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2003年スカウト語録 阪神タイガース
阪神タイガース
2003年スカウト語録
竹田常務
8月20日 早稲田・鳥谷
「球団としても、阪神グループとしても迎え入れる環境を整えている」「今後も機会があれば、話をさせてもらいたい」
8月17日 早稲田・鳥谷
「アマno.1ですし、我々のno.1評価も変わりないです。在京志望? 担当スカウトからは、別に聞いてません。希望的観測ですがね。とにかく、全力を尽くして頑張ります」「今年をキッカケに、強いタイガースを続けたい。彼が来れば、ショートは10年間は安心。走攻守バランスがとれた、間違いなく今年no.1の選手と思っています」「アマ球界No・1選手ですから全力を尽くして頑張りたい」
黒田編成部長
8月14日 筒井和也
「筒井投手はみんなが評価するいい左腕。鳥谷選手については待つだけ」
池之上編成部課長
8月10日 広陵(3年) 西村健太朗投手 183センチ、78キロ、右投右打
140キロ台の球を両サイドに決められるのがすごい。ロッテにいた木樽さんと印象が重なる。
7月26日 酒田南・小林
「完成度が高いね」
7月21日 川崎工・内竜也
「プロで3、4年熟成されればローテーション投手になれる素材」「ダイエーの斉藤のイメージだね」
7月18日 巨摩(山梨)の保坂正也遊撃手(3年)
「高校生では上位候補」
7月17日 城郷(しろさと)の吉田幸央投手(3年)179センチ、73キロ。右投げ右打ち
「スライダーがいい。上位で消えるのでは」
7月16日 志学館・金子
「これから伸びる可能性のある選手だね」
7月12日 土浦湖北・須田須田幸太投手(2年生)
「外角への真っすぐがいい。来年楽しみな素材だね」
6月20日 シダックス・野間口
「今すぐにでもローテでいける」
5月5日 早稲田・鳥谷 敬(とりたに・たかし)179センチ、82キロ。右投左打
「西武の松井に近づける素材を持った選手」
4月20日 東京経済大・高橋陽介投手(4年、桜美林)
「将来性のある投手」
4月14日 早稲田・鳥谷
「打ったのは遅い球だったし、ロングティーでスタンドに入れたようなもの。パワーあるね」
4月13日 早稲田・鳥谷敬(とりたに・まこと)1メートル79、82キロ。右投左打。
「3拍子そろった選手」
3月11日 日本通運 金剛
「今年に懸ける意気込みを感じる」
1月18日 早稲田・鳥谷
「今の阪神にはショートがいない。鳥谷ならば即戦力として任せられる」
菊地敏幸・東日本統括スカウト
8月24日 シダックス・野間口
「バリバリの自由獲得枠の選手」
8月19日 早稲田。鳥谷
「精一杯、誠意を伝えて、鳥谷選手のいい答えを待ちたい」
8月1日東北(宮城)のダルビッシュ有投手(2年)
「今年の3年生に入ってでも1番の投手だ」「ボールが速いのが一番の魅力。上背があって角度があり、変化球のコントロール、キレとも非の打ち所がない」「あとは体力だけ。下半身がまだ弱くてこれだけ投げられるのだから、下が強くなったら、どれだけの力を出すのか…」
7月24日 川崎工・内
「東日本でトップ右腕の1人。伊藤智(ヤクルト)をほうふつとさせるね」
7月21日 東海大菅生の金森
「レベルが高い」
7月21日 八王子実践・ロバート
「将来的に楽しみな投手の一人」
6月29日 早大・鳥谷敬内野手(4年)
「1番に入っても足もあるし、鳥谷らしさが発揮されるだろう」
6月15日 川和・加藤
「横浜の吉見みたいだ。体ができてくれば面白い」
6月14日 早大・鳥谷敬内野手(4年)
「うまく打っているが、本来の調子ではない」「いい働きをしているね」
6月11日 早大・鳥谷敬内野手(4年)
「いまさら言うことは何もない。きょうは足も見せてくれた。見るたびに成長している」
4月13日 早稲田・鳥谷
「今さら打撃がいい悪いは関係ないが、足もいいね」
3月20日 早稲田・鳥谷
「いいものはいつ見てもいい」
2月27日 早稲田・鳥谷
「阪神に入れば10年はショートを任せられる。どうしても欲しい。岡田コーチ?来てくれればありがたいよ」「ウチの今のショートの中に入れても一番でしょう。今は“ベタ付き”です。攻守走とも減点要素がない。彼が獲れればチームが変わります」
1月18日 早稲田・鳥谷
「鳥谷を獲れなければ今年のドラフトは失敗。」
1月9日 早稲田・鳥谷敬(とりたに・たかし)179センチ、82キロ。右投げ左打ち
「ウチの内野の中で固定できないのがショート。(鳥谷が)入ってくれれば、すぐにレギュラーを取れる力があるし、そうなって欲しい」「走攻守、三拍子そろっている選手。当然、即戦力で、何年もレギュラーとしてやっていく力を持っている。自由獲得枠でとりたい選手です」
1月7日 三菱ふそう川崎・森大輔投手(20)
「完成度は6割程度で、将来性を含めると井川クラス」「一番の売りは球のスピード。現時点では(高校時代の)井川より落ちるが、まだ森の完成度は6割ぐらい。これからよくなれば井川と並ぶ力はあるだろう」
嶌村スカウト担当ディレクター
5月3日 近大・糸井 1メートル86、78キロ、右投げ左打ち
「150キロを投げられる投手は数少ないのに加えて、あの潜在能力の高さ。ああいう選手が入ったら、コーチは楽しみで仕方ないでしょう」「球が速い投手はやっぱりいい」
4月15日 近大・糸井
「このままいけばどんどん評価は高くなる」
佐野仙好西日本統括
9月19日 島根・開星高の杉原 洋投手 186センチ、80キロ。右投左打
「西日本では広陵の西村に次ぐ素材」
9月1日 龍谷大・斎藤
「春と比べて、余分な力が抜けてきた」
4月15日 近大・糸井
「どんどんよくなる。高校時代から素材のすごさは分かっていたし、もともと身体能力の高い選手だから」「身体能力が高いから、これくらい投げても不思議じゃない」
3月25日 広陵・西村健太朗投手(3年)=1b82、78`
「直球には魅力があるし、ひじの使い方もうまい。将来性を感じるね。」
1月10日 近大・田中雅彦
「田中は3拍子そろっている好素材。サイズ(175センチ)もハンディにならない。」
1月10日 近大・糸井嘉男
「“化ける”期待は大きい」
伊藤編成部スカウト顧問
7月21日 公立・信太・水落暢明(みずおち・のぶあき)投手(2年)
「まだまだこれからだが、いいものを持っている」「将来が楽しみな選手」
畑山スカウト(関西地区)
7月19日 大阪府立港・松川誉弘(3年)177センチ、70キロ。左投げ左打ち。
「左だし、いい素材の投手です」「あの変化球の切れは本物。センスを感じる」
6月13日 近大・糸井
「雨のノーゲームにしてやりたい。全国舞台は初めてだし、まだ経験の少ない投手。この条件は気の毒。プレッシャーも相当かかったと思う。ウチの評価は変わらない。」「(この結果で)評価が変わることはない」
5月15日 近大・糸井
「(立命の)優勝がかかった試合でこれだけの投球ができるのは精神的に成長している証拠」
5月14日 近大・糸井
「140キロ後半がボンボン出る。ゆったりしたフォームが身に付いてきて、腕がしっかり振れてる」「あの速球はプロで十分通用する。変化球もよくなっている」
5月2日 近大・糸井
「変化球でストライクが取れるようになった
4月8日 近大・糸井
「これだけ投げられれば十分」「経験を積んでいけば化けるよ。彼に足りないのはそれだから」
4月7日 同大・渡辺亮(わたなべ・りょう)175センチ、72キロ。右投げ右打ち。
「中継ぎなら今でも即戦力で使える」「何といってもキレのいい真っ直ぐが魅力。プロで通用する球を投げられる。中継ぎなら十分使える」
永尾スカウト(九州地区)
7月8日 福岡一・陽仲壽(よう・ちょんそ)一年生 179センチ、78キロ。
「潜在能力の高さを感じる」
5月9日 宮川 兼二郎(みやかわ・けんじろう)174センチ、80キロ。左投左打
「ひじの使い方が柔らかいし、全体のバランスが良い」
北村スカウト
9月14日 筒井和也
「腕が振れるようになった」
4月5日 愛知学院大・筒井和也投手(4年=松山北)
「右打者のインコースに投げていた球が今までは甘くなる事があったけど、今日はそれがなかった。内に1個分外すか、内角(ストライク)ギリギリに投げていた」
3月12日 愛知学院大・筒井
「本来はもっといい。でも、成長するし大丈夫でしょう」「リリースポイントが一定していない中で打者を抑えられるのはさすが」