくはF氏の家に泊まることにした 適当に喋った。すげーしゃべった ガンガンしゃべった。ぼくの方が眠くなって 寝ようと言いぼくがベットを占領F氏は下で 布団を敷いて寝た。 電気を消され真っ暗になる、 おやすみの一言もなしに 「んじゃねっか!」「おう」 ですむ ぼくは仰向けに天井を見ている・ 五分ぐらい経った・・・ 耳にの奥から 「シャァイン    シャァイン」 え!鈴の音・・・ と共に金縛り それと共に 「うふふ・・・・・・・うふふ・・・・・」 女の子の声・・・ と思ったら いる!すぐそこ 左上1メートルぐらい・・・いる! おかっぱ頭に着物、まり突いてる 顔は見えない・・・暗くて見えない が!こっちを見ている・・・ 鳴りやまない鈴のね 彼女の声 動かない体 頭の中に響く・・・重い・・・ 声を出すことができない喉 にもかかわらず気付かないF氏 その子は左からぐるーっと(浮かんで飛んでいる) その左からまわり、右の奥で消えた すぅーっと そのとたん体が動いた、、 が放心していてなんと言って 今のこの状態をF氏にどう伝えるべきか迷う 「F氏 F氏・・今金縛りあったよ」 間抜けであるがこー言うほかなかった こんなんですどうです 伝わったのでしょうか? 分かりにくかったら申し訳ない・・ ぼくの人生こんな怖いことばかりではありません だたちょっちと人より・・・・ ほかの話は、またこんど・・・

三国志[プレ〜ぃ日記



@@@三国志日記5@@@
そんなこんなで何とか一つの都市を維持
するも
馬騰の連合は解散し
袁紹が新しく連合を組むらしい
が!加盟できない
何度行っても無理・・・・・・
華キン
「嫌ってんでしょ」
慈謙
「んじゃどっか攻めるべ!」
華キン
「董卓?」
慈謙
「いや怖いから陶謙・・・・」
サイエン
「無理っぽ〜」
慈謙
「いいの、行くの!!」

まつりょう攻略戦

慈謙 軽騎兵 20000
華キン 弓兵 8000
陳蘭  歩兵 6500

敵 陶謙 2部隊
  総兵力   29000

慈謙
「指揮はわし自ら執る 参軍は華キンじゃ」
華キン
「通常攻撃がよろしいかと
 策は必要なものを選びました」
慈謙
「うむ」

@野戦場@

砦まで3軍とも突き進む
慈謙(罠にはまる)

程なく、あと一歩で砦にというとに
陶謙に援軍 総4部隊
兵43000になる

慈謙
「勝負は時運じゃ〜〜」
個別に誘い込み
慈謙・・・奇襲
華キン・・・弩攻撃
陳蘭 ・・・・通常攻撃
によりビジク撃破・ジョ栄半分
が!
あの援軍はキョ緒だった
強すぎっす
陳蘭・・2000を割る
華キン・・恐喝状態

 慈謙  対  陶謙
18000対29000

治療しつつも
ジョ栄撃破・孫乾撃破し
総大将を潰しても
キョ緒
「負けん!」
と意気揚々!!
華キン捕まる・陳蘭 850

攻撃で辛うじて勝る慈謙、
陳蘭捕まるが
辛くも勝利
残り3000切りました

後、捕虜たちに登用を勧めると
なんと
慈謙
「キョ緒よ、貴殿、敵ながらまこと、
見事な帥将ぶり、いかがか、我が軍に?」
キョ緒
「はは、私を得れば天下も得たと同じこと!!」
と!見事登用成功!

ここでとんでもないことが起こる
ついに世の諸侯たちは
董卓を攻め滅ぼした

とな、な、なんと
ここでサイエンが
サイエン
「殿、殿、実は私の同郷の知り合いが仕官したいと・・」
慈謙
「誰?」
???
「呂布奉センと申します。お噂はかねがね・・・」
慈謙
(サ、サイエンな、な、なんとい者
を引き入れて〜〜くれた)と思うも
「おお!!、ぜひに」
と答えてしまう・・・

この月、二人の豪傑を得る
片や義侠豪傑 片や親殺しの豪傑

時代は共通の敵、董卓を失い
個々の領地を広げるために戦火が広がっている
これから来るのは途方もない乱世・・・

つづく・・・

慈謙軍現状  
現在地 まつりょう

君主 慈謙(翠蘭より特技、武力を鍛えてもらう)
伴侶 翠欄(次から次に特技の先生を探してくる)
軍師 華キン(良し悪しも口を出す。ちと、嘘つく)
一般 キョ緒(義侠の士、が!ちと忠誠低し)
一般 呂布(いまいち目が離せない・・)
太守 サイエン(兵力少ない・どうしよう)
その他5名、
現在配下、9人
支配都市数 2
名声 低し
兵 約36000
金  7850
兵糧 63000

@@@三国志日記4@@@
連合軍にコキ使われつつ
内政の毎日
邸宅に一人の婦人が
婦人
「突然のご訪問失礼します・・
私、翠欄(スイラン)と申しま・・・・」

どうやら彼女の父が病気になり困っていて
わしが治療の特技をもっているので
願いにきたらしい
慈謙
「ええよ、直しちゃる」
(シュキ〜〜ン)@嘘
父
「あ〜〜、有難うございます。何かお礼・・」

どうやら彼は宮使いの高い官職に
あったらしいが嫌気が差し、職を辞し
移り住んで来たらしく
父
「そんな訳で、我が家には高価な物はありませぬが
唯一の宝がございます」
翠欄
「父上、?」
父
「わが娘は、宝玉にも勝る宝でございます
慈謙様さえよろしければ・・・・」
慈謙
「私などでよろしいのか」
(うは〜〜やった結婚結婚!!!)

てなわけで妻めとりました
そんな中でも人材登用
成都で
王サン
張既
の二人を登用
つつましく内政&援軍にかりだされる

慈謙
「なぁ、なぁ、どっか攻めたくない?」
軍師(華キン)
「と、殿またそんな無謀な・・・」
陳蘭・韓暹・樊稠
「ついにご決断くだされたか〜」
張既・王サン
「(いつもこうなの?サイエン殿?)」
サイエン
「(だいたいは、こう・・・・)」
慈謙軍現状  現在地 寿春

君主 慈謙(特技、治療が功うをそうし結婚する)
伴侶 翠欄(掃除をして金を見つけてきてくれる)
軍師 華キン(良し悪しも口を出す。ちと、嘘つく)
一般 韓暹(慈謙軍、最古の武将)
一般 張既(政治・偵察、大得意)
一般 陳蘭(実は一番強かったが、仕事できない)
その他3名、
現在配下、7人

兵 約32000
金  1850
兵糧 23000
都市 活気が戻りつつ・・
城壁 修復中 見ると不安
田畑 ようやく作物が


@@@@三国志プレー新日記3@@@@

とりあえず空白地寿春にとどまっている

うっし旗揚げ〜〜!!
群雄 慈謙勢力誕生!!

3ヶ月各自内政
後、軍議招伶
(8では3ヶ月に一回都市命令が出せる)
ここで
華キンに軍師を任命
(実はサイエンより頭が良い!!)
それにしても回りは敵だらけ
巷では皆、反董卓連合に属しているらしい
とりあえずみんなに攻め込まれないように
慈謙
「慈謙軍も加盟したいな華キン?」
華キン
「へ?無理っしょ、だいたいこんな弱小の加盟
許してくれんでしょ」
慈謙
「それでも行くの!華キンよろしく」
所変わって明主、馬騰幕下
華キン
「あの?慈謙から参りました華キンと・・・・
馬騰
「ん?あ・・・最近できた新興勢力だな?」
華キン
「はい、そして私は華・・
馬騰
「慈謙どのは信じられぬ・・・帰られよ・・・

華キン
「無理っす御大将・・・」
慈謙
「んじゃいい、わし 自ら行く!!」

と加盟成功

その後、毎回毎回援軍を頼まれる。

と程なく一人の武将を捕まえる
慈謙
「配下ならん??
樊稠
「いいっすよ〜董卓嫌いだし」
と簡単に仲間になる
他一名も、登用成功!
慈謙軍現状  現在地 寿春

君主 慈謙(平凡だが妖術、治療が使えたりする)
一般 韓暹(治安、取締り中)
一般 サイエン(内政に精を出す)
軍師 華キン (軍師として良し悪しも口を出す)
一般 樊稠 (韓暹よりちょい強い馬鹿)
その他一名、
現在配下、5人
戦略 董卓に注意しつつ内政・・・
兵 約21000
金  850
兵糧 6700
都市 死臭漂う
城壁ボロボロ
畑荒れ放題

@@@@三国志プレー新日記2@@@@

ようやく同士を迎えどうにか放浪軍を設立できたが
いかんせん同士の数が少ないのが
気がかり
上党の町をふら付くと
兵舎のほうに立派な御仁がとのこと
急いで兵舎の方に向かうと
サイエンなるものが
早速
「同士を募っておりまして先生の力がどうしても
必要不可欠なのでございます!!」
サイエン
「や!きままな暮らしすきなんよ!」
と軽軽しく断たれる

次の月、酒宴を開き
頼み込むと承諾してくれた

前日記を見ての通り
物資が明らかに少ないが
どうやら放浪軍でも都市にとどまれば収入があるらしい

放浪軍を設立3ヶ月なんと 駐屯させて頂いている
上党が董卓軍に攻め込まれるらしい
張燕殿の使者が参られ
「慈謙どの現在わが軍は窮地に立たされております
何卒援軍を!」
董卓殿と仲が悪くなるのは避けたいので
慈謙(兵1200だし)
「すまぬ 助ける由縁はない・・・・」
断るとあっけなく滅亡してしまった

気を取り直し
南下、洛陽に入ろうとすると
関所で
「董卓さまから連絡は受けてらぬ
  通りたいなら兵半分もらう」
仕方ないので承諾
(放浪軍の弱みですね)
その後
途中董卓に何度も援軍を頼まれ
怖いのですべて承諾
戦地に出るが何もしない・・・
通る都市で
慈謙
「民衆よ、いざ立ち上がらん!!」
と募兵するも
民衆
「慈謙?だれそれ?しらん」
(汗)名声足らんのね・・・
集まる兵 500ぐらい・・
などしつつ
途中の都市で
華キン成る者をを同士に迎え
1年をかけて空白地
寿春につく

慈謙軍現状 

頭領 慈謙(平凡だが妖術、治療が使えたりする)
同士 韓暹(慈謙軍きっての武官)
同士 サイエン(慈謙軍きっての知恵者)
同士 華キン (演義では悪者、頭良し)

兵 約11000
金  350
兵糧 2700

現在地 空白地寿春
    上に董卓
    右に陶謙
    左に劉表
慈謙
「ここって危ない?」
霍峻
「そうですな〜もうすこし南下し・・・」
韓暹
「結果オーライ、ささっと旗揚げじゃコラ!」
華キン
「もっと良い君主を探すか??」
つづく・・・


@@@@三国志プレー新日記1@@@@
前回の教訓を生かして
今回は独立を目指します
前回では群雄が
何進か黄巾しか居なかったので
今回は191年にしたいと思います

汝南に降り立つ
諸国を見聞しながら
同士を集めようと専念するが
丸2年探すが人っ子一人集まらない
こうなったら董卓の子飼いの部下を引き込もうと考える
時は193年
董卓対反董卓連合の戦が激化する

董卓勢力の各都市を回り
忠誠が低く意気投合してくれた
胡車児に根気欲、会いに行き
ない金を叩き酒宴を開く
間柄が深まったところで
慈謙
「われ、ここに発起しせり」
胡車児
「やだ、むり」
簡単に断られてしまう

194年各群雄強し
中でも劉エン 孫堅 劉表
の成長は目覚しく、次々と空白地が・・・・
(早くしなければ空白地が・・・)
その後
何となく上党に移動し
工房で・・
慈謙「親父、この辺にすごい人物とかいない?」
親父「あ、先ほど城門近くで・・・」
慈謙「なに!!」
城門に急行する

城門近辺・・・
慈謙「あ、あなた様は?」
??「私は、韓暹と申す」
話もそこそこに
慈謙「共に漢のために立ち上がろうよ!
韓暹「喜んで!!」
(早!)
ここにようやく放浪軍 慈謙軍誕生

慈謙軍の現状

頭領 慈謙(平凡だが妖術、治療が使える)   
同士 韓暹(慈謙、唯一の配下 猪武者?)
         
兵649
金 78 
兵糧 0
現在、張燕勢力圏内
   真下 董卓

慈謙「どうしよ?韓暹」
韓暹「しらん」
・・・・・・・
つづく

@@@@三国志日記@@@@
官軍に仕官していた慈謙だったが
仕事が単調なことと韓馥から
言われた一言にショックを受けて
野に下る
とりあえず旗揚げしたい・・
空白地 会稽に赴くが
旗揚げのコマンドがない・・・・
説明書より放浪軍を結成しなければならないらしい・
在野武将を探す旅にでる。
が時は195年、在野武将は発掘されたらしく
中国全土を探しても誰もいない・・・・
何進配下の魏続を誘うが断れる

この時何進から独立したのか
勢力に董卓が現れる

これはチャンスと仕官してみる
董卓
「期待するぞ!!」
慈謙
「任せろ」
が!
埋伏の計を頼まれるが失敗・・
内政・成果が上がらず怒られる・
八品官から九品官に下げられ
給料激減・・・
終いに
董卓
「手戟はおまえには勿体無い、
 もらうぞ」
取られました・・・

・・とりあえず一回は練習でしょ。
(汗)

@@@@三国志日記@@@@
こちらは三国志プレー日記です

慈謙・・無駄に魅力が高いがこれといって特技はないが
    商才などあったりする。平原からスタート、

184年・・時代は、黄巾の乱 官軍に仕官するか
黄巾に属するか迷うが・・
とりあえず劉備に近づいてみる、じゃ仕官と
思ったら何進に仕官・・そりゃそうか・
無理かと思ったら!
何進「仕官、許す、がんばれ」
だそうです
要するに猫の手も借りたいということです
櫨植先生の下、黙々と内政にいそしむ、
「慈謙よ開墾」
「補修」「技術」
「成果が上がってない、位下げるよ」
などと言われつづけるが
給料から手戟を購入・・・
また馬車馬の用に働かされる
終いに韓馥から
「あなたは好敵手だ!」(韓馥だよ)
と言われ失意のうちに野に下る
劉備に引止められるが
断固として聞かず
劉備「なら金50を路銀に」
慈謙「すまね〜〜」

慈謙 在野武将として生活中

つづく