J.S.D.F. Jottama Special Defense Force









J.S.D.F.






→ホーム  →レギュレーション →活動記録  →メンバー紹介   →戦略研究室 →武器レポート

ゲームノレーノレ

J.S.D.Fでは、以下のゲームを行います
 チームデスマッチ

 

2つのチームに別れて戦い、

ヒットしたらすみやかに自分のチームのセーフティーゾーンに戻る。

そこに紙がおいてあるので、印をつけておく。

先にその印が一定の数になるか、

決められた制限時間でより多くの印がついたチームが負け

勝敗が決定するまで、何度でも蘇るさ!してよい。

ただし、ヒットしてから復活するまで1分待たねばならない。

フラッグ戦

 

 

両チームのスタート地点から少し離れた所に、

それぞれフラッグを設置する。

相手チームのフラッグを奪取し、自分のチームのスタート地点まで持ち帰ると勝利となる。

 

ターゲット・フラッグ戦

 

 

両チームのスタート地点から少し離れた所に、

それぞれフラッグを設置する。

そのフラッグを先にエアガンでヒットさせたチームが勝利。

ただし、フラッグは両チームとも500mlの空き缶とする。

シークレット・フラッグ戦

 

 

両チームのスタート地点から20m以上離れた所に、

それぞれフラッグを設置する。

そのフラッグの位置は、相手に教えなくてよい。

敵チームのフラッグを先に奪取したチームが勝利。

ただし、完全に隠してしまってはいけない。

爆破戦

2チームのうち一方を爆破側、もう一方を防衛側のチームとする。

爆破側は決められた爆破地点にC4爆弾を設置し、

爆破させると勝利。

防衛側は爆弾設置を阻止し、設置されても爆弾を解除させると勝ちとなる。

 また、それぞれ相手チームを全滅させても勝利。

C4爆弾は爆破チーム側に1つ、支給される。

所持していた隊員がヒットした場合、仲間がそれを取りに行かなければならない。

爆弾の設置は、設置地点の半径1mの円の中に爆弾を置くことで、

解除はその円から爆弾を取り除く事で行える。

制限時間内に爆破できなかった場合、設置側の負け。

 

レギュレーション(=規則)

J.S.D.F.では、サバイバルゲームを行うにあたり以下の規則を定める。

これに違反した場合、厳重注意、強制除隊等の措置を取るものとする。

 フィールド外

・銃器類を持ち運ぶ際はケース等に入れ、

中身が見えないようにすること。

 

・フィールドまでは、普段着で来ること。

コスプレをしていいのはフィールドだけ。

 

・法律内の銃を持ってくること 

ポリさんに捕まって困るのは自分だけではない

 

フィールド内 ・ゴーグル(フェイスガード付推奨)を、

必ず着用すること。

 

・セーフティーゾーンでは、銃の安全装置を必ずかけ、

むやみに発砲しないこと。

 

・ゲーム中にセーフティーゾーンに入れるのは

ヒットされた人だけなので入ったらヒットとみなす。

 

・セーフティーゾーンへ向けての発砲は禁止

 

・光学機器の使用において他人の体に害を及ぼす物は禁止

 

・敵および味方の撃ったBB弾が自分の身に着けているものに

着弾したとき、ヒットとみなす。

はっきりと跳弾である事がわかった場合、

それはヒットではないとする。

 

・意図的に頭を狙って射撃することは禁止。

常に、相手が一番当たっても痛くなさそうなところを狙うこと。

 

・至近距離で会敵した場合、

1度離れて仕切りなおしをすることを推奨する。

 

また、至近距離で相手が自分に気づいていない時、

フリーズコールをすることができる。

フリーズコールをかけられた時点でヒット扱いとなり、

抵抗するのは禁止。

 

・ゲーム中に一般人を見た場合いかなる場合も

交戦を中止し、”ハイカーストップ”を皆に伝えること


敵を撃っているのにヒットしない時、

「今あたっただろ!?」などと言わないこと。

もう1度確実に命中させるか、試合後に抗議する。

 

暴言は禁止。

たとえ暴言でなくとも、けんか口調や悪い態度を取った場合、

即刻強制除隊。

常にマナーを守ること。

 

みんなが楽しくなければサバゲーではない!