[サンテのおもちゃ箱です]
ガラクタがいっぱいのサンテのおもちゃ箱です。ひっくり返すと整理が大変。
自慢にならない自慢の品

私はものぐさな人間である。それでも、たまには将棋大会に出ることもある。そして、ごくまれには入賞することもある。もちろん大抵は予選で落ちて半泣きになって帰るのだが・・・ 上の写真は珍しくも入賞したときの賞状と楯である。左の写真はS市の大会で入賞したときのもの(全勝したのですが2位でした(>_<))。右の楯は職域団体戦のブロック優勝時のもの。実際にはサンテは人数あわせであり何の活躍もしていないのであるが、なぜか楯はサンテが保管している。
自慢にならない自慢の品の追加
なんと、2001年最初の将棋大会で準優勝してしまった。実戦から遠ざかり、もはや大会では勝てないと思いこんでいた矢先のことだけにうれしく思う。
優勝なんか慣れっこになっている県代表クラスの人や将棋大会には出たことのない人には小さな大会での準優勝ぐらいで自慢するなと思われるかもしれないが、私の将棋レベルの人であれば喜びを理解していただけると思う。
弱くてもまぐれで勝てることもあるから今世紀もがんばろう!
少しだけ自慢になる自慢の品の追加 区民将棋大会優勝の盾・賞状を載せる予定です。
新しい趣味


「ヒカルの碁」の影響で碁を始めました。碁盤は桂の3寸です。将棋盤と比べるとずいぶん大きいので重さもかなりのものです。碁石はガラス製です。欠けやすいのが不満ですが、ハマグリ製は高級品なので手が出ません。
強くなったら「囲碁貴族サンテ」というページを作るかもしれません(笑)が、現在の私の実力は20級ぐらいといったところでしょうか。
好きなプロ棋士
谷川九段とサンテです。
言わずと知れた関西期待のスーパースターです。関西のみならず、将棋界では別格の存在です。まだまだプロ棋界はこの人が中心だと思っています。
井上八段とサンテです。
実はサンテが初めてプロに指導将棋を指してもらったときが井上八段(当時六段)だったのです。どちらかというと地味なイメージがありますが、関西人らしくユーモアたっぷりな好青年です。すでにメジャーな存在ですが更なる活躍が期待できます。
色紙など
羽生さんの色紙です。泰然自若という言葉の割には字が少し踊っているような気がしますが・・・