東京寿禄会同窓会

2007年4月21日、土曜日、東京福中福高同窓会総会が虎ノ門パストラルで、開かれました。16回生は、永井会長以下、岡本、富安、案浦、下枝、小野塚が参加、竹中君が同窓会幹事長として、博多から参加した。二次会には、栗川君、佐久間さん、冬至さんが参加した。例年は総会のあとに、東京寿禄会の会合を持っていましたが、今年度は秋に企画すると言うことで、今回は小規模な会合となりました。ここで力(会で一番しゃべったのは)を発揮したのが、冬至さんでした。彼女、この会合に出てくる目的は、競馬場に行くことが中心、例年だと福島へいくのですが、今年は府中にある東京競馬場の改築オープンでと東京どまりです。彼女ディープインパクトを追っかけて、フランスにまで出かけています。ディープインパクトが我が息子のような雰囲気で、延々とお話しています。一時間でも二時間でも話せるようです。サンデーサイレンス(素晴らしい種馬)のことになると、更に話は深まって行きます。牡馬の種馬が雌馬のあらゆる能力を生かすことが証明された、、、、。詳細を話すと長くなります。続きはこの秋にでも、、、。冬至さんパソコン使ってないのです。お嬢さんに教わって使い始めてほしいものです。この日二次会を企画したのは、変な病気から開放された、栗川君。総会から参加している仲間は、疲れています(半日立ちっ放しでした)、元気な栗川君、よく飲み、良く食べていました。会の後半駆けつけた佐久間さん、前日起きる時に『ギックリゴシ』になったらしく、これないかと思ったらしい、半分治って、駆け込んできました。目下、大学で孤軍奮闘中の岡本さん、総会からの参加、疲れも知らずに、良く食べ、よくしゃべっていました。とにかく今回の小規模な会合、女性人のパワーが目立ちました。

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