ID:PIMc2QtQ0による調査のまとめ+α
狼毛皮かぶりお姉さん「ダイア」
「こんにちは。ここはモンスターバトルキングダムです」
「ようこそモンスターバトルキングダムへ。参加する大会を選んでください」
「本日の大会予定は以下のようになっております」
「本日は魔獣大会開催日です。がんばってください」
「本日はワンちゃん達の祭典『魔獣大会』の開催日です。がんばってください」
「大会の参加者はたくさんいらっしゃいます。優勝できるようがんばってください」
「いらっしゃいません。モンスターと言えば魔獣ですよね?」
「私が一番好きなモンスターですか?それはダイアーウルフです」
「私が二番目に好きなモンスターですか?それはガイトラッシュです」
「とても可愛らしいエディブルコックも立派な魔獣なんですよ」
「いらっしゃいませ。巷ではラミアと言う魔獣が人気のようです」
「この帽子ですか?申し訳ありません、これは私の手作りですので、非売品となっております」
エル・かえるさん追加時
「最近、新しい受付嬢が働き始めました。もし会うことがありましたら仲良くしてあげてくださいね」
エントリー完了後
「はい、エントリー完了です。あなたのモンスターの活躍が楽しみです」
「エントリーが完了しました。すばらしい結果を期待しています」
「はい、エントリー完了です。結果は明日のお楽しみです」
禁忌なる邂逅追加時
「私の名前ですか?受付嬢をしておりますダイアと申します」
「コウモリ羽のヘアバンドを着けているのはバッツさんです。気配りのできる大人の女性ですよ」
「キノコの帽子を被っているのはシュリカさんです。とっても賢い娘なんですよ」
「モンスターフード屋の店員さんはノムちゃんです。お店を一人で切り盛りしてるんですよ。偉いです」
「受付嬢は全員、ある程度の護身術を身につけております。剣術・格闘術・黒魔術・飛び道具・爆発物・毒薬…などなどです」
「受付嬢は全員、ある程度の護身術を身につけております。モンスターが暴れたら大変ですから」
蝙蝠羽頭お姉さん「バッツ」
「あら、こんにちは。ここはモンスターバトルキングダムよ」
「ここはモンスターバトルキングダム。あなたも挑戦者かしら?」
「モンスターバトルキングダムへようこそ。参加する大会を選んで」
「本日の予定はここに書いてある通りよ」
「今日は魔族大会の開催日。がんばってよ」
「今日は魔族が活躍できる大会があるわ。もちろん参加するわよね?」
「あなた以外の挑戦者もたくさんいるわ。がんばってよ」
「いらっしゃい。モンスターと言えば魔族よね。あなたも魔族を使いなさいよ」
「いらっしゃい。私の好きなモンスターはデーモンよ。迫力があって強いところがいいわ」
「いらっしゃい。バットってさ、キュートよね」
「ゴブリンって、ちょっと頼りないけど憎めない存在よね。あなたも使ってあげて」
「この頭の羽が気になる?結構気に入ってるよね。うふふ、あげないわよ」
エル、かえるさん追加時
「そうそう、変なカエルのせいで仕事が減ったのよね。まったく、どうしてくれようかしら……」
エントリー完了時
「エントリー完了!あとは明日の結果を待つだけね」
「結果は明日発表よ。モンスター達の健闘を祈るわ」
禁忌なる邂逅追加後
「私の名前はバッツ。職業は見ての通りよ」
「バッツって男っぽい名前かしら?私って男っぽいからちょうどいいけどね」
「シュリカの持ってる本て、何が書いてあるのか興味あるわ。もしかしたら伝説の魔道書かもね……冗談よ」
「シュリカの帽子は叩くとぽふぽふ煙がでるのよね。あ、私以外が叩くと危ないからやらないように、忠告よ」
「ダイアが被っている帽子……あの牙は凄い硬い石でできているらしいわ。名前は……うーん、忘れた」
「ダイアの帽子はよくできているけど作り物よ。でもね、牙だけは本物。うかつに手を出すとかまれるかもね」
「受付嬢歴だと私は2番目。1番の古株はシュリカよ、なかなか意外でしょ?」
「受付嬢歴だと私は2番目。私の次がダイアよ、笑顔がかわいい娘よね」
「受付の仕事って結構忙しいのよね。あなたみたいな挑戦者が多いからよ」
「カエルの唐揚、作りたいわ……ん?ただの独り言よ」
「ゲロゲロうるさいあのカエル、今夜辺りそろそろ…・・・ ん?ただの独り言よっ」
「カエルって食べると鶏肉みたいなのよ。うふふ、知ってた?」
「カエルの唐揚って凄くおいしいらしいわ。そうだ、今度作るから一緒に食べましょ!うふふ……」
エントリー完了時
「エントリー完了よ。目指すは優勝のみ、ね」
きのこかぶりお姉さん「シュリカ」
「ここはモンスターバトルキングダム。モンスターとモンスターが戦う場所なの」
「モンスターバトルキングダムへようこそ。参加する大会を選んでみて」
「今日の大会予定は、こんな感じになっています」
「今日は植物大会があります。植物、いくつかもらってお庭に植えようかな……」
「今日は植物大会の開催日です。トレントって美味しい実とかならないのかな」
「今日は精霊大会開催日です。あなたの精霊も参加するかな?」
「今日は精霊大会の開催日です。キノコを参加させて……みる?」
「ようこそ。私が一番好きなモンスターはシュリーカーかな」
「ようこそ。私が二番目に好きなモンスターはファンガスかな」
「ようこそモンスターバトルキングダムへ。キノコいいよ〜、きのこのこ」
「この帽子欲しいの?これは私のお気に入りだからあげられないの。ごめんね」
エル、かえるさん追加時
「最近、喋るカエルを見かけるの。結構かわいい……かな?」
エントリー完了時
「エントリー完了しました。明日の結果をお楽しみに」
「エントリー完了しました。結果は明日出るの」
「これでエントリー完了なの。結果は明日見にきてください」
禁忌なる邂逅追加後
「ダイアちゃんは笑顔が可愛いけど…怒ると凄く大変です……でも好きです」
「バッツちゃんは男っぽいけど、ホントは優しいから好きです……半分お世辞です」
「私の名前を知りたいの? ん……し………あ………ん…シュリカ」
「こんにちは、シュリカです。緑とか赤の液体が好きです……」
「こんにちは、シュリカです。雨の日が好きです……」
「今度ノムちゃんと遊ぶの……ノムちゃんはモンスターフード屋さんの店長さんだよ」
かえるさん
「こんにちは、かえるさんです。今日はモンスターバトルキングダムの受付をしています」
「モンスターバトルキングダムヘようこそ!さぁ、参加する大会を選びましょう」
「今日はフロッグ族大会の開催日です。いやー、燃えます!」
「今日はフロッグ族が活躍できる大会がありますよ。是非ご参加を」
「フロッグ族の召喚モンスターは、アーマードフロッグとガーディアンフロッグの2種類です」
「基本的にはフォースレベルの高いモンスターが強いです。知っていましたか?」
「モンスターバトルキングダムの勝利の鍵は、ずばりモンスターの育成Lvです」
「スタンプは参加すれば必ず1個貰えます。毎日参加しましょう!」
「アーマードフロッグはスタンプショップで買える大魔の斧が装備できます。さぁ、スタンプを集めましょう!」
エントリー完了時
「エントリーを完了しました。それでは明日の結果をお待ちください」
「エントリーを完了しました。彼らの活躍に期待しましょう!」
「出場登録完了しました。あとは明日まで待つだけです」
性格変化後
「かえる〜かえる〜かえるケロ〜っ♪かえるの方いらっしゃるGERO〜?受付するGERO〜っ♪」
「GEーっ!さっきから受付にくるのかえるばっかしGEROーっ!だれが勝ってもかえるの勝ちGEROーっ!」
「ケロケロ!受付はこっちGEROーっ!ちゃんと一列にならぶGEーっ!んぎゃー!押さないGEーっ!」
「大会では些細な気のゆるみが命取りになるGEROっ!我輩の完璧なる心構えを見習うべきGEROっ!」
「真の勝負とは常に一瞬で決まるGEROっ!なのに結果は明日に分かるGEROっ!」
「んあ?…我輩くらい一流になると、もー戦わずして優勝してしまうGEROっ! 我輩はここで受付してるケロ。」
「我輩も?ん、あ〜我輩は強すぎちゃうGERO〜圧倒的すぎちゃうGERO〜今日は見てるだけにするケロ。」
「…こ、ここだけの話、大人になると尻尾がとれちゃうってほ、ほんとGEーっ?まじコワイGEROーっ!」
「うひょー!大会最高だGEーっ!いくGE−っ!い〜ちっ、に〜いっ、さん、GEーっっっっっっ!!」
エントリー時
「きぃーたぁぁぁぁーっGEROーっ!遂に!かえるぅトゥマホォゥゥゥゥゥゥクっが火を吹く時がきたGEーっ!」
「受付のお仕事終わったらエルちゃんとダンジョンにお肉食べに行くケロ♪」
「おへそ?んあ…あーあーおへそね、も、もちろんあるGEROっ!今日はたまたまわすれてきてしまったGEROっ!」
禁忌なる邂逅追加後
バッツ登場
「あら、こんにちは。今日は唐揚の材料を探しにきたんだけど…居ないわね」
「さっきまで居たのに…おかしいわね。あなた、この辺りで変なカエル見なかった?」
シュリカ登場
「今日はカエルさんを見にきたの。でも、今はいないみたい…」
「カエルさん、カエルさん、出ておいで。食べないから、一緒にあそぼ〜」
ノム登場
「カエルちゃ〜ん、『新鮮な実』持ってきたよ〜!…あ、お客さん大会に参加するんです?」
エントリー時
「きぃーたぁぁぁぁーっGEROーっ!うおぉぉーっ!力がみなぎってきたGEーっ!」
エル
「ど〜も〜、エルフののエルです。今日は受付のお仕事をやっていま〜す」
「ど〜も〜、Quest of D初心者のエルです。今日は受付のお仕事をやっていま〜す」
「こんにちは、エルで〜す! 趣味はQuest of Dをプレイすることですっ」
「いらっしゃいませ〜!ここはモンスターバトルキングダムです」
「ようこそモンスターバトルキングダムへ!私の日給は850Gですっ」
「モンスターバトルキングダムは、モンスターとモンスターが強さを競う場所です」
「本日も大会を開催しています。ん〜、私も護衛に強いモンスターが欲しいな〜」
「今日は大蠍族の大会があります。みんな参加してほしいな〜」
「今日は巨人族の大会があります。巨人って大きいですよね!」
「大蠍の召喚モンスターは、ジャイアントスコーピオンとヒュージスコーピオンの2種類だそうですよ」
エントリー時
(情報求む)
性格変化後
「はーい☆おひとりさまご案内でーすっ♪頑張ってくださいね☆いってらっしゃいませー。」
「今日からはじめるQoDもよろしくね♪あたしもみんなに負けないよーにがんばりますね☆」
「今度、ダイアちゃん達と全国ネット協力するんだぁ〜☆楽しみなの〜♪」
「我輩ちょ〜一流げろ☆エヘ♪かえるさんのまねーっ☆怒られちゃうかなぁ〜。ね♪」
「スタンプショップで買ったアイテムは召喚モンスターに装備してあげると効果バッチリだよ☆」
「この前ファンレターもらっちゃいました☆『ご意見』で送ってね☆」
「いらっしゃいませー☆エヘ♪一度かわいく言ってみたかったんだぁ〜。」
「近頃、ウエスト気になるぅ〜かえるさんとお肉食べすぎちゃったかも…あーん、どーしよー。」
「シュリカさんが大事にしてる本、魔道書かと思って貸してもらったらマンガだったよぉ〜☆」
「えー☆彼氏?まさかぁ、いないですよー☆かえるさん?んーと…まだ分かんないです。」
エントリー時
「明日の結果発表ドキドキしちゃいますよね☆みんながんばって♪」
「あたしもスケさんといっしょにがんばってスタンプ集めてるんですよ〜☆」
「今日のお仕事はコレでおしまーいっ☆あたしもパーっとダンジョンに遊びに行ってこよー♪」
禁忌なる邂逅追加後
エントリー時
「魔物のエサを召喚モンスターにあげたらすっごくうれしーって♪かえるさんにもあげよっと☆」
エサ売り嬢「ノム」
「いらっしゃいませ〜!何かご入用ですか〜?」
「いらっしゃいませ〜!強さの基礎は食事から、ですよね!」
「Lvが高くなったモンスターには、効果の高いエサを販売中で〜す」
「『大食の』のエサは能力は上がらないけどお腹がいっぱいになります。トレーニングのお供にどうぞ〜」
「モンスターバトルキングダムのお陰でお客さんがすごく増えました〜!あ、お客さんも参加するんですか?」
「モンスターちゃんに、ごはんいっぱい食べさせてあげてくださいね」
「いっぱいごはんを食べさせて、強いモンスターを育ててくださいね」
エル・かえるさん追加時
「さっき、バトルキングダムの受付にカエルがいたんですよ!かわいいから『新鮮な実』をあげちゃいました」
購入後
「お買い上げありがとうございま〜す」
「ありがとうございま〜す。また買いに来てくださいね」
「モンスターちゃんのお腹が空いたらすぐ来てくださいね」
「品揃えは毎日変えているので、毎日見にきてくださいね」
禁忌なる邂逅追加後
「ダイアさんにスキルを教えてもらいました〜!ふぅー…とるねーどぱーーんちっ!」
「バッツさんにスキルを教えてもらいました〜!とぉっー!ぶらっでぃれいん!」
「シュリカちゃんにスキルを教えてもらいました〜!えーっと、むにゃむにゃ……めておすとぉーーっむ!」
「バッツさんに飴玉を貰いました〜!う〜ん、大人の味です……」
「バッツさんに洋服を貰いました〜!あ〜ん、サイズがあいませ〜ん!!」
「モンスターバトルキングダムの受付さんは沢山いるのに、うちの店員さんは増えません……でも、一人で頑張ります!」
「お仕事が暇になったらシュリカちゃんとお出かけするんです。えへへ、いいでしょ〜」
購入後
「ありがとうございま〜す。いっぱいお金が貯まったら支店も出したいです〜」
「お買い上げ金額の半分はアルスター孤児院に寄付されます〜」
「また来てくださいね。いつでも待ってま〜す」
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