1.9Mのシャンフィードアンテナです。

タワーの根元にある給電部です。
アンアンで同軸ケーブルに乗らないようにします。

マッチング用のエアバリコンとドアコンです。

バリコンはポストにいれました。

共振周波数が高かったので、コイルを作りました。

エレメントを固定しないでぶらぶらさせていたところ、
ショートして焼き切れてしまいました。

安物のコネクタを使っていたところ、ベーク板の絶縁体が墨になってしまいました。
やはりKWではローバンドでも8D以上を使用するべきなのでしょう。
インターフォンIや、受信ノイズに苦労させられましたが、
(受信は10Mのロータリーダイポールの方がFB!)
フルサイズのダイポールでできなかったWACが
このアンテナでできました。
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