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勤務報告内容のデータを毎月処理することで,各学期ごとの「勤務報告書」を作成することができます。
(新たな「配偶者同行休業」にも対応しました。)
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毎月の「出勤簿」の作成の他,「年次有給休暇等請求・願出簿」(特定病気休暇願,特別休暇願及び職専免願も兼ねる)も作成することができます。
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年度末に発行する「勤務日数証明書」も作成することができます。1月分〜3月分の勤務報告データを入力できれば,自動的に計算処理されます。 |
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もともとのファイル容量が大きいため,各処理に時間がかかる場合があります。
また,まれにシステム終了後に「VBAProject パスワード」の入力画面が表示される場合があります。
その場合は,「キャンセル」ボタンで表示を消してください。
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2017/11/22 v1.7 → とき v1.8 ダウンロード(1.51MB zip形式)
○ 「出勤簿」及び「勤務報告書」の作成において,年度途中で退職等により処理する必要がなくなった職員を非表示できるようにしました。
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2017/04/10 v1.6 → とき v1.7
○ 「出勤簿」作成時における休日設定(祝日及び年末・年始休の曜日の赤字表記)を自動でできるようにしました。
○ 「年次有給休暇等請求・願出簿」で繰越年休がない場合に年休の合計数が表示されない不具合を修正しました。
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2017/03/20 v1.5 → とき v1.6
○ 「教職員データ」や「勤務報告データ」入力時に,どの項目へ入力しているのかを分かりやすく表示させるようにしました。
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2016/04/16 v1.4 → とき v1.5
○ 「システム共有教職員基本データファイル」から,教職員基本データをインポート(取り込み)できるようにしました。
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2016/03/30 v1.3 → v1.4
○ 「勤務日数証明書」の1月から3月までの休暇の合計時間数が一部で正しく計算されていない不具合を修正しました。
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2016/02/05 v1.2 → v1.3
○ 「勤務報告書」の職名欄が二重表記されるのを修正しました。
○ 「出勤簿」の押印欄を自由記載できるようにしました。(印刷プレビューを一旦キャンセルし,「出勤簿」画面上で二重朱線
や勤務内容等を明記させることができます。ただし,その都度不必要なものを削除したり,変更する必要があります。)
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2016/01/17 v1.1 → v1.2
○ 時間数の計算エラー(浮動小数点数により判断不能となる)が発生しないよう,計算式を再度修正しました。
○ 「勤務すべき日数」を土曜授業(4時間勤務)にも対応させ,時間・分単位まで扱えるようにしました。
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2015/12/28 v1 → v1.1
○ ごくまれに生じる時間数の計算エラー(浮動小数点数により判断不能となる)が発生しないよう計算式を修正しました。
○ 「年次有給休暇等請求・願出簿」をもっと見やすくするために文字を太字表記にした他,回議欄(確認者欄)に表記できる
人数を4名に増やしました。(3名→4名)
○ 使用していたシステム(前バージョン等)の入力済みデータを引き継げる機能を新たに追加しました。
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2015/12/08 v1 リリース
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