
製作4日目 2月19日
カウルカット
金属用コンパスを使うと円がきれいに切れます。

カット完成

DA100の芯だしを正確にするため
ドライブワッシャーの径だけを切って大径の方は残しておきました。

3°のスラストが付いているスペーサー
(買っちゃいました。)

取り付け完了です。

カタナはこのように上部が開いているので
胴体を立てなくてもエンジンを取り付けられました。
(意外と簡単に付いたのでホッとしてます。)

一応ピッタリ!
カウルをビスで止めたら、大径をカットします。

2気筒のDA100ですが、DA50が2個なんですね。(当然か^^)。
↓良く見るとDA50とあります。

キャニスターまで作業したかったが・・
こんなに左右で違うの????・・どうにも付きません????

2月20日、小西さんに問い合わせしたら、蛇腹部が動かせるとのこと。
右側の傾きが簡単に直せることが判明。
解決しました!
何事も初めての大型機、聞かないと判らないことだらけですね。
続く
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