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設定覚書【WM6.1版】−20080419改定再セットアップする度に色々なページを見るのが面倒なので、
導入手順と設定をまとめておく。 ※自分が分かる書き方にしてます ※リアル日本語化はヤメ。表示で日本語対応させるだけ。 【手順】
いつもの通りハード浣腸してセットアップ。
ROMは「研究用」。 OSセットアップ後、作業のスピードアップのため「Menu」や「Today」表示を設定。 一回目の再起動までに済ませる作業(順番通り)。
(1)Active Syncを設定 (2)「BatteryIndicator.exe」をWindowsフォルダ内に上書き。 →BatteryMonitor.exeをファイル名変更したもの。 (3)Multi Key Hook関連を\windowsへコピー (4)「PocketTweak」をインストール (5)「LetsJapanNo6」のインストール →ATOKインストールのために必要なので。 LetsJapanNo6の指示通りで再起動。 ATOKのインストールと設定。
(1)「ATOK」をインストール。まだ再起動しない (2)「ATOK」設定でminiSDに移動済みの辞書を設定。 (3)「PocketTweak」でKeybord設定。 ここで再起動。 まずは「LetsJapanNo6」をアンインストール
次にお気に入りソフトの導入と設定。 (1)tTakana (2)TRE (3)IME-Toggle (4)EasyClip (5)PQzII (6)PQz KeyとQDzを\ProgramFilesにコピー →QDzは\windows\Start Menuにショートカットも作る。 (7)TREでATOK設定レジストリの変更処理 (8)MMSLite.1.1.301 (9)SB絵文字導入。 →「SoftbankB&WEmoticons」入れて「sb_emoji」のEUDC.TTEを上書き (10)数独をインストール (11)Officeのアップデート(Ver6.1) Officeインストーラの指示に従い再起動。 (1)Officeのダブりショートカットを削除
(2)[Settings]→[Buttons]でキー割り当て変更。 画面明るさやサウンドも設定変更する。 (3)「PocketTweak」でフォントサイズを変更 →フォントは高さ800、太さ300で統一。 (4)PQzの設定。 −PQzIIの設定メモ− @[Setup]タブ ・「CTRL」を「0xED」と設定。 A[IME]タブ ・「IME」はTAB、「Shift+CURSOR」は「YES」に設定。 B[Program]タブ →「IMEToggle.exeの起動」CTRL+SPACE、Name部にIMEToggle.exe へのパス、Paramは空欄 →「EasyClipの起動」CTRL+C、Name部にEasyClip.exeへのパス、 Paramは空欄 →「変換候補選択」CTRL+Up、Name部にPQz_Key.exeへのパス、 Param「D:10」 →「_」 CTRL+S、Name部にPQz_KEY.exeへのパス、 Param「D:10 D:bd U:bd U:10」 →「:」 CTRL+K、Name部にPQz_KEY.exeへのパス、 Param「D:10 D:ba U:ba U:10」 →「¥(半角)」 CTRL+H、Name部にPQz_KEY.exeへのパス、 Param「D:dc U:dc」 ※「PQz_KEY.exeの起動」は設定不要。 (5)不要データの削除 →ATOKのBMPやテンプレファイルなど。 (6)MMSLite用の設定 →まずVFJPの新規設定 →次にMMSLite側の設定。UAはとりあえず804NK 再起動で終了。 |