私の思い込み
ずっと思い込んでいた事が、勘違いだと気付いたときは、とても恥ずかしいですね。
このコーナーは、そんな笑える思い込みをエピソードを交えて投稿します。
きっと、みなさんにも共通の勘違いがあることと思います。特にゲストの作品は大歓迎です。
(新)掲示板に投稿していただいたものは、ここにアップさせていただきます。

歌の歌詞なんですが・・・
オレンジレンジの以心電信っていう歌にでてくるフレーズで
ぼくらはいつもいしんでんしん〜 ♪
っていうところがあるんですが 楓はどうしても・・・
僕らはいつもぺきんげんじん〜 ♪ になっちゃうんですぅ><
そういう風に聞こえるっていうわけでもないのですが
頭から北京原人が離れてくれないのぉぉ(ToT)
こんな風に感じてたのは楓だけなのかなぁ^^;;

モズクと言う海藻が有るということを知ったのは、酒を飲むようになってからのようだ。
それまでは、新聞を見ていると「貨物船が衝突沈没!海のもくずと化す」などという
ニュースで(もくず=藻屑)としか、理解してなかったような..^^;
居酒屋でツキダシに出されたモズクに、仲間のウンチクは「モズクとは、藻の屑を集めたものだよ」。
確かに藻屑みたいだった。
え〜ぃ...ややこしぃわぃっ!
今までふくろはぎだと思っていた・・・・
ふくらはぎっていうんだよね〜。
みなさんはしってました?
<管理人から一言>
はぃ....知ってました..^^;
昔、内職で ふくろはり(袋貼り)っていうのを聞いたことがあるよ。
お肌の張りを保つには..
実はいいのがあるのだw≧(´▽`)≦アハハハ!
自分と長男(中1)の二人で(c ̄− ̄) コッソリ500円の米ぬか洗顔フォーム購入し〜毎日♪ピチピチのお肌にしてるシ゛ョ!
こないだ・・・隠れて。。。妻が使ってたwww(ノб◇б)ノびっくり!!(◎-◎;)どきっり!!でしたぁ〜
☆彡是非♪使って見てね!男性には効果抜群でぇーすヽ(‘ ∇‘ )ノ
<管理人から一言>
はてっ?奥さんのお肌に効果はあったのかな?
子供の頃、桃の日に呼ばれた女の子の家で、初めて甘酒を飲んだ。
なんだか気分が良くなって、ご機嫌で自分の家に帰ると、母親が..
「甘酒飲んできたのかぃ、今夜の晩御飯もアマジャケだよ」
「珍しいこともある」と思ったが「今日は甘酒を飲まないといけない日だな」と、ワクワクしていた。
やがて、夕食に出てきた番のオカズは..嫌いな「甘鮭」だった。
母親は、だじゃれで言ったのか...こんな家庭でスクスクと育った管理人であった。
うどん屋のメニューの「すうどん」の意味が、社会人になるまで分らなかった。
「すうどん 」とは 「吸ううどん」なのかな?だとしたら、噛んだら駄目なんだ。
でも「酢うどん」かも知れない..妊婦さんが食べるのかも。
やがて、うどんに出汁と少量のネギと薄いカマボコ1枚だけの、主たる具が入っていない
うどんが「素うどん」と気付くまでに20年以上かかってしまった。
そば屋のメニューには「すそば」は無くて「かけそば」がある。これまた困ったもだ。
「かけそば」は、代金を掛けにして食べるそばなのか、かけっこしながら食べるのか?
やがて、出汁だけかけたそばだったんですねぇ〜。
日本語は、とても難しいものだと、うどんとそばが教えてくれたよ。
初めて「イタ飯」という言葉を聞いた時のこと。
炒めた飯 = チャーハン = 中華料理だと思っていた。
ある日、母に「イタメシ食べて来るから、晩メシいらにゃぃよ」と言ったら
母「あらぁ〜、わざわざ外に食べに行かなくても、うちに3日経って痛んだご飯が残ってるよ」
私「そうかぁ..じゃぁ、それでチャーハン作ってよ」
動物園で飼育係をしている知人に「イタメシって知ってる」と聞くと
知人「もちろん知ってるさ、イタチのエサだよ」
私 「ぐへぇっ!」
イタ飯が、イタリアンレストランの食事を指すと知ったのは、どれだけ後の事だったか^^;
街で見かけた勘違いです。
若いお母さんと、幼女が歩いています。丁度、雪が降ってきたのでお母さんが..
母「雪やこんこん♪あられやコンコン〜♪」と歌い出すと..幼い子供が..
子「雪さんも、あられさんも、早く風邪を治さなくっちゃね」
母「どうしてなの?」
子「だって、コンコンしてたらかわいそうでしゅ」
キャー カワイイ!!
子供の頃から「シーチキン」(缶)と言うのは、マグロの肉だと思っていた。
海のチキンと言う意味で、(マグロ肉=シーチキン)と思っていたんだよねぇ。
ついこの間、図書館で英語の名詞を調べていたら(マグロ=ツナ)と言うことを知った。
あちゃー..シーチキンは登録商標だったんだぁ^^;
思わず恥ずかしさで、目の前がマッグロになったじょ〜^^;
俺の恥ずかしい思い込みを聞いてください。
駅の会談に下り口、上り口ってありますよね?
ずっと小学生の頃はオリロ、ノボリロって読んでました^^;
管理人も、カタカナを習った頃は、口をロと思って読んでた事を思い出しました。
入口を「はいろ」、出口を「でろ」って、読んで納得してたぞ。ヽ(=^∇^=) キャハハ
子供の頃、ザリガニのことを、ずっとエビガニと言っていた。
友達もみんなそう言っていた。
なるほど、ハサミはカニのようだし、尻尾はエビのようだから、違和感もなかった。
しかし、エビガニという名前は図鑑になかったので、新しい新種を発見したようなワクワク感があったと同時に「エビかカニか、どっちやねん!」と、一人ツッコミをしていた。
ザリガニを見ると、いつもそのことを思い出す。
小学校の頃、駐車場に表示してある「月極」の読み方を、ずっと「げっきょく」と思っていた。中学で「つきぎめ」と読みことを知ったが意味が分らなかった。
高校になって意味がやっとわかったが..けっきょく(月極)理解するまでに数年もかかったことになる。
小学校の頃、昆虫好きだった私は「茶碗むし」とか「むしパン」とか「むし」の着く食べ物には、てっきり虫が入っていると思っていた。
給食の時、みんなに言いふらしていて...無視された。^^;
友達の思い込みなんですけど(決して楓ではないです!!)
赤い靴の歌に 異人さんに連れられて〜♪ ってありますよね
友達は いいじいさんに連れられて〜♪ ってずっと思っていたらすぃ。。。
楓じゃないですからね〜〜
小学校の歴史クラブに入った時に習った遣随使の「小野妹子」は、その名前からずっと勇敢な女性だと思っていた。
中学校の日本史の時間に男だと聞いて、友人に話したら、ほとんどが女だと思っていたらしく、みんなビックリしていたらしい。
( ^-^)ノ(* ^-^)ノこんばんわぁ♪
だじゃれかどうかは微妙ですが、台風一過を台風一家と思っていたのは俺だけかな?w