東京12チャンネルの沿革


★創立日★

昭和35年4月19日、(財)日本科学技術振興財団

昭和43年7月1日、東京12チャンネルプロダクション

 

★沿革★

昭和35年4月19日、財団設立

昭和37年11月13日テレビ予備免許

昭和39年4月12日、テレビ開局


昭和43年3月28日、カラー放送開始



▽昭和48年11月1日、(株)東京12チャンネル、財団テレビ局の全財産を継承して開局。

▽昭和49年3月、開局以来行なってきた「工業高校講座」の放送を終了。

▽昭和49年4月、「世界の料理ショー〜食通入門〜」放送開始。

▽昭和50年4月5日、「独占!男の時間」放送開始。

▽昭和50年9月5日、特別番組「ラッシャー木村IWA王者への道」放送。

▽昭和50年10月1日、「きょうの株式」放送開始。

▽昭和50年12月7日、NSB日本短波放送で、東京12チャンネルで放送の外国テレビ映画「外科医ギャノン」の原語による音声同時放送を開始。

▽昭和51年3月2日、「シリーズ特集・どこまで解明されたかロッキード疑獄」を放送。

▽昭和51年7月27日、「田中首相ついに逮捕−ロッキード疑獄」を放送。

▽昭和51年12月5日、「総括!ロッキード選挙ドキュメント・角栄かく戦えり」を放送。

▽昭和52年7月15日、「高峰三枝子ゴールデンスターショー」放送開始。

▽昭和52年9月25日、「ヤンヤン歌うスタジオ」が放送開始。

▽昭和52年10月5日、「三波伸介の凸凹大学校」が放送開始。

▽昭和52年10月3日、「日立サウンドブレイク」放送開始。

▽昭和52年10月5日、「青春の日本列島」放送開始。

▽昭和53年4月1日、東京12チャンネル番組販売拡張のため「東京十二番組販売会社」設立。

▽昭和53年4月6日、「ハローピンクレディー」放送開始。

▽昭和53年6月20日、東京12チャンネル17年ぶりの「隅田川花火大会」の独占テレビ中継権利を1500万で獲得。

▽昭和53年7月29日、「独占生中継17年ぶりの隅田川花火大会」を放送。

▽昭和53年8月19日、東京12チャンネルとFM東京が「テレビとFMをむすぶ・モントルー音楽祭'78」を同時放送。FM東京はステレオ放送。

▽昭和53年8月27日、「日曜ビッグスペシャル」で「完全独占中継さようならフォーリーブス」を放送。

▽昭和53年12月25日、テレビ音声多重放送開始。

▽昭和54年3月11日、「日曜ビッグスペシャル」でドキュメンタリー国際児童年協賛「ねむの木の子どもたち"やさしいことばは強いのよ"」(監督&ナレーション:宮城まり子)を1時間48分に渡って放送。

▽昭和55年1月7日、「ニューストレイン出発進行」放送開始。

▽昭和56年10月1日、(株)テレビ東京に社名変更。

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