詩「うた」
注意:ここでの詩の無断転送はお断りします。
『出会った頃へ』
自分から別れを切り出したのに
別れた後の辛さ。アイツじゃねぇとやっぱほっとしねぇ。だから出会った頃に戻った。
作詞:悠
『数合せ』
作詞:悠
恋人でも友人でも運命的な出会いは人それぞれ。何万人の中からいい奴。アイツがいなければ今頃俺は・・・。だからありがとう。お前らが俺の幸せです。
『悩』 作詞:悠
笑ってる時が僕の一番の幸せ。
みんなだってそうだと思う。
笑顔は付き合う前は簡単じゃなくても付き合った後は簡単。けれど付き合った後はちっちゃい事でも簡単に「傷」つけてしまう。何故だろう。悩み悩み出たその君なりの答えは多分間違ってないと思う。
『たまらない?』 作詞:悠
『落歌線』 作詞:悠
「馬鹿」だから一生懸命になれるんだ。
それは自分のためじゃない。だから「馬鹿」になれるんだよ。「馬鹿」だから貴方が泣いてる時走って貴方に会いに行くんだよ。たまらないんだよ。貴方のことがどうしようもないくらいたまらないんだよ。たまらないから息が切れても貴方に会いに行くのだよ。俺が何故こんなにも繰り返すか??そんな「馬鹿」な人が俺の理想だからです。。
落ち込んでても決して前には進めない。
しかし落ち込んで陥る事はけして悪くないと思う。落ち込んで答えを出してそれにケジメをつけて頑張れるようになればきっと前へ進めるはずだし答えもそのうち見えてくると思う。