シンガポール・マレーシアのバックパック一人旅

楽しかったよ。
2015年末から2016年始に久しぶりの一人旅しました。
台北で乗り継ぎだったのだけれど、そのとき乗り継ぎ待合い場所の自販機の日本語が変でした。
せめて本当の日本人に監修してもらえばいいのにパソコンの言語変換のような、、、
もっちいと国際空港なら頑張って欲しいなあ。
ひさしぶりの国際航空機に乗ったけど一人一人の席に10インチくらい?液晶がついていてしかも、選択することで、映画を見たり音楽を聴いたりゲームをしたりできるようになっていた。昔だったらファーストクラスの設備じゃなかな?と言ってもファーストクラスは乗ったことないけど。記憶ではエコノミーだったら前方のスクリーンをみんなで見ていたような気がするのだけど、、。より個人のこのみに対応できるようになっていたのにはIT技術の進歩はすごいと感じた!!!!!ちなみに映画を見たあとに押せろゲームをしたら勝った!まあ、飛行機のなかでお客様を負かして不快にしたら航空会社としても良いサービスとは言えないからでしょう、客の出す手に応じてそれなりに弱くできているのかもしれないですね。音楽もゲスの極み乙女など若者にも、オールディーズやクラシックなど広い範囲あった。
機内の楽しみはなんと言っても機内食ですが、配膳に大変そうなスチュワーデスさんを見ていると、一斉に私たちにエサを配られているみたいにも思えてしまう。LCC格安航空のように有料にして欲しい人だけも有りかとも思うが、しっかりおいしく食べる私だったりするのでした。
夜になって都内に到着。ホテルも予約してないし、安宿のありそうなあたりを歩く。一軒目は、満室。2件目はだめもとであたると運良く空いていた。まあきれいではないがこの時間であいて他のだから有り難い。1泊することにする。ドミトリー。クーラー効き過ぎ。朝はトーストとコーヒーは自由に食べれた。
信号の12はあと12秒ということ、視覚支援ですね。
シンガポール博物館 シンガポールの歴史がわかる。日本の占領が少し悪く語られていた。
まだ工事中です。
動物園のリバーサファリとナイトサファリを楽しみました。
リバーサファリは淡水なのであまり期待してなかったけど、意外と楽しめた。しっかりと粋そうも作られていて展示も大きなデイスプレイで淡水でも大きな魚が悠々と泳いでる生態を見ることができた。 ナイトサファリは車での遊覧で沢山の夜の野菜動物が見られた。ケニヤやタンザニアやザンビアで見たリアルのナイトサファリではないのでお膳立てされた感はあるがいいのではないかな?
水族館にはいった。骸骨を入れていることに 日本だったら批判を食らって取りやめるだろうけど、マレーシアは許容力があるのか?ユーモアが受け入れられるのか
日本のお札には透かしがありますね。で、なんとこの国のお札はすかしではなく、、、、シースルー!
なんと 一部ですが完全に透き通っているのです。お札を持ったときに裏で押さえた自分の指が見えたのでよく見てみると マレーシア5RM(リンギット)札
私と一緒にマレーシアやシンガポールを旅してくれた、そしてまさに私(の体重)を支えた靴。疲れずまめもできずいい相棒だったよ!
マレーシアのKLのチャイナタウンのお土産用の店で買ったキャンディー30,40個入りのキャンディでしたがそのうちの3つほどには中身が入ってなかった!この確率はいかがなものか???