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峠は静かですし(走ってない時は)窓を開けていると誰が何の音楽を聴いているかが丸分かりです。
うっかり音量でかくして 「ワンナイトカーニバル/気志團」聞きながら
円描きの練習などすると なんだか「グレてる反抗期の子」みたいで恥ずかしい(かった)ものです。
ちなみにうっかり「頭文字D」の曲などを聴いている事がバレるのもかなり居心地が悪いものである。
ああ・・・アニメの影響うけちゃったんだぁ という視線を集めて悦にひたれるほど変癖もちじゃあないだろう?
!教訓!
当り障りのない曲を選曲しなければ
時に恥ずかしい思いをする六甲山であった
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