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12/24 蕎麦の会 恒例の餅つき(わくわくWADA)
お正月まであと1週間。年々師走の気配が薄らいでくるが」、
それでもお正月は昔の気分・手作り料理で家族全員で祝いたいもの。
妻・娘たちが”私は○○を作って持っていくからxxはそちらで作って”といつもの通り
おせち料理の段取りで盛り上がっている。
私の分担は(勝手に決めている)は石釜を使った鯛の塩釜・ローストハム(仕込み中)・太巻き・それに杵つきもち。
餅は蕎麦の会に頼んで去年からつきだした。とは言っても、餅つきの経験・ノウハウはあるが肝心の体力がないメンバー。
今年もNPOの若手を拝み倒して協力してもらい24日に餅つき大会を行うことになった。
前夜からもち米を研いだり、飲み会でメンバーの懇親を図り、気分ともに準備完了。
24日当日は米を蒸す人、餅をつく人、餅をのばしたり餡餅を作る人に自然に分かれ、
各人が出来ること・やりたいことをやりだす 私は餅つき、妻は餅のばしのほうに回る。
蒸しあがった米を臼にあけ、杵でこねて米粒がなくなる状態から餅をつく。
一臼つく体力はない。息が上がれば交代し、順番に
2人1組で餅をつく。若手の力強い杵音・メンバーの軽妙(?)な杵音が混ざり合い、腰の強い餅がつきあがる。
本当にのどかな・師走の風景がよみがえる。
餅つきの合間(合間てホント!、休憩の方がながい)には
10時のおやつ :蒸しあがった米に醤油をたらして食べる。何でもないが妙にうまい!
昼食 :つきあがった餅にきな粉や辛味大根をかけて食べる。辛さがいきる。
もちろんこの他に押元さん手作りの田舎料理は別腹。
3時のおやつ :出来立ての餡餅。
を食べたりして、口のほうも堪能!!
9時から始めた餅つきも15時には終了。2人の娘夫婦と家用に伸餅を3枚いただいて帰る。
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11月26日 蕎麦の脱穀 (和田町のわくわく和田主催)
不作だった夏蕎麦から一転して秋蕎麦が豊作。前々日に蕎麦の会から臨時呼び出しがある。
皆さん現金ですね、ビニールハウスで乾燥させていた秋蕎麦を脱穀する為にほぼ全員が集合。
蕎麦作りも2年目、皆さん手馴れている。機械で脱穀する人・脱穀した穂から取り残した実をしごく人・トミーで実とごみをより分ける人・
蕎麦の実を網袋に入れ洗濯の要領で磨く人、それぞれ分担して作業を順調に進める。
収穫量は普通の蕎麦、韃靼蕎麦あわせて100kくらい。
メンバーの喜びとは裏腹に”こんなに作ってどうするの”これからの作業を気にするリーダ。
そうなんです。これからの粉引き・特にふるいが面倒なんです。
でも何とかなるさ!まずは豊作万歳!蕎麦の匂い・風味が楽しみ。
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11月20日 シイタケが大豊作、え!こんなことってあり!
2年前農家から譲り受けたシイタケのホダ木に昨年・今年とホダ木を追加して増やしてきたシタケ林。
11月になりシイタケ林を覗いてみると、案の定、老ホダ木には1個のシイタケのみ(やはりもう終わりか!)
しかし、2年目のホダ木にシイタケがポツポツと生え、
あっと驚く事に1年目のホダ木に大きなシイタケがびっしりと生えている。
全部で80個程のシイタケを喜んで収穫する。
この調子で11月中はシイタケの取り放題かと笑みが出る。
こんな、セオリー(菌を植え付けて2年目の秋から収穫可能)破りは大歓迎。
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11月4日
地元漁師との新しい付き合いが広がる。
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数年前から漁に出なくなった老漁師。 漁に出なくとも元気な体、海を見ていると漁師の血がうずきだし、
自分が培ってきた海の知識・経験を息子に伝えたくなる。
春先から船の整備に取り掛かり、息子の仕事が暇になるのを待って、
秋から週末に船を出すようになった。私も息子さんに頼んで、文字通り相乗り。
11/4 5時に和田港を出船、まだ海は暗く波が見えず素人目には恐ろしい。
老船長、巧みに操船して5分で釣り場に到着。
手釣り仕掛けでの小あじ釣り、最初は定石どおりコマセまき、
コマセが効くにつれ1匹だったのが2匹・3匹・4匹と鈴なりに釣れだす
コマセを詰めている間にも、たらした仕掛けに小あじが釣れる。
水深10mの底から1m近くまでアジが湧き上がってきている。
30分程、入れ食い状態が続くが陽が上がったとたんにピタッと食いがとまる。
釣果は1時間・3人で100匹。
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9/24 お気に入りの季節、もう秋ですね。
米の収穫が終わり、今週はゆったり、いつもの粟斗温泉へ
海は荒れていましたが(台風の影響)、風は秋、赤とんぼが林道に。
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9/10 実りの秋・稲刈り
日照不足で心配した稲も元気に育ち、待望の稲刈りをしました。
数日前の雨がたたり、田圃はぬかるんで、機械が思うように動きません。残暑の中、手刈との併用でへとへと。
終わったあとの夕日がきれいでした。
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7/29〜8・6 早めの夏休みを堪能
7・29 三浦海岸で磯遊び&バーベキュー
毎年恒例となって10年目、不思議と雨に降られることなく、快晴に恵まれる。
9時に現地集合、海に潜る人・バべキューの準備をする人に自然と分かれ遊びだす。30分ほど素もぐりで体を冷やしてあがってくると
もう酒の準備ができている。冷凍の枝豆が太陽熱でほどよく解凍されていて、それを肴にビールをグビー・・・
呑み助の気配り、いつもながら感謝!感謝!
あとはあわびの刺身、焼きとこぶし・サザエ・シッタカの味噌汁・焼きとうもろこし・焼肉・焼きそばとタイミングよく料理される。
海に潜って体を冷やし陸に上がってビールをグビリ・・たまりません!
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7/30〜31 田圃の草取り・草刈
8/2〜8/4 孫との海水浴
朝起きるともう海に行こうとせがむ。海にいけば、ほって置いたらいつまでも海から出てこない。
去年まで水を怖がっていた孫が海大好きに変身。和田浦海岸・松島と日替わりで海水浴を楽しむ。
8/6 和田町ネイチャスクール 林業体験の2日目に参加
午前中は川エビとり.大の大人が網を持って小石をひっくり返したり、岸辺をがさがさとエビをすくう。川の水の冷たさ・ひんやりした風・・
午後はチエンソーで丸太のプランター作り。
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7/1(土) 房総 アジサイ寺(丸山町・日運寺) 隠れた名所
早朝の雨が上がり、生憎の天気?(雨のアジサイを楽しみにしてたのに)の中、咲き誇るアジサイ(2万株)を見てきました。
帰りに賀茂神社にも寄り、静かな境内・冷気でゆったり・のほほんとした気分に浸りました。
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6/10(土) 久しぶりに岩井海岸でボート釣り
梅雨入り宣言した次の日、幸運にも天気に恵まれ一日、キス釣りを堪能。
15pクラスのピンキス中心に時々25pクラスが混ざり50匹位の釣果。
狙いは生け簀周、ロープ等の障害物があり、船が近づかないのか大物が残っていた。
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5/20・21 ワクワク和田のネイチャースクールに参加・自然の恵みを堪能
20日 ゆったり里山歩き(5時間): キノコ山菜採り・道端でのにわか教室。
採取したもの 蔓人参(薬用酒用)、キクラゲ、カンゾウダケ、ミズ、ハッチク
21日 蕎麦作り:蕎麦畑の草取り、野菜収穫、地元食材を使った田舎料理
収穫したもの:ソラマメ、ほうれん草、大根
驚き!東北地方の山菜ミズが房総で取れました。こちらはあまり食べる習慣がないとのこと。
ラッキー、場所は秘密(笑い!)
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5/7 東北での渓流釣りキャンプ・家族そろっての田植え・家庭菜園の手入れ。
ゴールデンウイーク、フル回転で楽しみました.
遊ぶのにも体力がいりますね!(笑い)
| 雪解け水が多く苦戦した渓流 |
今回の大物岩魚、塩焼きがうまかった |
朝のキャンプ風景 |
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4/1 桜が満開
中国出張から帰ると、桜が満開。四季があるって良いですね。
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3/19 マレーシアのコタ・キナバル
素晴らしいサンセットを堪能してきました・
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3/4 ♪♪ もうすぐ春ですね ♪♪
勝浦の雛祭りに行って来ました。
町をあげてのイベント、お雛様もこれだけあると圧巻です。
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1/22 近所の方も珍しいという今年二回目の雪景色
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1/1 新年あけましておめでとうございます!
門松を手作りしました。
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