…かきのこし。05'07

050731(日)\470 (月累計\58,747) 今日は仕事帰りにスーパーでサントリー・キレ味の6缶パックと チキンラーメンキムチと氷結レモンとライムを購入して帰宅する。 帰宅してからスーパーのレジ清算の事を思い出してみると これだけの商品を買ったのに500円玉で30円のお釣りが戻ってくるのは 絶対にオカシイと思いレシートを確認してみるとサントリー・キレ味の 価格が6缶パックの価格ではなく1缶分の価格しか請求されていない事が分かり かなり得してラッキーだった。 ラッキーついでに調子に乗って飲みすぎてしまい泥酔状態になって眠った。
050730(土)\473 今日もいつものように仕事である。 昨晩は寝つきが悪く午前4時まで目が冴えていてやっと眠れたと思ったら 俺の部屋で彼女とビデオを見ようと再生ボタンを押したらエロビデオが流れて 俺は血の気が引いて「終わった…。」といった所で目が覚めてしまった。 時計を見ると午前5時。こんな睡眠時間が無い日に限ってビックリする夢を見てしまい 無駄な疲労と冷や汗をかいたがそのまま強制的に眠ったのであった。 仕事が終わり電車を待っていると後ろからメグとミカが 歩いて来たので久しぶりに3人で電車に乗って帰る事になった。 電車の中でミカが持っていたファッション雑誌の「イイ女自己採点」という 特集を3人で読んだりしながら先に降りるミカとバイバイして メグと次の電車へ乗り換えをして喋って帰った。
050729(金)\2470 今日は休みだったので昼過ぎに起きて 先日のFNS25時間テレビのビデオをやっと最後まで見る事ができた。 昨晩ナイナイのオールナイトでも岡村が喋っていたが鶴瓶の25時間越しの 逃走コントはさすがとしか言えなかったし深夜のさんま・紳助も数年前の 「鶴瓶上岡パペポTV」最終回以来の共演でまたお笑い界に伝説が残って面白かった。 俺はお笑いに対して異常なまでの執着心がある男でここ5年ほどのFNS27時間TVは 大抵録画しており もちろん2年前の鶴瓶のチンコ事件も保存してある。 また来年も終始お笑いで突き進んでいただきたい。 夜は彼女とファミレスで夕飯を食べて短時間だがバイバイして 帰宅してからは眠かったので眠ってまたテレビを見て過ごした。
050728(木)\170 今日は土用の丑の日で鰻屋や弁当屋は早朝から大忙しだった。 回転してから営業終了まで終始鰻を求めるお客さんでごった返していて どこからこんなに人が集まってくるのだろう?と不思議な気持ちにさえなった。
050727(水)\170 今日は普通の一日で仕事をしてまっすぐ家に帰った。
050726(火) 2度目のSW EP3・ナベと観る。 台風の今日はスターウォーズ好きの友人ナベとエピソード3を観に行く日である。 一緒に観に行く予定だった共通の友人福田は仕事が忙しくて来れなかった。 昼に大阪で待ち合わせをしてナベと合流し昼食代わりにマックチキンを食べて 銀行でお金を下ろしてからナベに映画のチケット代1300円を支払い映画館へ向かう。 イ〜マに到着し映画館に入りウーロン茶を買って席に座り 前回彼女と観た時のSWは吹き替え版だったが今回は字幕でSWを楽しむ。 一度見ただけあって内容だけではなく周りの映像までじっくり楽しめて良かった。 映画が終わりまだ飲みに行くには時間が空いていたのでヨドバシカメラへ行き時間を潰す。 俺が去年中古で買ったパソコンは調子が悪くネットに繋いだり 簡単な接続だけでも容量が一杯になりフリーズどころか電源が切れてしまうので 新しいパソコンを今回は新品を購入しようと考えていたのでじっくり商品を 観て吟味してゆく。やっぱり最近はパソコンでテレビを見るのが主流のようだ。 パソコンを見た後ナベがほしがっているMP3プレーヤーを見て おもちゃ屋を覗いている内にいい時間になってきたので店を出て 炉辺が有名な居酒屋へ向かう。この居酒屋はよくナベと来る居酒屋だ。 ホタテの炭火焼やサイコロステーキやホッケの塩焼きなど 色々な料理を堪能しながら最近の話から先ほど観たSWの話を熱く語り ほどよく酔ってから店を出た。店を出た後またおもちゃ屋へ行き スターウォーズグッズを観て俺はフィギュアを購入しナベはポスターを買っていた。 おもちゃ屋を後にして帰る時間になったのでナベとバイバイして電車に乗った。 今日はスターウォーズで始まりスターウォーズで終わった楽しい一日だった。
050725(月) 今日は天神祭りで花火が上がる日だったのでお客さんが多くて 忙しいだろうと思って気合を入れて仕事に臨んだのだが あまり忙しくなくて俺もサンも拍子抜けした一日であった。 仕事が終わって俺はサンと立ち飲み屋でも行こうと思っていたら ミカが「どこかに飲みに行くん!?」と誘って欲しそうに質問してくるので 仕方が無くミカを誘い飲みに行く事にし 一緒に居たチエも誘い4人で飲みに行く。 ミカとチエの着替えを待っている間に里美の友達の理恵ちゃんが通りがかったので 俺は理恵ちゃんに「昨日里美と飲んでて話してたんだけど 今度4人で飲みに行こうよ!」と 誘ってみると理恵ちゃんはニッコリ笑って「行きましょう!行きましょう!!」と 快諾していたので日程を決めて4人で飲みに行こうと思う。 いつもの冴えないメンバーとばかり飲みに行くより 可愛い子と飲みに行く方が楽しいに決まっているのだ。 さてミカとチエがやっと着替え終わったので今日は立ち飲みではなく座れる飲み屋へ。 歩いている途中で美味そうな餃子屋があったので餃子で一杯飲む事にした。 焼き餃子にはやっぱりキンキンに冷えたビールが相性が良くグイグイ飲んだ。 清算時にミカがいつものように「カラオケ行きたい!!」と言い出したので カラオケ嫌いのサンがOKするなら言ってもいいけど。と言うとミカの交渉が始まり サンは泣く泣くカラオケ行きを承諾したので少し歩いてカラオケBOXへ到着した。 カラオケでは俺とサンが最近気に入っている お笑い芸人の“レイザーラモン住谷HG”のテーマでもある郷ひろみの 「ゴールドフィンガー'99」を熱唱して盛り上がりオレンジレンジなどを歌って 時間が無い中の1時間でカラオケを楽しんで終電にダッシュで駆け込み帰宅した。
050724(日) サンと里美と天神祭り。 今日は仕事が早めに終わったので俺は休みでぐうたら寝ていたサンを 電話で起こして「天神祭りに行くから今から大阪まで出て来いよ!」と言い サンと二人で天神祭りに行く事にした。 サンも普通なら休みの夕方にいきなり「出て来い!」と言われても 嫌がって断るのが普通だが 先日もサンと話をした通り 俺とサンが今のようにコンビを組んで楽しんでいられるのもあとわずかだと サン自身も理解していて 今の時間を最大限に楽しむ事を 誓ったばかりだったので出て来てくれるのであろう。 サンが準備をして電車に乗って大阪に出てくる間 俺は休憩所で休んでいた。 すると休憩所の窓から俺は帰ろうとしている里美を発見した! 俺はすかさず里美に「帰るん!?」とメールを送ると里美から電話が掛かってきたので 俺は里美に「俺は今からサンと天神祭りに行くから帰るなら一緒に祭りに行かへん!?」と 誘ってみると里美は「天神祭りに行った事が無いし面白そうだから行く!!」と快諾したので サンとの待ち合わせの時間に合わせて里美とも待ち合わせをした。 やがて里美がやって来たので俺はサンとの待ち合わせの駅に向かう。 以前から里美とは飲みに行こうと話していたのでこんな形で実現できて良かった。 胸元がパックリ割れて胸の谷間が見え隠れする服を着ている里美を見ると 否が応でも興奮してしまうのは男の性であろう。 サンと合流して天神祭り開催付近へ到着したのでまずは コンビニで酒とツマミを買ってどこかめぼしい所で飲む事にした。 祭りの情景を楽しみながら3人はベンチで乾杯して酒を飲む。 喋っていると里美が天然娘であるという事が判明したので 俺とサンは里美をからかって遊んだ。里美も楽しかったようでノリノリだ。 今度は居酒屋でも行こうという話をして次回は里美の友達で百貨店で働いていて 俺の店の商品を買ってくれたりして挨拶も交わす19歳の理恵ちゃんも誘う!と 里美が言っていたのでこれもまた実現すれば楽しい事になると期待できる。 飲んで話しているだけでみるみる時間が過ぎ去ったので帰宅する事に。 帰りの電車を待っている時 切符の角を相手にチクリと刺すイタズラで盛り上がり 刺されたら刺し返して駅のホームを狭しと走り回って楽しかった。
050723(土) 通勤電車は土日だけ空いているので大阪まで座って行けるので 土日の朝の通勤はまだまだ眠い体を休める格好の時間であり貴重な時間である。 今日もいつものように電車を待ち空いている電車に乗り込み座席に座る。 そこまでは普段通りの出来事なのだが隣に座ってきた女子高生が問題だったのだ。 決してギャル系では無いキモ系の二人の女子高生が俺の隣に座るなり 大きな声でジャニーズのKAT-TUNの話を延々と友達に話し出したのである。 赤西クンがどうだとか曲の歌詞がカッコいいだとか喋り倒す。 挙句の果てには「私が結婚して子供ができたらジャニーさんに 会わせよう!」などと自分のキモ顔を棚に上げた幻想を繰り返す。 それを聞かされているキモ女子高生の友達は 最初からずっと気持ちのこもらない相槌を打つばかりであった。 俺はこの気の無い相槌を打つ友達の気持ちがよく分かる。しかし 俺とその友達の違いは俺はキモ女子高生とは赤の他人であるという事だ。 俺はそんなどうでもいい話を隣で聞かされ 目的地までの時間をゆっくり 過ごそうとしている俺の些細な幸せをこんなバカ女子高生に 踏みにじられるのがどうしても我慢できなくなっていた。 血管がプチプチと切れる音を感じながら俺はとりあえず我慢した。 やがてキモバカ女子高生は彼氏の事を友達に話し出す。 俺はこんな女でも彼氏がいるのかよ!!と心でツッコミながら 嫌でもズカズカと入ってくる彼氏の話を耳にねじ込まれるのであった。 なんでも夏休みに入るのでもっと彼氏と会う時間が多く持てるので彼氏に電話で 「夏休みだから今まで週2回会っていたのを週に3〜4回くらいに増やそうよ!」と 言うと彼氏は「金も無いし毎日会っていたら新鮮味も無くなるから 今まで通り週2回で会おう」と言われたそうだ。 バカキモ女子高生は彼氏に対して「気を使ってそんな事言っているんだね」と 言っていたが俺はあんな女とそんな毎回会いたい訳が無いから避けられてるんや!!と 心の中でツッコんでそれと同時にこんなバカ話を聞かされる事に我慢できなくなったので ついに俺はその喋り倒すバカキモ女子高生の肩をトントンと叩き振り向いた女子高生に 一言だけ「うっさいねん!」と睨むと あたりはシーンとなり快適な空間が戻った。 周りにも迷惑をかけていたのは明白であるこの女子高生を制した事で 胸がスッとして今まで抱えていたストレスが消え去りホッとした。
FNS25時間テレビ「さんま中居の今夜は眠れない」のコーナーに 島田紳助が急遽参戦してさんまと紳助のトークがたっぷり見れて大満足であり大爆笑であった。 やっぱりさんま・紳助はそこいらの芸人とは笑いのレベルが違うと思い知らされた。 中堅芸人とベテラン芸人との溝は思ったよりも深いという事だ。
050722(金) 休みで普通に洗濯や布団を干したり部屋のゴミを片付けたりした。 夕方から彼女と会った。そんな普通の休日であった。
050721(木) 今日も仕事である。 朝から里美からの返信があるかも知れないので ワクワクしながら電車に揺られて職場へ向かう。 電車の中でも問い合わせをしてみるがメールは来ない…。 きっと里美は今日が公休で朝の早い時間はまだ眠っているのかも知れない! そうだ。まだ寝ているんだ。起きたら「昨日は寝ちゃってたぁ!」というメールを 送ってくれるだろうな。…そう考えながら俺は更衣室で制服に着替えて 売り場へ向かう途中でとんでもない光景を見る事になる!! 里美はフツーに働いているではないか!!! 確実に俺の渾身の初メールは無視である。 なんと悲しい事であろうか。まさか最初のメールを無視されるとは…。 ショックを受けつつ俺には興味が無いのだろうな…。と 自分に言い聞かせながらションボリムードで仕事を始める俺。何とミジメな男であろうか。 仕事を進めているとやがて里美が俺の売り場の近くに来て 俺に「昨日は早く寝ちゃって返信できなくてゴメンね!」と言ってくれたので 昨晩から気になって気になってヤキモキしていた気分が少しだけと消えていった。 俺って単純だな。と思いつつ仕事を進めて仕事が終わった。
仕事が終わって近くの売り場の方から焼き豚と 豚の角煮と餃子を貰ったので空腹の俺とサンはガツガツと豚を頬張った。 満腹になり満足げに職場を後にして恒例の立ち飲み屋・Uへ行く。 せっかくのサンとの楽しい立ち飲みのハズだったが さっき食べたご飯が お腹を圧迫しておりとてもではないがツマミを食べる気がしなかったので 俺もサンもツマミ無しで生ビールを淡々と飲んでゆく。 俺は疲れが出たのかグッタリしてしまい帰りたくなったが サンはまだ飲み足りないらしくチューハイを追加注文して飲んでいた。 弱っている俺を見てサンは「帰りたそうな顔してますやん!!」と突っ込み 俺は俺で「今日は店でご飯を食べて満腹になったのが失敗だ。スマンが 今日はこれで帰ろうぜ。」と言うとサンは飲む気満々だったが拍子抜けして笑っていた。
サンとバイバイして俺は駅に向かう。 駅に向かっている途中で“足が綺麗な美人のお姉さん”が俺の進行方向と 同じ方を歩いていたので俺はその“足の綺麗な美人のお姉さん”に付いて行った。 やがてお姉さんを見失ってしまったので諦めて電車に乗り発車を待っていると 俺の座っている目の前の座席にさっきのお姉さんが座ろうとしているではないか! 俺は思わぬ偶然に「おぉ!」と言いそうになった瞬間 お姉さんは座席に座るのだが 座る瞬間!ミニスカートの生足の先に淡いブルーのパンティーがチラッと 見えたではないか!!俺は心の中でパンティーカーニバルが開催され歓喜した! スラッと伸びた綺麗な生足が拝めるだけでも幸せなのにまさかパンチラが 拝めるとは俺は何と幸せであろうか。今日の運はこの瞬間に使い果たした気がした。
“足の綺麗なお姉さん”のパンチラの興奮冷めやらぬ電車の中で 俺は里美に再度メールを送ってみるとやっと里美から初返信が届いた。 里美は今日は仕事が早上がりだったので別の売り場の女の子3人で飲みに行っていたそうだ。 しかも俺がさっきまでサンと飲んでいたという話をすると里美は 「合流すれば良かったのに☆」と言われて非常に残念な気持ちで一杯になった…。 今度は絶対に里美及び未だ知らぬ女の子達との飲み会を実現してやる!
050720(水) 里美のメルアドgetしかし…。 仕事も後半に差し掛かった頃 以前から飲みに行こうと話していて 俺が密かに狙っていた巨乳の女の子・里美と喋る機会があったので 俺は里美に「ホンマに飲みに行こうや〜!」と言うと里美は「行こう!行こう!」と ノリノリだったので俺は「それなら里美に連絡したいからケータイ教えてよ!」と 言ったので仕事が終わって里美に番号とメルアドを書いた紙を貰った! 今までどうやって里美のメルアドをgetすれば良いのか悩んでいたのだが こういう事は深く考えずに「教えてよ!」でOKであった事を忘れていた気がした。 着替えてからいつもの様にミカと帰る事にした。 ミカは仕事でグッタリとして疲れていたが明日はミカの休みなので 疲れて食欲が無いミカを誘い二人で立ち飲み屋・Uへ行った。 最近常連になりつつある立ち飲み屋・Uでビールとチューハイを飲み 食事は冷奴と鳥もも肉の照り焼きを食べて一人あたり900円で済ませた。 立ち飲み屋の帰りにマクドでチキンマックを買って食べながら電車に乗った。 ミカが降りてから俺は おもむろに里美から貰ったメモを開き 早速メールを打つ事にした。最初は簡潔にしかし印象深く!と 渾身のメールを打ってみる。このメールからドラマが始まるやも知れないのである。 メールを送信してから1時間後…。 俺は既に帰宅し風呂に入る前まで何度も 問い合わせをしてみるが里美からの返信は無い。 このまま今夜は里美の返信は無く夜は更けていった。 明日は返信があるだろう。うん。気にするな。俺。
050719(火) 今日は休みなのでゆっくり休み夕方からはスーパーで買い物をして 帰宅してからはビールとご飯を食べてゆっくり過ごした。
050718(月) 仕事が終わってからミカが別の売り場の チエと焼き鳥を食べに行くというので俺も参加する事にした。 ミカとチエと待ち合わせ場所で合流するとミカの売り場のおっちゃんも 飲みに来るという事になったので4人で焼き鳥屋へ向かう。 美味いと評判の焼き鳥屋へ到着しそれぞれ生ビールやチューハイで 乾杯して焼き鳥や炭火で豪快に焼いた地鶏と長ネギや軟骨など おいしい鳥料理を食べているところで棚に置いてあった ミカとおっちゃんの店の名前が書いてあるボトルキープの焼酎を発見した! ボトルキープの焼酎は確かにミカとおっちゃんの店がボトルキープした焼酎だったので 有無を言わさずみんなでそのボトルキープの焼酎を飲む事にしたのだ。 焼酎は芋焼酎だったので芋焼酎好きの俺はロックで氷を溶かしながら飲んだ。 みんなが程よく酔っ払った頃 終電の時刻になったのでチエとおっちゃんとバイバイして 俺とミカは帰る方向が一緒なので電車に揺られながらさっきの飲み会の話をした。 酔っ払っているとカラオケに行きたくなる性分の俺は ミカに「今からカラオケに行こうぜ!」とノリで誘ってみると ミカも酔っ払っているせいかノリノリでOKしてくれたが 今乗っている電車は終電なので俺の車でカラオケ屋に行こうという事になった。 俺の家まで歩いてゆきミカにとっては2度目の俺の家への入室だ。 前回と違い今日は友達としてミカは俺の家に来ているし俺もミカをどうこうする気は無い。 体が丸っこいミカにダースベイダーのマスクを被せてみると かなり笑える格好になったので俺は爆笑してしまった。 ある程度酔いが醒めたので車に乗ってカラオケ屋へ行き 閉店時間の午前3時までミカとカラオケを楽しんでミカを家に送って俺も帰宅した。
050717(日) 今日は仕事が終わってから一人で定食屋へ行き唐揚げ定食を食べて帰宅。 帰宅してからはドラマを見てから早めに眠った。
050716(土) 今日は仕事中にサンとスターウォーズ話で盛り上がり ダースベイダーの悲劇やダースシディアスの陰謀の恐ろしさの話をした。 友人・ナベは今日エピソード3を観に行ったそうである。 仕事が終わって俺はサンや店長の似顔絵を描いてみると 事のほか似ていて周りの売り場のみんなにビックリされた。 俺は中高校生時代は漫画を描く事が趣味で高校時代は クラスのみんなを題材にしたギャグ漫画などを多数描いてみんなに見せていた。 漫画家になりたいなんて夢も少しだけ持った時もあったが自分の才能が 非凡ではなく平凡なものだと知って漫画を描くことは趣味の範囲で楽しんだ。 サンと更衣室で着替えた後いつものように立ち飲み屋・Uへ行く。 野菜炒めとだし巻き卵を注文し俺はビールを飲みサンはチューハイを飲んだ。 昼に引き続き飲みながらスターウォーズの話で盛り上がっている時に 百貨店の別の売り場の35歳の男性店長ハッシーさんが俺たちを見掛けたので 暫し合流してチューハイを1杯飲んだだけで1000円置いてくれたので 俺とサンの飲み代がかなり浮いてハッシーさんに感謝した。 ほろ酔い気分での頃に立ち飲み屋が閉店時間になったので 店を出てサンとバイバイして電車に乗って帰宅した。
050715(金) STAR WARS EP3を観た。 今日は休みで待望の最終章である スターウォーズエピソード3・シスの復讐を見に行く。 彼女はスターウォーズに何の興味も示していなかったが 最近はテレビでスターウォーズ1.2.4.5.6を放送していたお陰で 彼女の中でもスターウォーズが少しずつ浸透してきており ルークは“息子”ダースベイダーは“黒いの”ハンソロは“ハリソン” C-3POは“金色”R2-D2は“青ロボット”チューバッカは“毛むくじゃら”と呼んで 簡単に覚えだしていたので俺は根気よく複雑なストーリーを噛み砕いて説明した。 彼女と映画館へ行き昼食に俺は照り焼きチキンバーガーを食べ 彼女は海老が入った辛いもの(商品名不明)を食べたが 彼女の注文した海老の辛いヤツが美味しくなかったので 俺が食べている照り焼きチキンバーガーを追加注文して食べていた。 いよいよ上映時間になったのでポップコーンと烏龍茶と スターウォーズのパンフレットを購入して映画館に入った。 映画の内容は激しい戦闘とアナキンの悲劇が絡み合ってシリーズの中で 初めて涙したエピソードであり印象深かった。 エピソード3を観る事によって今までのエピソードの つじつまや謎が解明され今までのエピソードをより深く 内面まで楽しむ事ができる様になり俺的には大満足だった。 彼女もアナキンの悲劇に涙してスターウォーズファンになってくれた。 興味が無いものは絶対的に退ける彼女の方から 「スターウォーズのビデオを貸して!」と言うくらいのでこれは本物だろうな。 その後おもちゃ屋へ行きスターウォーズフィギュアなどを見て俺は奮発して ダースベイダーのボイスチェンジャー付きマスクとポスターを購入した。 俺の家に行き彼女とスターウォーズエピソード4を見ながら俺は黒い服を着て 黒い手袋をしてダースベイダーのマスクを被って暗黒面気分を楽しんだ。 これでシリーズが完結しファンにとっては寂しい気もするが 全編通してスターウォーズは面白く壮大な映画だと思う。
050714(木) サンの就職への決意。 最近大阪の営業所長がサンに「社員にならないか?」と誘われている。 俺は今の会社が一生従事できる信頼できる会社だとは思っていない。 営業所長がサンを社員に誘うのはそれは人員不足を補う為だと確信している。 サンは仕事もまじめにやるし信頼できる存在であると俺は思っているが 大卒のサンが潰れかけの会社に入ってどうなる?と考えた時 答えは自ずと出てくるであろう。 俺はサンという友人に出会い趣味や思考も似ている事もあいまって いつも一緒にいてお互いが楽しい名コンビだと互いに思っている。 俺はサンに営業所長が社員の話を持ち掛けてきた時に サンとの名コンビも終わりが近付いてきている予感がした。 サンに社員の話をするという事は持ち掛けられたサンは就職を意識する。 俺の会社にサンが入社する可能性は低いのでサンは俺の職場のバイトを辞め 就職を探す事になるだろう。それは俺との別れを意味する。 サンの人生を考えればサンはこの7/18に27歳になり まだ就職経験も無いので世間的にただのフリーターなので もう絶対に就職をせねばならない時期である。 俺が「サンと居ると楽しい」というワガママを押し通せる年齢でもないのだ。 悲しいがサンとの名コンビも時間の問題となるだろうな。
仕事が終わり俺とサンはいつもの立ち飲み屋・Uへ行く事にした。 飲みながら最近の「サン就職」の話になった。 ここ最近サンとじっくり話す機会が無かったので 俺も就職の話を聞きたかったしサンも俺に就職の話を相談したかったという。 サンは俺を 俺はサンを信頼しているのでお互いに悩みなどを相談できる パートナーでもありこれまでも色々な問題をお互いの相談で解決してきた。 就職についてサンの考えは 「俺の会社に誘われたのは大変嬉しい事だが入社しようとは思わない」であった。 その考えに俺も賛同し 話題は昔話からこれからについて…となる。
2004年6月に俺の大阪勤務が始まる1ヶ月前の2004年5月にバイトとして 今の売り場に入ったのがサンである。サンはそれまでコンビニでバイトをしており そろそろ就職せねばならないと考えコンビニのバイトを辞めたが 金が無くなってきたのでサンの友人のつてで短期バイトとして働き出す。 サンがバイトを始めた1ヵ月後に俺は転勤で大阪勤務が始まりサンと出会ったのだ。 サン的には自分の1歳上の社員が入ってきたしやり難くなりそうなので 時機を見てバイトを辞めようと考えていたそうだが俺と喋っている内に サン自身と俺とが趣味思考が似ている事が分かり次第に仲良くなってゆき いつの間にか周りの売り場でも評判の名コンビとなっていた。 俺はサンが居たから周りのみんなと話すきっかけが生まれ サンも俺が居たからこそ周りの女の子との接触が容易であったと話す。 一緒に飲みに行ったり俺の家に泊まりに来たりみんなと遊園地に行ったりして どんどん仲良くなるにつれサンはこのバイトをもう暫く続けようと心変わりしたそうだ。 そして俺もサンとの名コンビが永遠と続く訳が無いと理解しながらも 少しでも長くサンと笑っていたいと願うようになっていた しかしサンもいい歳である。就職せねばならない。現実が迫ってきているのだ。 目を背けながら今まで楽しい日々を送ってきたが 「サンの就職」を考える時期がついにやってきた。 今は楽しくとも長い人生の事を考えれば就職して安定した方が良いに決まっている。 サンは今 俺と仕事をしていて楽しいが就職活動をする決心をしたそうだ。 俺にもまた転勤するかもしれないという噂が流れてきており サンは俺が居なくなれば今の売り場に居る理由の一つが無くなる。 それも就職に対するサンの決心の引き金にもなっているのだ。
酒を飲みながら就職への決心の話や今までの思い出などを話していると お互いに相手がどれだけの影響力を持っていたかが分かりジーンとしてしまった。 サンとの楽しい時間も1年も持たないであろう。 それまでサンと楽しい日々を 楽しい思い出を残してゆきたい。 1時間半ほど話し込み遅い時間になってきたのでサンとバイバイして電車に向かった。 電車の中でサンに 「酔っているせいか近い将来の別れを考えると 妙に切なくなってきて泣けてきたわ。」とメールするとサンは 「そんな事言わないで下さいよ!!飲み屋でも感極まって 泣きそうになっていたのを堪えていたんですから!!」と返信してきた。 今まで普通だと思っていたサンとのコンビだが “始まりがあれば終わりがある”という現実に寂しさと悲しさが募る…。
050713(水) 仕事が終わって帰るときにミカに飲みに行こうと誘ったが 今日は友達と遊ぶ約束をしていたがキャンセルしてしまったので さっさと家に帰らなければ飲んでいる所を見つかると気まずいので 帰りたいと言われたので俺もおとなしくミカと一緒に帰る事にした。 帰宅してからビールやチューハイを飲んで酔いまくり いつの間にやら眠ってしまっていた。
050712(火) 今日は休みなので昨晩は深夜に放送していたVシネマ哀川翔主演「修羅のとき4」を 遅くまで見ていたので休日の今日は夕方に起きて洗濯物を片付けてから 先週の火曜日に借りたエロビデオを返却しにレンタルビデオ屋へ行った。 ビデオ屋の帰りに彼女に会いに行き彼女の家の近くで会って喋った。 彼女とバイバイしてから俺はスーパーで「豚塩カルビ」と「もやし」を購入し 本屋でスターウォーズの本やプレイボーイ連載中のキン肉マン2世を読んで その後は別のスーパーで「氷結レモン・クレープフルーツ・ウメ」と 「サッポロ・スリムス」と「ペプシコーラ」を3本購入して帰宅した。 帰宅してからは豚塩カルビを焼いて食べながら氷結レモンを飲んで酔った。 氷結レモンはアルコール分が7%もあるので酒に弱い俺はベロベロになってしまう。 家で一人で飲むのも気楽だがやっぱり酒は友達や女の子と飲むほうが楽しいよな。
050711(月) 今日は仕事が終わってサンと真由とミカとメグの5人でカラオケに行く事に なっていたのだがサンがカラオケ嫌いな事と俺が乗り気じゃなくなったので 俺とサンはカラオケに行かない事にした。 それを聞いたミカはビックリして「真由とメグの二人の中に ミカ一人で入ってゆきたくないよ!!」と困っていたので ミカは真由とメグに嘘をついて泣く泣く帰宅してしまった。 真由は後先を考えない酒好きの女の子で メグは何事も自分が一番でなければならないワガママな女の子である。 この真由とメグは仲良しでよく遊びに行っていて楽しそうだが それぞれが自分勝手すぎるので周りの売り場の女の子からの評判はすこぶる悪のだ。 俺とサンはそんな関係が面倒臭いので二人で定食屋へ行き夕飯を食べた。 雨のため俺が駅前まで車で来ていなくてしかもサンの胃の調子が良かったら いつもの立ち飲み屋へ行き酔っ払う事もできたのだが全ての状況が 飲酒を許してくれないので定食をがっつり食べて帰宅したという訳だ。 真由もメグも自分のふるまいに気付かないので 友達だと思っているミカや俺やサンが嘘を付いて今夜は遊ばなかった事を知らない。 気付かない間に相手にどう思われているのか分からないので彼女たちを反面教師としよう。
050710(日) 今日は仕事が早く終わったので帰宅してアサヒ・新生を 飲みながら日曜ロードショーのスターウォーズ・エピソード5を見た。 仕事で疲れていたし酔っていたせいもあって映画を見た後すぐに眠りについた。
050709(土) 今日から日付の横に「曜日」を書き加える事にする。 これで読み返した時により一層過去の状況が分かるだろう。 毎日の日記はその時の自分自身の思想や経験が綴られ良くも悪くも その時の状況が読み返されるので楽しい。日記は貯金のようなものなのだ。 ネットで日記を書く前 俺は大学ノートに過去に経験した事を書き綴っていた。 今のように毎日の出来事を書く「日記」では無かったが大きな出来事や思い出を書いていたのだ。 先日押入れの奥底からその「思い出ノート」を見付けだして久々に読んでみた。 中学生の頃の思い出が書かれていた部分を読んでみると今では完全に忘れていた 中2の頃のキャンプの思い出が事細かに描写されており懐かしさと共に 日記の大切さを実感したのだ。この「…かきすて。」で毎日の出来事を書き捨てる日記も かけがいの大切な俺だけの人生の足跡として貴重な財産になる事は間違えないだろう。
050708 バルサン噴射。 今日は休みで昼からスーパーへ行き目薬とシャンプーの詰め替えと バルサンを購入して家に戻りバルサンを噴射してまた家を出た。 数日前の事 仕事が終わって帰宅してみると1匹のゴキブリが出迎えてくれたので 今年もゴキブリシーズン到来という訳だ。ゴキブリにはバルサンが効果的なので 思い立ったが吉日とばかりにバルサン砲の投入という訳だ。 バルサンを噴射している間に俺は電車に乗って使い捨てコンタクトレンズを 購入しに眼科へ行き定期健診を受けて前回(5/17)同様1デーの使い捨てを買った。 使い捨てコンタクトを買った後は古本屋で立ち読みをした。 せっかく外に出て来たので梅田まで出ようと思い電車に乗り梅田に出る。 梅田のHEPは今日からバーゲンなのでどんな具合なのか見てみようと 中に入って一通りの服屋を見たがいまいちパッとしなかったので HEPを出て隣のEST-1でバットマンのTシャツを購入した。 このバットマンのTシャツは7/18に誕生日のサンにプレゼントする為に買った。 最近サンはヒーロー物の映画にハマっておりバットマンやスパイダーマンの DVDを揃えて家で見るのがサンのブームらしいのでバットマンのTシャツは 最近のサンにピッタリのプレゼントになるだろう。 サンのプレゼント以外は収穫が無かったので電車に乗り帰る事にした。 腹が減ったので途中下車してマクドのマックチキンを食べて 近くの服屋を覗いてみるといい感じのサーフ系ポロシャツが セール価格の1900円で売り出されていたので衝動買いした。 そしてまた電車に乗り最寄の駅近くのスーパーでペプシを6本買った後 彼女のバイト先を覗いて彼女に挨拶して帰宅した。 帰宅してからは洗濯をしてゆっくり金曜ロードショーの スターウォーズ・エピソード2を見る。 いよいよ明日はスターウォーズ最終章エピソード3の公開日だ。
050707 今日は普段通りに仕事をして食事をして帰宅。 七夕なんて全く関係のない平凡な一日であった…。
050706 昨日友人・フクダに自分からナベに映画の話をしろ!と言ったので ナベから俺にメールが届きスターウォーズ鑑賞の日程が今月26日に確定した。 そんなメールを読みながら電車に乗って出勤する。 昨日は深夜までエロDVDにハマっていたので寝不足で 財布を家に忘れて出勤してしまって心細い一日を過ごした。 俺の店の店長が休憩中にペプシコーラを飲んでくれるので 着実にボトルキャップが集まってゆく。 スターウォーズ好きの俺と友人フクダ&ナベは3人それぞれ ボトルキャップを集めているのでメールで今日は何の キャラクターが出たのかという話をする。 それぞれ別々の仕事をしている3人だが1つの事で 熱くなり盛り上がって友情がより深くなるのはいい事だ。 俺やフクダは地方から1人で関西に出てきた者同士であり何も知らない土地で 偶然出会って友情が芽生え 共に馬鹿な事ばかりやってきた仕事仲間でありいい先輩後輩だ。 ナベはその職場に大学生バイトとして働き仲良くなって遊んだり3人で旅行に行ったりした。 20代後半ともなると仕事仕事の毎日だしそう簡単に親友と呼べる 友達を作る機会なんてないのだから この昔からの付き合いであり 気心の知れた3人の友情は大切にしなくてはならないと思った。
050705 今日は休みで15時に目が覚めて腹が減ったので買出し&立ち読みを するためにコンビニへ行きキン肉マン2世を読んでスーパーで牛肉と納豆を買って帰宅。 牛肉をフライパンで焼いて焼肉のたれを付けてご飯を食べる。あー肉は旨い。 雨が降ってきたのでやる事も無いしテレビでも見ながら一日が終わる。
↑ココまでの日記を書いた後に ふとエロビデオを 見たくなったので0時過ぎに車でレンタルビデオ屋へ向かう。 以前彼女にエロビデオをダビングしているビデオテープが バレてしまってからというもの新作を借りに行く気力が失せていたのだが 久しぶりにエロ根性が活性化されたので性欲は我慢できないという訳だ。 運転中にオーディオに触れていたらガードレールに車の側面を ぶつけそうになってかなり焦った。ボーっとして運転したら怖い事になるな…。 無事車に傷をつける事無く目的のレンタルビデオ屋へ到着したので 駐車して店内に入りエロビデオの物色を始める。 エロビデオを選ぶ男たちは皆 無言でひとりひとりがある程度の パーソナルスペースを守りながら自分好みのビデオやDVDを探すのである。 この男の聖地というべきエロビデオ空間に若い女の子などが彼氏と面白がって 聖地へと入ろうものなら我々はそのカップルを死刑に処しても構わないと思っている。 逆に何も知らない女児がアニメビデオを探している時に 間違ってアダルトコーナーに迷い込もうものならその親を 厳罰に処すと共にその女児の行く末すらも案じてしまいかねないのである。 余談はさておき俺がエロビデオで選ぶ基準は 顔⇒体⇒内容の順なので まず可愛い女優を探しその中で体がむっちりしている子を選ぶのだ。 今回 久しぶりに借りたAV女優は“あいだゆあ”と“みひろ”である。 “あいだゆあ”は体で選び“みひろ”は顔で選んだ。 借りたエロDVDを楽しみに帰宅して鑑賞しようとした時に 久しぶりに友人・フクダから電話が掛かってきた。 フクダは俺の後輩でナベと共にスターウォーズを薦めてくれた友人だ。 この2人が俺にスターウォーズを薦めてくれなかったら俺は今のような スターウォーズファンにはなっていなかっただろう。 フクダの電話の内容は今月の9日に公開される 「スターウォーズ・エピソード3」を俺とフクダとナベの3人で 一緒に見ようという内容でその後はペプシのボトルキャップ収集の話で かなり盛り上がり近況報告も含めて1時間くらい喋って電話を切った。 今月26日に3人で最後のスターウォーズを鑑賞しようと思う。 思わぬ友人・フクダからの電話で俺のエロDVDの鑑賞時間が 先送りになっていたのだが睡眠欲より性欲が勝っており深夜のエロDVD鑑賞を楽しんだ。 ゲッソリするほど馬鹿みたいにオナニーをしてしまい後悔しつつも どこかで満足感得た俺は深夜4時ごろに眠りについた。
050704 仕事が終わってサンと売れ残りの商品を周りの売り場の人に分けて回った。 ケーキ屋のお姉ちゃんにも渡しに行った。 ケーキ屋の店員は可愛いな〜。…とそれだけの出来事だ。 帰宅途中にコンビニでハンター×ハンター22巻を買って ついでにペプシを買って帰宅して深夜に哀川翔主演のヤクザ映画を見て朝方に眠った。
050703 毎日雨でじめじめしていて不快な日々が続く。 昨日同様普通の日だった。
050702 仕事だ。普通に働いて普通に帰宅して普通に寝た。 特筆すべき事は何もない日であった。
050701 いよいよ2005年も後半戦の幕開けである。 最近の俺には珍しく浮気もせずに生活している。いい事だ。 今日から関西地方はカラ梅雨から一変して 本格的に梅雨に突入し まとまった雨が降っている。 そんな梅雨突入の今日は彼女とバーゲンデートである。 雨の降る中 電車に乗って大阪へ行きHEPナビオや阪神百貨店や 阪急百貨店や大丸百貨店や阪急三番街やEST-1などを回りまわって 彼女と俺のの服や彼女のサンダルを見て回った。 やっと今日 彼女への誕生日プレゼントとしてバービーの ワンピースを買ってあげる事ができて彼女は大変喜んでいた。 俺はバーゲン対象外であったがバーバリーでTシャツを1枚購入した。 昼食はオシャレな中華レストランで中華おこげと鶏肉の甘酢を食べた。 買い物が終わり電車に乗って帰宅する。 それにしても女の子はバーゲンが本当に好きな生き物だな。と思った。 確かに普段の半額近くの価格になるのでこの日にまとめ買いするのが賢い買い方だしな。 彼女は俺をあちこちに連れ回して申し訳無さそうだったが俺は楽しかった。