木津岩光

6回生ゴルフ模様  投稿者:木津 岩光  投稿日:12月 8日(金)02時40分27秒

    12月に入って急に冬という感じになりましたが皆さんお元気のことと思います。  先月の26日斉藤君帰福のおり何かネタないかと頼まれ、3日後に寿禄会ゴルフコンペがある、じゃあそれ頼む、わかった。ということであれこれを報告します。        
 今年1年納めの大相撲九州場所に引き続き年6回開催の寿禄会ゴルフコンペも納めということでここ芥屋ゴルフ倶楽部に集結。29日当日は前日までの雨模様がうそのような上天気で、みんなの日頃の精進の賜物(誰もそう思っていない)という名幹事竹中君の挨拶でスタート。第1組は特別に乗用カート(2人がガン手術から帰還、1人が本人曰くパリオートクチュールコルセットを着用のほんと大丈夫かいなというところの納得カート)この組別名ラスベガス組、アマチュア規定に触れるぐらい動いているらしい。      
 順次6組が自分を信じてスタート。この会20年以上続いているのも(子供の時からスポーツを諦めていたのにゴルフと出会い大感謝、その気持ちと生来の面倒見のよさからずーと世話している)竹中君あってのもの。長い間にできた今のゴルフやり方は奇数月の6回開催、2年毎に取りきり戦(馬の寺銭積み立て分20−30万円)そしてハンデ見直し。因みに9月のそれは古賀ゴルフクラブで開催し青柳君が名誉と実利を手中に収めました。3〜4人居たシングルも今回の見直しで1人青柳君のみ。数年前まではトップハンデだった原口君もお腹周りに比例してハンデも大きくなり只の上手な人。皆んな年々身体に故障発生、道具でもカバーできない飛距離落ち、グリーン上での視力落ち、練習しようにも体力落ち。ハンデのあるスポーツで良かったが実感。参加者もサラリーマンのリタイア組みなどで増えコース7組位押さえないとあぶれるほど。それから2年ほど前から偶数月もしたいという連中が19番ホールの大阪屋(17回生西川夫妻の店)で新会を結成、名前は干し柿会(実を食べた後には蔕ー下手が残る)命名者は今泉君、やっぱり博多にわかのご当地、冴えとんしゃあ。こっちも会を追う毎に盛況(幹事は山田君)。                    今回の優勝は藤成徳君ネット64、2位はあの命名者今泉君グロス92(決して下手じゃない)、ベスグロは青柳君77。表彰はハウスで粥w)ネ単に幹事の独断と偏見による飛び賞現金ん万円、馬、次回ハンデ。同窓会連・u・枕などで散会。19番ホール(大阪屋)の仕切りは中野君、アラ鍋10人分予約済みで募っていました。重点がそっちの方に移りつつあるのも何人か?帰りに青空見上げるとコンペ常連だった渡口君、司郎ちゃん天空から相変わらず力に頼ったゴルフやなあと気のせいかきこえた。

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