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設定覚書【WM6版】再セットアップする度に色々なページを見るのが面倒なので、
導入手順と設定をまとめておく。 ※自分が分かる書き方にしてます 【手順】
ハード浣腸してセットアップ。
『CHEEIMG.nbh』をMiniSD直下に格納するのを忘れずに。 ROMは「研究用3」。 →WM6導入時の再セットアップの場合 通話終了ボタンを押しながらリセット、『Erase』選択で作業開始。 →WM5からのアップグレードの場合 (1)メディアボタンを押しながらリセット、通話終了ボタンでROM焼き開始。 (2)通話終了ボタンを押しながらリセット、『Erase』選択作業開始。 作業のスピードアップのため、ここで「Menu」や「Today」の表示を減らす。 一回目の再起動までに済ませる作業。
(1)「BatteryMonitor」のインストールと起動。 (2)「LetsJapanNo6」のインストール (3)「PocketTweak」をインストール ここで再起動。 ATOKのインストールと設定。
(1)「ATOK」をインストール。まだ再起動しない (2)「ATOK」設定でminiSDに移動済みの辞書を設定。 (3)「PocketTweak」でKeybord設定作業。 ここで再起動。 お気に入りソフトの導入。
(1)tTakana (2)TRE (3)IME-Toggle (4)KT Capture (5)EasyClip (6)PQzII (7)PQz KeyとQDzを\ProgramFilesにコピー →QDzは\windows\Start Menuにショートカットも作ってしまう。 (8)オレオレ署名 (9)TREでATOK設定レジストリの変更処理 ここで再起動。 (1)オレオレ署名済みのMUIを\windowsへコピー。
恐らくOfficeのアップデート時に一部MUIが上書きされるので、ここで コピーしておくほうがイイ。 (2)TREで「HKCU_MUI」のみ『411』へ変更。 リアル日本語化可能なMUIが全て揃っておらず、ここでHKLMも変更すると 文鎮化の危険があるから。 →HKCUだけの変更ならば、置換え可能な部分だけ日本語化される。 ここで再起動。
ここでActive Syncを設定
(1)数独をインストール (2)Multi Key Hook関連を\windowsへコピー (3)Officeのアップデート(Ver6.1) Officeインストーラの指示に従い再起動。 (1)MMSLite.bld275
(2)MMSが無事Outlook Mailに統合されたのを確認できたらSB絵文字も導入。 再起動しない。 一通りソフトの導入ができたので、ここで落ち着いて設定。
(1)Office各種のダブったショートカットを削除 (2)[Settings]→[Buttons]でキー割り当て変更。 「Multi Key Hook」導入後ならフォルダパス指定が楽になる 画面明るさやサウンドも設定変更する。 (3)「PocketTweak」でフォントサイズやスクロールバーを変更 →クリアタイプ有効。Meiryoは導入しない。 →フォントは高さ800、太さ300で統一。 →スクロールバーは12。 (4)PQzの設定。 「Multi Key Hook」導入後ならフォルダパス指定が楽になる −PQzIIの設定メモ− @[Setup]タブ ・「CTRL」を「0xED」と設定。 A[IME]タブ ・「IME」はALT、「Shift+CURSOR」は「NO SHIFT」に設定。 B[Program]タブ →「IMEToggle.exeの起動」CTRL+SPACE、Name部にIMEToggle.exe へのパス、Paramは空欄 →「_」 CTRL+S、Name部にPQz_KEY.exeへのパス、 Param「D:10 D:bd U:bd U:10」 →「:」 CTRL+K、Name部にPQz_KEY.exeへのパス、 Param「D:10 D:ba U:ba U:10」 →「¥(半角)」 CTRL+H、Name部にPQz_KEY.exeへのパス、 Param「D:dc U:dc」 ※「PQz_KEY.exeの起動」は設定不要。 (5)Multi Key HookでPQz起動順番の設定 ここで再起動で終了。 |