弾けないのにシンセサイザーを欲しがるおやじのサイト

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新サイト公開のお知らせ (2019/1/4)

新しいサイトに移りますので、ご案内いたします。
まだ作成中ですが、時期が迫ってまいりましたので、とりあえず公開することにいたしました。

以下、Chiibon.comになります。
https://chiibon.com

今年3月末で、これまでお世話になりました、ジオシティーズ様がサービスを終了されます。
関係者の皆様には感謝の言葉しかございません。最後まで存続に力を注がれたとお聞きしています。ネット上の情報は無制限に無くならないと思いがちですが、多くの方々の努力の上に成り立っているということを改めて感じました。
本当に、これまでありがとうございました。

新年 (2019/1/4)

あけまして、おめでとうございます。
ことしも、よろしくお願いいたします。

将来展望 (2018/11/12)

全然次のサイト作りが進んでないんですが、完成した後はちゃんと更新する予定です。
説得力無いですけど。
少なくとも今よりは更新しやすくなるはず。(今は記事書くだけで面倒なので)

近況 (2018/11/8)

みんなーっ!
生きてるよーっ!
いや、ほぼ死んでるな、このサイト。

前にも書きましたかな?
いま新しいサイトへ移行中でして、移行先が完成していないのです。
色々忙しくって・・・。

そろそろ、頑張らないと。
当サイトのあるWEBサイト「ジオシティーズ」がサービス終了になりますので。
「ジオシティーズ」関連の皆様には、感謝感謝ですね。

また、報告します。

James Brown Sex machine (2018/9/16)

ジェームス・ブラウンにも若いころはあって、やっぱりカッチョイイ。YouTubeのおかげで、知ることが出来ました。

こういう掛け合いって結構好きなんだけど、最近は無いよね。
新しい音楽についていけないんだけど、新しい情報でないと脳は満足しない。だから、古くて(あまり)知らないもの探してしまうんだよねー。

Heart Barracuda (2018/8/31)

色々あって、更新ネタを失ってしまいました。残念。
ということで、今ハマっている動画を紹介。ヘビーローテーション中なんです。



Heartって、AloneとかThese Dreamsしか知らなかったけど、Barracudaカッチョイイじゃないか。
何より、聴感的に気持ちいい。歌けないけど、歌えたら気持ちいいだろうなーって感じっすね。
最近、ロックを聴くようになってきたなー。まー、好きなジャンル聴きすぎて、飽きて、別ジャンルに移るっていうのを繰り返しているだけですけど。

ブログへの移行が進みません (2018/8/19)

いやー、難しいですね。ブログ。侮っていました。
適当に設定してゴーって感じの予定でしたが、詰まるところが結構あります。
その辺りは、またブログで。(そのブログがまだ先ですけど)

と言いつつ、今日詰まったところは、タイトルのデザインですけどね。
なぜなら・・・affinity買ってしまいました。
アドビのフォトショップとイラストレーターの代わりです。値段が安いのでついつい買ってしまいました。
それで、デザイン中。
んー、イラストレーター使ったことないし、フォトショップはライトユーザーだったので、比較が出来ない。
しかし、某無料ソフトに比べると操作感が素直で、使いやすですね。
まー、操作感って個人の感覚だから、結局試してみてというオチですな。

Affinity

では、また。

DrumBrute Impact (2018/8/11)

あー、また更新を怠ってしまった。

実は、当サイトのリニューアルを考えていまして、しばらくは更新が少なくなると思います。

内容がブログなので、ブログ機能使おうかなと思いまして。

また、報告します。

DrumBrute Impact (2018/7/25)

これって、新製品だったのか。

いやー、確かに攻めた音作りが出来るっていいですね。
サイズ感も好きな感じ。

最近maschineやMPCに興味があるんだけど、ドラムマシンのパッドを4x4の配置にしてくれたらなーって思う。Analog Rytm位しかないもんね。
Arturiaさん、たのんます。

Modal Electronics SKULPT (2018/7/23)

Modalって、デザイン的に日本で受け入れられると思うけど、代理店無いよね? たぶん。 取り扱っている店もなさそうだし。

これ、良さげだなー。
デスクトップシンセとしては、最近はIK MultimediaのUNO Synthが話題ですね。 アナログですし。
SKULPTはバーチャルアナログなので、UNO Synthとは直接対決って分けではないけど、4ポリなので使いやすそう。

SONICSTATE > New Modal Electronics SKULPT Synth Details Announced

Analog Heat MKII (2018/7/11)

MKIIが出るのか。焦ったぜー。

無くなるって話だったので、買うかどうか迷いました。Tanzbarとかと絡めてみたいんで。最近、あまり触ってないけど。
まー、お値段据え置きのはずだし。なになに、99,000円と。元が89,000円と。1万アップっ!微妙な。
前のモデルもちょこちょこ在庫あるようですし、中身次第ですな。

新機能
・ 2倍の解像度を持ったOLEDスクリーンを採用
・ 大きくなったディスプレイによる視認性の向上 (入力波形やLFOの挙動のグラフィック化など)
・ まったく新しいハイレゾエンコーダーを搭載
・ 5000万回の押下に耐えうるバックライト付ボタン
・ 現行製品ラインナップとの外観の統一化

んっ?なんか、あんまり変わらないってこと? Elektron、そんなん多いなー。

Digiland > Analog Heat MKII | ステレオアナログ・サウンドプロセッサ

Subsequent 37 (2018/7/6)

最近、シンセをチェックしてない。節制中だからね。それなので、新製品情報、分かってない。
さっき知った。SUB37の進化版が出るんだね。


いやー、SUB37は悩んだなー。とにかくノブとボタンの数が多い。だから、カッチョいい。
いいっすよね?

カッチョイイDJミキサー (2018/6/15)

定期的に、DJ機器が欲しくなる病なんですが、というか買ってしまうのですが、まだマジなミキサーは買っていないという。

Xone:96、うっ、美しい。ほっ、欲しい。
12in12outのUSBオーディオインターフェースになるのもいい。今時みんなこうなの?
まー、流石に、こんなマジなミキサーは買いませんけど。
高くて買えないだけですけど。

Digiland > Allen & Heath Xone:96 | フラッグシップ DJ・クラブミキサー

フィンガードラムの講義 (2018/6/9)

ついに始まりました、スペカンさんのフィンガードラムの講義です。


スペカンさんはドラムが本業ですが、フィンガードラムに関する拘りもかなりあって、説得力がある。
動画で使用している本は、他の方のドラム教則本を元にしていて、別途用意が必要です。(無くても良いかもしれませんが、著者にも敬意をね)

途中、ベロシティーをMAXで固定しているという話があります。その辺りは賛否あるかもしれませんが、理屈は聞いていて損は無いと思いますね。
その後の講義自体は、初回とあって簡単なものですが、やってみると難しいとも感じる絶妙さ。
ホント、入門者にはお勧めです。私も、やってみようと思います。難しくなってきたら・・・

Kompleteも入った (2018/6/9)

Kompleteを、久しぶりにバージョンアップしました。活用出来ないんだろうけど、辛抱できず。
maschineは、Komplete入ると、いい感じになります。寂しかったブラウザ画面に色々表示されて、華やかになりました。
NI製品同士ってこともあって、製品を選択しやすいのも良いですね。ソフト単体やVSTiとして使用する場合は、Reaktor系ならReaktorを、Kontakt系ならKontaktを先に起動する必要がありますが、maschineでは製品毎に表示されますので、選びやすいのです。

それにしても、Reasonに加えてKompleteですから、音源が多すぎて、どうしたらよいのか分からない状態。
まー、好きな音源で遊べばいいか・・・だから、どれっ?という状態です。

と、そこへ、NIの記事が。
これ、いいかも。

FORMは、波形の再生方法を色々いじって鳴らすシンセですが、自分で用意したサンプルも使用できるみたいです。となると、無限の可能性が。
まだ試していないけど、忘れないためにも載せておきます。

ReWire、Reason(スレーブ)からFL(マスター)へオーディオをマルチに返す (2018/6/2)

前の記事の続きです。(当例では、FL Studio 20をマスターで起動しています。FLと記します。Reason 10はスレーブで起動していて、Reasonと記します)

FL側でMIDI Outを複数用意することで、Reasonの複数のインストゥルメントを使う手順を書きました。
その状態で演奏すると、オーディオは、ReasonからFLのマスタートラックに返ります。となると、このままでは、FL側でミックス出来ないわけです。

ご安心ください。オーディオは、FLの各ミキサートラックへ分けて返すことが出来ます。
ReasonはTABキーを押すと背面が表示されます。その上の方を見ますと、AUDIO I/Oがあります。オーディオはその内AUDIO OUTPUTの1、2からFLのマスタートラックに返ります。続いて3はミキサートラック1に、4は2に返ります。後はその繰り返しです。
Reasonの各インストゥルメントをみると、追加直後はミックスチャンネルとグループ化されていると思います。ミックスチャンネルはオーディオアウトにMaster Sectionが選ばれており、DIRECT OUTは何も接続されていません。そこで、DIRECT OUTを右クリックします。Hardware Interface IIにマウスカーソルを合わせると、オーディオ出力(AUDIO OUTPUT)が表示されます。お好みで選びます。
もちろん、右クリックからのメニューを使わず、ケーブルで直接接続してもいいですよ。結果は同じです。
ミックスチャンネルを使わず、直接インストゥルメントから接続しても良いと思います。

ふぅ、(試しながら書いているので)ようやく出来た・・・と思ったら、まだ問題が。
ReasonのAUDIO OUTPUTは、一般的なアナログミキサーの考え方で、1ポート1音です。要はモノです。ところが、FL側ではそれがステレオとして扱われます。1音の音源(モノシンセ等)の場合は問題ありませんが、2音の音源だと均等に混ざってしまって、結果モノ相当になってしまいます。
面倒ですが、仕様っぽいので、ミキサーで修正します。シンプルに左の音は左側にパンをし、右の音は右側にパンをしてください。
ふぅ、これで、出来たかな。

※補足
・先ほどReasonのAUDIO OUTPUT1、2からFLのマスタートラックに返ると書きましたが、厳密にはFLのチャンネルラックで指定したReWiredのミキサーチャンネルに返ります。何も指定しない状態では---と表示されていて、マスターに返ります。チャンネルを変えるとそれが基準となり、例えばReasonのAUDIO OUTPUT3はその次の、4は次の次のチャンネルになります。

※補足
・この動画が分かりやすいかな。先に見ておけばよかった。


これで、使えますね。

FL Studio 20(マスター) <-ReWire-> REASON 10(スレーブ) (2018/5/30)

FL Studio 20(マスター)とReason10(スレーブ)をReWireでつないでって・・・ようやく動いたーっ!
ちょっと調べたら載っていることではありますが、勘違いしてしまって、かなりの時間使えませんでした。
ということで、設定方法をメモっておきます。

1) FL Studioを起動
2) ADD -> ReWired
3) ReWire deviceでReasonを選択
4) Show panelボタンを押す
5) Reasonの画面で、使いたいインストゥルメントを選び、音色もセット(複数可能)
6) FL Studioの画面で、Multiple outputsを押す(光る)
7) MIDI optionボタンを押す
8) port番号を適当に選び(0でも良い)、Add/Changeボタンを押す
9) 右側の窓に、インストゥルメントの音色名があるので、番号を覚えておく
10) ADD -> MIDI Out (選んだインストゥルメントの数だけ用意)
11) MIDI Outの画面で、選んだPort番号をセット、Channelは、覚えておいたインストゥルメントの番号を入れる (インストゥルメントの毎にMIDI Outを設定)

この状態でReason側でVSTが開けるかどうかですが、まずリストに出てこないですね。使えないってことかな。
また、ファイルの保管は、FL側だけではなく、Reason側でも行う必要があります。起動するときはFLからReasonのパネルを開き、ファイルを開く必要があります。

もっといい情報があるかもしれませんが、とりあえずこんなところで。

Ozone 8 (2018/5/28)

とりあえず、適当に何か作りたいんだよなー。でも、センスも実力も努力もないから、ショッボイ音になる。それでも、適当に作るのが楽しいんだよなー。

ということで、また藤本さんネタですが、マスタリングソフトのiZotope Ozone 8が良いようです。
Ozoneは知っていました。4のときかな。既にコンセプトは、ソフトに任せておけばよいって感じでした。具体的に忘れたけど。
それが、いよいよAI搭載とあっては、確かに凄そう。

まー、ショッボイ音でも、聴ける位になるのかと言われれば・・・。

詳しくは、DTMステーションで。

FINGERSONIC SYNSET FM (2018/5/21)

この手の、増えてきたなー。

ドラムマシンにシンセ付いたやつですね。雑な説明ですが。音源は全部FMシンセのようです。んー、シンセにドラム機能が付いている感じかな。(どっちでもいい?)
もっと色々音色聞かないと分かりませんが、音は良さそうですね。
8ボイスあるみたいだけど、動画では音数は少ない感じ。ドラムも含まれるのかもしれませんね。
やっぱり、英語分からない。詳しくは、メーカーサイトで。(英語だよ)

FINGERSONIC > SYNSET FM

Moog Grandmother Synthesizer (2018/5/16)

もう大分話題になってますね。Moogの新作だから、当然ね。

特徴はセミモジュラーって言いたいけど、単に鍵盤として欲しい人は、どうせこのまま使うでしょ? 元々モジュラーシンセ使いだったら、色々考えるかもしれないけど。
個人的には、ハードウェアのスプリングリバーブが気になります。エフェクトはデジタルばっかりだから、どんなものかと。
後は、シーケンスですね。無いと思っていたら、あるみたい。動画見ても、どれかが分からないけどね。
情報間違っていたらごめんなさい。

いつもながら、後は価格次第だな。
絶対高いのでしょうけどね。

MASCHINE、MPCの人たち (2018/5/15)

NIのMASCHINEを買ったときくらいかな、Twitterでフォローさせてもらったパッド関連の方々がいるのですが、私と違って気合入っていますので、紹介しておきます。
えーっと、サイトを紹介しておきます。

・スペカンさん
Drummer's パッドマスターへの道
とにかく、練習量半端ないですね。もともとドラマーで、MPCマスターではなかったはずですが、みるみるうちにマスタークラスになっておられました。
ホームページは出来立てなので、情報はまだありません。ただし、動画へのリンクがありますので、まずはそちらを見てください。超絶なやつがあるはずです。
MPCメインで、たまにMASCHINEを使われています。

・うりなみさん
無理ない暮らし
タイトルからは想像し難いでしょうけど、MASCHINEの記事がかなり充実しているホームページです。勝手にお世話になっています。
Ableton PUSHについての記事も充実しています。最近、気になっているので、参考にしようかと。
動画はなく、説明が詳しく載っています。勉強になります。

あー、こちとらダラダラ音遊びするだけなので、頭が下がるばかり。

SUPERBOOTH - Tanzbar2 (2018/5/4)

MFBのドラムマシンですね。
やっぱり、無視できないなー。本当は無視しようと思ったんだよ。Tanzbar持っているんだけど、使ってないからねー。罪悪感がある。 めちゃくちゃ欲しくて、買った時は楽しくて仕方がないのだけど、すぐ飽きた。というか、限界に感じた。そこから鍛錬しないからねー。
だからか、ドラムマシンとでライブしている人を見ると、尊敬します。そういう人、カッチョイイ音出してるもんね。
最近は、その系統の製品を我慢してます。


けど、これ、やっぱ良いっすねー。
ボリュームがスライダーってのがいい。Tanzbarは小さなノブで、どの位置か分かりにくい。だから、おかしいなーって思ったら、ボリュームをミスっていることが多かった。
後、サンプルも使えるらしいです。どういうレベルで使えるのかは分からないけど、進化している。

いやー、これ、ちゃんと日本で出るのかい?Tanzbarは、ホントなかなか出なかった。今度は大丈夫?
絶対買わないけど、欲しーっ!(どっちだ!?)
なんか、Tanzbar触りたくなってきた・・・

SUPERBOOTH - Prophet X (2018/5/4)

やっぱり、注目はProphet Xっすねー。50万円は超えそうなので、私の手に入ることはなさそうですが。
ICONさんによると、エンジンはサンプルだけでなくて、シンセもあるとのこと。2つのデジタルオシレーターとアナログフィルターの組み合わせです。超高価なシンセなので、3オシレーター以上を期待してましたけど。あくまで、サンプルとの連携がメインってことでしょうね。

サンプルを手掛けるのが8DIOという、サンプル専門の会社のようです。そして提供されるサンプルの容量が150GB。さすが、本気度が伝わります。
その8DIO側のX動画があります。



サンプルが加工されてるねって感じ。どなたがおっしゃったか、JD-XAぽいのかな。シンセ性能やどう連携するのかまだよく分からないのですが、それ次第でこのシンセの性格が決まりそう。
つまり、まだ良くわからない。
続報を待ちます。

SUPERBOOTH - IK Multimedia UNO Synth (2018/5/3)

フルアナログのモノシンセっすね。IK Multimediaが出すってところが面白い。ソフトメーカーのイメージだから。Arturiaを思い出します。

今はアナログシンセがいっぱい出てるから、なんだろう、音は普通に感じます。デザインはカッチョイイ。何となくだけど、設定しやすそう。
だけど、全ての設定値が、一度に感覚的に分かる仕組みが欲しい。ノブが少ないタイプのものこそ、その辺り新しいアイデアが欲しいですね。せっかく下げたコストが、上がることにはなるけど。

もしかして、安いのかな? んんっ? Digiland情報だと、2万5千円。
安っす!
とりあえず、ハードで、モノシンセでいいなら、超アリじゃないですか。軽いし、電源は乾電池もしくはMicro USBだから、外出先でも使えるじゃん。一気に物欲リストへ入ったぜ。

SUPERBOOTH - Pop Analog (2018/5/3)

ICONさんの記事に載っていたけど、キーボードに3Dタッチっていう機能が付いているらしい。

イメージが湧きにくいと思うけど、動画を見ると分かりやすい。
こういう動画は、英語分からなくても参考になるね。
音源等の詳細は分かりません。日本での語レビューを期待。