戻 …かきのこし。06'04
◆060430(日)\950 まだ扁桃腺が痛む。 喉が痛くて何をしても苦痛だ。毎日の生活が楽しくない。
◆060429(土)\1,029 扁桃腺が荒れる。 風邪は治ったと思いきや扁桃腺が腫れて 唾を飲み込むにもいちいち喉が痛くて仕方が無い。 このままでは楽しく食事もできやしない。◆060428(金)\19,150 自分のポロシャツと母の日のプレゼントを購入する。 今日は彼女と買い物デートである。 以前からフレッドペリーのポロシャツが欲しかったので購入した。 今まで俺は母の日や父の日のプレゼントをした事が無かったので 今年こそはプレゼントをあげようと思い彼女の意見を聞きながら検討し 年中使えるのでYves Saint Laurentの雨傘をプレゼントする事にした。 28年間も母の日のプレゼントなんてした事が無かったので母も喜ぶだろうな。
◆060427(木)\820 テトリスにハマる。 今日は仕事が終わってまっすぐ帰宅しようと電車待ちをしていると メグと同じ車両に乗り合わせたのでニンテンドーDSの話をした。 先日メグもDSを購入したそうなので「どうぶつの森」を勧めた。 メグとバイバイし俺はその足でファミコンショップへ行き 今日発売の「テトリスDS」の体験版をプレイしてみると それがかなり面白いので勢いで購入してしまった。 気付くと帰宅してから5時間もテトリスをプレイしていた。
◆060426(水)\740 仕事が終わるとまっすぐ帰宅。 まだ酒を飲めるほど本調子ではない。
◆060425(火)\1,979 紺野さん復活か? 熱は下がり喉とリンパ腺の腫れはあるものの何とか仕事をこなした。 営業終了間際に紺野さんが急いで店内を走っている姿を見たので 夜に「今日ものすごい勢いで走っていたなー」と紺野さんに 久しぶりにメールを送ると返事が来たので少しメールを交わした。 俺的にはまだ紺野さんを捨てるのはもったいないのである。 まだ賞味期限ないなら食べてしまいたいと企むのであった。
◆060424(月)\2,500 彼女の誕生日だが。 今日は彼女の31歳の誕生日で俺は休みを取っていたのだが 風邪をひいてしまっているため結局彼女とは顔すら合わせずに終わった。 風邪をひいていたので一人でゆっくりできたので良かったのだが 普通自分の誕生日に彼氏が風邪を引いて苦しんでいたのなら 見舞いの一つでも来るのが彼女の勤めだと思ったが一人の方が気楽だしまぁいっか。◆060423(日)\3,000 風邪に悩まされる。 夜になると高熱が出てしんどい一日だった。 熱が出ているので食欲も減退しているがなるべく食べるようにした。 仕事が終わってまっすぐ帰宅して安静にする。
◆060422(土)\2,023 風邪をひいた。 熱っぽい…。
◆060421(金)\70 彼女の突然の来訪で動揺する。 今日は休みで昼頃に彼女が家に来た。どうやら今日は彼女の娘の懇談会らしい。 彼女の娘と出会った頃は彼女の娘は3歳であったがいつの間にやら 今春から5年生になりずいぶんと大きくなったのだなと思う。 彼女は家に暫く居て30分くらいで懇談会の為に小学校へ行った。 突然彼女が家に来たのでかなり動揺したが3日前にひかるが 俺の家に来た時の ひかるが出した化粧品のゴミはその日の晩に処分したし ベッドやソファーやカーペットなどあらゆる所の髪の毛はコロコロローラーで 巻き取ってあったので安心ではあったのだが僅かな見落としで 彼女に疑われては困るので彼女が滞在した30分間はかなりハラハラしたもんだ。 2時間後に懇談会が終わった彼女がまた家に来たので 少し喋って明日公開の映画「Vフォー・ヴェンデッタ」の前売り券を買いに出掛ける。 近所のシネコンに行ったが前売り券は発売しておらず断念。 評判次第では金券ショップで安いチケットを買って観るつもりである。 ちょうどお腹が減ったので塩焼きそばとイカ焼きを彼女と食べて帰宅。
◆060420(木)\620 胃痛の日。 昨日酒を空きっ腹で飲んだせいか今日は一日中胃痛に悩まされた一日であった。◆060419(水)\2,120 立ち飲み屋を満喫。 今日は仕事が終わってから立ち飲み屋・Hへ行く。 今夜はゆっくり呑もうと焼酎水割りを注文しマグロの刺身を食べ 肉じゃがを注文した。この肉じゃがが味が絶妙で旨くてたまらない。 焼酎のおかわりをして蒸し鶏のポン酢和えを食べながら 店員のおばちゃんと雑談をしたりして店を出る。 酒に弱い俺はかなり酔いが回り帰宅して暫くすると頭痛に苦しめられた。
◆060418(火)\1,900 ひかるにクンニしフェラさせる日高。 目覚めると14時であった。俺は素っ裸でひかるはキャミソールにパンティーだけ。 よく風邪を引かなかったな。と驚いた。昨晩はいつ眠ったのであろうか。 そんな事はさておき俺は朝立ちのまま ひかるにキスをしてまたも太もも攻めをする。 ひかるとキスをしながら俺はひかるのキャミソールを脱がす。 そして暫く抱き合ったりしながら巧みにひかるのパンティーを脱がし始めた。 ひかるは「それだけはダメー!!」と言うが俺は「分かってる!分かってるから!」と 言いつつひかるのパンティーを脱がせ じわじわとひかるの陰部に手を伸ばすのであった。 何度かひかるに手を引っ張られたり足を閉じられたりしたが こんな事で根負けする訳にはいかないのである。 俺は何度もトライしてやがてひかるの陰部に指を忍ばせるのであった。 俺がひかるのクリトリスをソフトに刺激すると 今まで嫌がっていたひかるから意外な言葉が発せられた。 ひかる「ァッ…!気持ちいいかも(笑)」 俺はひかるに「そうだろ!?気持ちいいだろ〜!」と言いながら ひかるの中の壁がまたひとつ取っ払われた気がし俄然やる気が出てくる。 俺はひかるのクリトリスを指で優しく擦ると ひかるは今まで聞いた事が無いくらい可愛らしい声で喘ぎだすのである。 ここまで来たら俺のペースである。 俺は調子に乗ってひかるの中に指を入れようとした。 しかしひかるは処女であり指は第一関節までしか入らないではないか! しかもそれ以上指を入れようとすると ひかるはかなり痛がってしまう。 俺は初めて処女膜というものが本当に存在する事を知りビックリした。 指一本だけでも「痛い!痛い!!」と叫ぶビビリ度満点のひかるに 俺は成す術がなくなり仕方なく指マンは諦める事にし またもクリトリスへ戻った。 やがて俺は是非この19歳のひかるのクリトリスの味を楽しみたいと思い布団の中に潜り込む。 まずは太ももに頬擦りしながら近付いてゆき ひかるの美味しそうなアソコへ到達した! ひかるはかなり嫌がっていたが俺はひかるのクリトリスを舌でペロペロと舐め続ける。 両手はプリンとしたお尻を揉みしだき ひかるのあえぎ声をツマミに ひかるの愛液を堪能しながらクンニを続けるのであった。 クリトリスを触られるのはおろかクンニさえも初めてで 感じるという概念すらなかった処女のひかるにとって これはかなりの驚きだったようでその気持ち良さに身を仰け反っていた。 イナバウワー状態のひかるに俺は「指と舌ではどっちが気持ちいいの?」と聞くと ひかるは恥ずかしそうに「舌がいい!」と答え 俺はまたも興奮してしまった。 約15分ほどひかるにクンニをした後は またもひかるにとって初体験のフェラチオを教える。 最初は嫌がっていたひかるも俺のチンポにキスをする事からスタートし やがてチンポを唇であま噛みさせてみたりして慣れさせて 最終的には俺のチンポを咥えたり金玉を舐めながらチンポをシコったり できるまでになり俺はひかるに見られながらフェラチオで2回もイッてしまった。 ひかる的にセックスは痛いのも怖いし絶対彼氏に捧げたいと言うので 結局はヤれずに終わったが ひかるをかなり調教できたので俺は満足したのであった。 その後はひかると食事をして駅まで送り届けてバイバイして帰宅した。◆060417(月)\4,780 ひかると居酒屋→宿泊→19歳の体を堪能。 今日は仕事が終わりに ひかるから「ご飯食べよう!」という メールが来たのでひかると炉端焼きの居酒屋へ行く。 居酒屋では豚キムチや串焼きや豚タンや 鰆の味噌漬け焼きなどを食べて楽しく酒を飲んだ。 居酒屋を出て俺はひかるに「俺んチ来るか!?」とダメモトで誘ってみると ひかるは案の定「無理っ!」と言ってきたが ひかるは明日は学校が休みだと 聞いていたので半ば強引にひかるを俺の家に連れて帰るのであった。 コンビニでDHCのお泊りセットや缶チューハイやおつまみを買って帰宅。 まずは缶チューハイで乾杯してスーファミのドンキーコングをプレイする。 プレイの最中に俺は酔っているひかるにキスをすると ひかるはまんざらでもない様子。 それならば俺のエロスイッチは速攻でONになった! 今月の4日にひかるが泊まりに来た時は「キス」と「手コキ」で終わっていた。 実はその「キス」というのはまさにフレンチキスで舌さえも入れていなかったのである。 いや 舌を入れていなかったと言うか舌を入れさせてもらえなかったと言う方が正しい。 俺は部屋の電気を豆電球にして部屋を薄暗くして ひかるに初めてのディープキスをレクチャーする。 何も知らない女の子にいやらしい事を教えながら育ててゆくというのは 本当に楽しくて興奮するものである。 最初は俺の舌が ひかるの口の中に入ってゆく事が 恥ずかしいと言っていたひかるだったが次第に慣れてゆき 最終的にはひかるの意思で俺の口の中にひかるの舌が入ってくるまでになった。 キスをしながら俺はひかるの太ももを触る。 ひかるの太ももはスベスベでモッチリとしたその感触は 何ともいえない気持ち良さであり思わず顔を埋めてしまう程であった。 やはり19歳の女の子の肌は何ともいえない気持ち良さである。 俺は恥ずかしそうなひかるの顔を見ながら その太ももに頬擦りしながら ペロペロと美味しい太ももを舐めるのであった。 ひかるは胸こそ無いが吸い付くようなもち肌で俺は満足し その後は先日教えた手コキをしてもらいながら2回もイカせてもらった。 そうしている間にいつの間にか俺とひかるは眠ってしまったのであった。
◆060416(日)\1,620 今日はいつものように朝マックをして出勤。 いつものように仕事をこなし仕事終わりに立ち飲み屋・Hへ行き おでんと串カツを食べて焼酎水割りを飲んで帰宅した。
◆060415(土)\720 カスミに拒否反応。 今日は普段どおりの忙しい日であった。 別に何事も起こらなかった…。 一昨日遊んだカスミとはあまり連絡をしないように決めた。 気を持たせてこれ以上好かれても困るという訳である。 一度遊んでみてカスミとは会わないな。と感じてからは 俺の中でカスミはどうでも良い存在へと成り下がってしまったのである。 もしかすると以前パッタリと無視されるようになった 紺野さんも一度きりの俺との食事(060213参照)で 今の俺がカスミに対して抱いた感情と同じような事が起きたのかもしれないな。◆060414(金)\4,300 脳トレで自分の学力の低さを再確認した。 休みの今日は夕方に近くのゲームショップへ行き 「脳を鍛える大人のDSトレーニング」を買った。 世間では脳を鍛える“脳トレ”がブームで 俺も興味があったので流行に乗ってみることにしたのである。 ついでにダウンロードプレイで「えいご漬け」の体験版も やってみたのだが自分の学力の低さに驚いた。 さすが県下でも最低の学力を誇る高校をギリギリで卒業した実績は伊達ではない。 仕事が終わった彼女と彼女の娘を呼んで一緒に「どうぶつの森」をやったり DSトレーニングをプレイして1時間ほどでバイバイして帰宅した。
◆060413(木)\2,100 仕事終わりにカスミとボウリングへ。 今日は仕事が終わってからカスミとボウリングへ。 別にボウリングがしたかった訳ではない。 カスミがボウリングしようと言ったからだ あまり気乗りしないままボウリングをするがボウリングが面白くないのか はたまたカスミとのデートが面白くないのか俺的には盛り上がらなかった。 カスミは俺とのデートがものすごく楽しかったようで バイバイした後もメールでテンション高めであったが 俺的にはそこまで楽しくなかった。 帰る道のりで俺は何がいけなかったのか考えてみた。 もしかしたらどんな場面でも盛り上げれない俺に非があるのではないだろうか。 面白くないのは俺の方で俺が面白くできないから俺自身がその場を楽しめないのかもしれない。 そんな事を考えつつ今後カスミと遊ぶ事は無いだろうな。と思う日高であった。 帰宅してからは ひかるから電話が掛かってきたので1時間ほど電話をして ナインティナインのオールナイトニッポンを聞きながらいつの間にか寝てしまっていた。◆060412(水)\930 二ヶ月間 日記上で語らなかったサンのその後。 小雨が降る今日は朝マックで サラダマリネベーグルと野菜生活を食して出勤。 昼食は最近流行のメカブを食べた。 健康志向の生活は続く。 仕事が終わって酒は呑まずにキリンのヌーダを飲みながらまっすぐ帰宅した。
…かきすて。掲示板でサンのその後について質問があった。 実は今年の2月15日以降サンからの連絡が無いのである…。 現在サンは音信不通である。 俺や店の従業員のおばちゃんやウチの店長などが連絡しても サンはメールや連絡をくれない。 連絡をくれないサンの事をミカに相談するとミカは 「日高さんがサンちゃんにヒドイ事でも言ったんじゃない!?」と俺を責めた。 俺はそんな事を言うミカに「じゃあミカからサンに連絡してみてくれ。 それでサンがミカにだけ返事をしてくれたのであれば 俺が何かサンに悪い事をしたという事になるだろ?」と提案してみた。 数日後ミカからメールが届く。 「サンちゃんにメールをしたけどいつまで待っても返事は来なかったよ…。 いったいどうしちゃったんだろうね…。」 結果は同じであった。 先日久しぶりに真由と会って話す機会があり サンの音信不通の話をしてみると真由の口からも同じ言葉が。 (真由は以前サンに告白した事がある女の子:登場人物紹介参照) 真由「日高さんにも連絡無いん!? 真由もサンにメールしたけど返事が無かったよ。 でもそれは真由にだけ返事が来ていないのだと思っていた。 私が好きになったサンってそんな男だったのかな…?」 ここでも同じ事が起きていたのである。 サンに何があったのか分からない。 俺を嫌っているのならミカや他の人だけには連絡をとるだろうが 誰からの連絡を無視し続けているのが不思議である。 俺の周りでは「サンは鬱にでもなったのでは?」 「就職先が決まらず俺たちに連絡できなくなっているのではないか?」 などと色々な憶測が飛び交ったのであるが真相は闇の中。 病気ならさすがに親が店に連絡くらいしてくれるだろう。 あんなに毎日一緒に居て楽しくやってきて 一生の親友ができたと思っていたのに職場を離れるとすぐに赤の他人…。 いや赤の他人以下の無視という状況に落ちるとは思ってもみなかった。 正直言って俺はかなり落ち込んでいます。
◆060411(火)\0 家から出ない雨の休日。 今日も雨だ。 休みだが彼女と会う予定も無いので家でネットをしたり ビデオを見たりDSの「どうぶつの森」をプレイしたりしてダラダラと過ごす。 食事は昨晩コンビニで買っておいたサラダと野菜スープである。 家から一歩も出ないのでそんなに腹も減らないしこれでいいか。
◆060410(月)\1,770 カスミからデートの誘い。 雨の今日は仕事も忙しくなく平穏な一日だった。 しかし平穏すぎて商品が余ってしまったので他の売り場に 自分の店の商品のあまり物のおすそ分けにケーキ屋へ行くと お礼に売れ残ったケーキを沢山貰ったのでメグやカスミなどの 俺の店の周りの仲のいい女の子達にケーキを分けて食べた。 その後は5月の勤務シフトを作成して帰宅して「どうぶつの森」をプレイする。 毎日ちょっとづつ自分のペースでプレイできるのがいい。 せっかくDSを買ったのだから久しぶりにゲームにどっぷりハマるのもいいかもな。 ひかると同じく毎日メールを交わしているカスミがメールで 「今度の金曜日は予定ありますかぁ?」と聞いてきた。 今週の金曜日は彼女とのデートも無いので「予定は無いよ!」と返事をすると カスミは「じゃあ!金曜日はカスミとデートして!」と誘われたのでOKした。
◆060409(日)\1,590 花見シーズンで忙しい2 今日も花見のお客がごった返してもの凄く忙しかった。 疲れてクタクタだ。仕事終わりに立ち飲み屋・Hで呑んで帰った。
◆060408(土)\870 花見シーズンで忙しい1 花見シーズンで忙しい日であった。 俺もみんなで花見ができるような友人が欲しい。◆060407(金)\22,866 彼女と花見・ニンテンドーDSLite購入。 休みの今日は昼過ぎから彼女と会って公園に桜を見に行く。 今日は金曜日という事もあってか回りは夜桜宴会の為に席取りが進められていた。 満開の桜を見ながら彼女と世間話をしながらの散歩はほのぼのして良かった。 公園を後にして夕飯は中華を食べる。 その後は俺が以前から欲しがっていたニンテンドーDSLiteを買いにゲームショップへ。 俺的にはホワイトが欲しかったがネイビーしか売っていなかったので 悩んだ挙句に本体の色は妥協してネイビーのDSと「どうぶつの森」を購入。 「どうぶつの森」は彼女も彼女の娘も年末からプレイしているソフトなので 彼女と通信したりして遊べるので欲しかったのである。 ゲームショップを出て車の中で俺は彼女に「どうぶつの森」の プレイの仕方などを聞きながら冒頭部分を遊んだ。 夜も更けてきたので彼女を家まで送ってバイバイして帰宅した。
◆060406(木)\2,095 立ち飲み屋・Hで憂さ晴らし。 今日は営業終了30分前にクレーマーのババアが俺の店にやってきて 言いがかりをつけてきて大変な目にあった。 仕事が終わってから憂さ晴らしという訳ではないが立ち飲み屋・Hへ。 焼酎水割りを2杯とマグロの刺身と野菜とすじ肉の炊き合わせを注文し 仕事の事など忘れて飲み屋の店員さんと談笑して電車に乗って帰宅。 昨日のアヤからメールが届いており内容は 俺の昨日の助言のおかげで彼氏との事が吹っ切れて別れる決心が付いたとの事だった。
◆060405(水)\2,720 アヤと食事へ行く。 今日は仕事が終わってから本日付けで百貨店を辞めるアヤと食事に出かける。 アヤは20歳の背が高めの女の子で理恵の友達でもある。 彼氏が居て彼氏は今春から名古屋へ転勤しており今は遠距離恋愛中である。 以前から俺はアヤに一緒に呑みに行こうと言っていてメールもたまに交わす仲である。 俺がアヤとの待ち合わせ場所に行くと アヤは百貨店の同僚から貰ったプレゼントの紙袋を両手に抱えていた。 俺はアヤの荷物を持ってあげてレストランへ向かう。 レストランへ到着し注文しようとするが アヤはかなり好き嫌いの激しい子のようで料理はなかなか決まらなかった。 最近俺はベジタリアン志向なのでサラダを頼んだのだが アヤはサラダのドレッシングが嫌いというだけでサラダに手を付けようとしなかった。 仕方なく大きめの皿に盛ってあるサラダの山を俺は一人で食べる。 その後の食事もアヤの好き嫌いのせいでイマイチ美味しく食べれない。 食が合わないのがこんなに大変だとは思わなかった。 アヤの会話も独りよがりでつまらなくて俺は最後の方は眠くなってしまったほどだ。 それでも根気よくアヤの話を聞いてみると彼氏との話題になった。 彼氏は30歳だそうでアヤ的には最近冷めてきているようだ。 彼氏から悩み相談や仕事での失敗談のメールが届いても 無視してしまうほど相手に興味が無く愛情すらも無いそうだ。 俺はアヤにそんなに相手の事を考えてあげられないなら彼氏と別れて 相手の事を好きで好きで仕方の無いくらい追いかける恋愛をするしかないよ。と助言した。 アヤはどうやら俺と同じく相手から好きだと言われ追いかけられるのは性に合わないようだ。 そんな恋愛相談に答え店を出てアヤとバイバイした。 今日の食事はあまり楽しくなかった。アヤとは今後会う事も無いだろうな。◆060404(火)\1,240 ひかるに手コキさせる日高。 始発近くの電車に乗り込む俺とひかる。 お互いに睡魔と疲労に襲われている。 俺の地元の最寄の駅で降りて二人で朝の道を歩きながら俺の家へ。 帰宅してから俺は風呂に入り帰宅途中のコンビニで買った冷やしうどんを食べる。 ひかるもメイクを落としたりしてお互いに9時頃に就寝した。 ちなみに俺はベッドで眠りひかるはソファーで眠った。
16時に目覚めた俺はひかるに近寄り甘える。 ひかるも俺に甘えてきたので俺はひかるをベッドに誘った。 服を着たまま抱きしめ合い俺はひかるの腰に手を回し 徐々に手を服の中に入れやがて俺の両手は腰と背中を愛撫する。 何度もキスをするがひかるはなかなかエロい雰囲気にはならない。 処女なだけに体にいくら触れても感じずにくすぐったいと言う。 まだ男に体を触られても感じるという概念が無いのであろう。 俺はひかるの胸やお尻を触り続ける。 ひかるがエロい雰囲気になっているかどうかは別として 俺のチンポはギンギンである。俺はひかるに質問をしてみた。 「男のアソコが起っているのを見た事ある?」との質問に ひかるは「ある訳ないやん…」と言うので俺は「触ってみる?」と言うと ひかるは「えっ…いやゃぁ!!」と恥ずかしそうに答えるので 俺は「今ひかるの腰に当たっているのがアレなんやで(笑)」と言うと ひかるは「えっ!?コレが!?てっきり足の骨か何かだと思っていた!」とビックリしていた。 処女の女の子に自分の薄汚れたチンポを押し付けるなんて 変態心がうずいてどうしようもなくなる。 ここまできたら後は俺の性欲の趣くまま ひかるを使うしかないのである。 やがて俺はひかるが触った事が無いというチンポを 「せっかくの機会だから勉強してみたらいいねん!」と 訳の分からない事を言って触らせる事にした。 もちろん俺のチンポはその頃もギンギンでありスウェットの上から 俺のチンポを触るひかるはそのチンポの硬さに驚いていた。 やがて俺はひかるにチンポのシゴき方を手取り足取り教える。 「こうすれば男は気持ちよくなるんやで」と言いながら 俺はひかるの手を取りチンポをシゴかせる。 ひかるは「気持ちがいいってどんな感じなのか分からないよ」と言っていた。 俺は処女に最初から教える事の難しさを感じながら次は直接チンポをシゴいてもらう。 最初は直接チンポを触る事を拒否していたひかるだったが 俺はひかるが押しに弱い女の子だという事を熟知しているので 根気よくお願いしてみると ひかるは「…う…うん。」と言って仕方なしに 俺のスウェットの中に手を入れてチンポを直接触ってシゴきだす。 「たまに早く動かしたりすると気持ちがいいんやで」と言うと ひかるは「そうなんだ〜。」と笑みを浮かべながら俺のチンポをシコシコとシゴきまくる。 ここまで来たらひかる的に俺のチンポを直接触っている事など特別では無くなっているだろう。 俺は処女の19歳のひかるにチンポをシゴいてもらっているという 快楽に浸りながらティッシュを用意してフィニッシュに備える。 ひかるは俺のチンポをシゴきながら 「コレって(俺のチンポ)めっちゃ硬くて熱いものなんだね」と感心していた。 やがてひかるの手で俺のチンポは射精してしまい俺は何とも言えぬ達成感と快楽に浸った。 処女のひかるにとっては今日はここまでが限界のようだ。 その後ひかるとテレビを見ながらまったりしていると ひかるが後ろから抱き付いてきて「ねぇ〜お腹が減ったから何か食べようよ〜」と 今までとは違ってすごくベタベタくっついて来て甘えるひかる。 どうやら俺にハマってきているな。と感じた。 昨晩の居酒屋からちゃんとしたものを食べていない二人は イタリアンを食べに行って満腹になりひかるを駅まで送り届けてバイバイした。◆060403(土)\4,700 ひかるとカラオケでオールする。 昨日は早めに眠りについたので今朝は目覚めが抜群で仕事も頑張れた。 夕方にアパレルの西野さんの同僚の仲田さんという浜崎あゆみ似で 細身なのに巨乳の女の子が俺の店に買い物に来てくれて緊張した。 別に俺が働いているから来店してくれた訳では無いのだが嬉しかった。 今夜は朝までひかるとカラオケをする日である。 彼女には友達と呑みに行くと言って嘘をついて ひかると二人で居酒屋へ行く。 ひかると居酒屋で呑んだ後はカラオケへ。 彼女には「酔って帰宅しすぐに寝た」という事にした。 カラオケでは酒は飲まずにウーロン茶を飲みながら流行の歌から アニメソングまで幅広く歌ったが俺とひかるは9歳も年の差があるので 俺が少し昔の歌を歌うとひかるは全くその歌を知らないという事が多々あり 改めて年の差を感じたりした。 朝方になると俺は仕事の疲れと飲酒と睡眠不足で体の動きが鈍くなっていた。 そんな俺を尻目に19歳のひかるはまだまだ元気そうだ。 カラオケを出ると外はすっかり明るくなっていた。 俺はカラオケを出てひかるとバイバイするつもりだったが ひかるは俺の家に行きたいとダダをこねるので仕方なく一緒に連れて帰る事にした。
◆060402(日)\996 続・遅刻寸前。 昨日は寝る時間が遅かったので目が覚めると家を出なければならない時間の 10分後であり昨日にも増して大慌てで家を出る。 平日だと完全に遅刻であったが今日は日曜で 鉄道ダイヤも平日と違っていたので遅刻は辛うじて免れた。 仕事が終わり帰宅途中で定食屋で夕飯を食べて帰宅。 明日は仕事が終わった後にひかるとカラオケを朝までする日である。 今夜はいつもよりも早めに就寝した。
◆060401(土)\1,260 遅刻寸前。 今 朝目が覚めると家を出なければならない時刻の2分前に目覚めた事に気が付き 焦って家を出て自転車で駅まで全力疾走したのだが踏み切りに行く手を遮られ 結局電車に乗れずに骨折り損のくたびれもうけ的な朝だった。 仕事が終わり立ち飲み屋には行かずに帰宅して コンビニで買ったツマミを食べながら晩酌をした。 寝ようとした所で ひかるから電話が掛かってきたので 電話をしたのだがひかるがなかなか電話を切らせてくれないので 結局長電話になってしまい眠ったので深夜であった。
戻