戻 …かきのこし。07'03
◆070331(土) 仕事。 普通に仕事をして帰宅。
◆070330(金) 彼女と彼女の娘で奈良へ。 休みの今日は春休み中の彼女の娘と三人で奈良へ。 奈良公園で鹿せんべいを買って鹿にせんべいを食べさせながら 奈良の大仏を見に行き大仏の鼻の穴と同じ直径の柱の穴をくぐった。 地元に戻り紳士服屋でスーツを新調して帰宅。
◆070329(木) 終電乗り過ごす。 今夜は仕事終わりにアオイと居酒屋で食事。 アオイは27日に買った赤い服を着ていて可愛かった。 その後電車で帰ったのだが終電で降りる駅を乗り過ごしてしまい 彼女に迎えに来てもらい車で送ってもらった。 浮気をした後に終電で乗り過ごし彼女に迎えに来てもらうなんて最低の男だ。
◆070328(水) 仕事。 普通に仕事をして帰宅。
◆070327(火) アオイと買い物デート。 俺とアオイは昼に目が覚めてお風呂に入り 夕方から買い物デートをしに大阪へ向かう。 彼女には夕方から仕事だと嘘を付いた。 俺もアオイも服を買ってから夕飯はパスタ屋でディナーを。 食後はイタリアンジェラートを食べてからバイバイした。 帰宅途中でWiiソフト「ボンバーマンランド」を購入。 帰宅してからプレイしてその後 彼女が家に来た。 彼女が来る前に電話連絡があったので 飾っていたアオイからのプレゼントのぬいぐるみを隠すことが出来たのだが 070306のような修羅場が再来しないように部屋の中は万全の注意が必要である。 彼女が来ても全く嬉しくないしどちらかというと落ち着かない。 落ち着かないのは俺が浮気をしているのでどこかでバレないか不安だからだろう。 彼女は30分ほどして帰宅したので俺はホッとしてくつろいだ。
◆070326(月) アオイ20度目の宿泊。 今日は仕事が終わってから帰っている途中で 会社の先輩と呑み終わったアオイから電話があったので 俺の家に泊まりに来るように誘って合流した。 家に帰ってすぐにアオイとHをする。 少し酔っているアオイは積極的で俺の上に乗り 俺の服を脱がせつつギンギンに起っているチンポにむしゃぶりつくのであった。 乳首を指で弄られながらフェラチオをされるとかなり興奮してしまう。 そのままシックスナインをしてアオイのアソコをべろべろと舐め 我慢できなくなった俺はアオイの中に挿入するのであった。 ここ最近のアオイとのHが少しだけ淡白になりつつあったので 久しぶりにHを堪能しようと思った俺はじっくりと体位を変えつつ アオイの体を約一時間掛けて楽しんだ。 最後はアオイの口に射精したのだが 俺の射精の勢いが強かったせいで半分くらい精子を飲んでしまったようだ。 Hの後はいつものように「ラブちぇん」を観て眠った。
◆070325(日) 無理だ。 今日は朝早くから仕事で夕方に四月からのシフトを作成していたのだが 店長が居なくなってしまうので人員不足でなかなかシフトが出来上がらない。 新人の西口さんは当初。水曜日と日曜日を定休として希望されていたのだが 忙しい日曜に休まれては困るので四月の忙しい時期は日曜出勤してもらうように 連絡すると西口さんはかなり嫌がっていた。 別に日曜に用事があるわけでは無いし サービス業に携わる以上忙しい日曜に休まれては困るのである。 こんなヤツに頼むのもしゃくに障るので西口さんは日曜に休ませる事にして 何とか四月の前半のシフトは出来たのだがかなり厳しい状況だ。 現在は店長と俺との社員二人体制で他はパートという形で 何とかやってこれたこの店なのだが 店長が抜けてサブの俺が店長になり 俺の下には誰も社員が居ない状態で四月からの営業をスタートせねばならないので 普通に考えても人員不足は明らかなのである。 店長の穴を埋めるべく俺の右腕社員として採用した西口さんは 完全にパート気分だしこれからの社員になる気は無いようだ。 履歴書を見てもここ一年の職歴は全て一ヶ月程度で食を転々としている男で 42歳のフリーターで「将来は弁護士になりたい」とほざいている変人なのだ。 こんなんじゃ先が思いやられる…。 こんなヤツを採用するんじゃねぇよ!バカ所長!!
◆070324(土) 平和な日。 今日は昼に魚屋のおっちゃんにケーキを貰ったので休憩時間にケーキを堪能。 美味しいものは甘いものでもアルコールでもなんでもこいだ。 まっすぐ帰宅して掃除後の綺麗な部屋を見ると居心地がいい。 そう。今日は何の変哲も無い平和な一日だ。
◆070323(金) 部屋の大掃除。 休みの今日は昼に起きて部屋の大掃除をした。 要らない服も捨ててゴミ袋6つ分にも及ぶゴミを捨てたのであった。 お陰手部屋はすっきりして快適な空間になった。 まぁ今でこそ快適空間だが三日もすればすぐにゴミ屋敷になるのだろうな。 夕方から彼女とショッピングデートへ行き 彼女はスプリングコートを購入していた。 夕飯は中華バイキングで満腹になり帰宅してHをしてバイバイした。 彼女とバイバイしてした後もまた部屋掃除を深夜までやった。
◆070322(木) 指輪奇跡の発見! 20日に紛失したアオイの指輪が奇跡的に発見された! なんでも駅員さんが発見してくれたみたいで俺もアオイも奇跡の発見に大喜び。 あんな小さい指輪がまさか発見されるなんて思ってもいなくて 発見は絶望的だと思っていたのだが見付けてくれた駅員に感謝だ。 夜はアオイとバーで指輪発見の祝杯をして喜んだ。 奇跡の発見で俺とアオイのラブラブ度もまたアップしたのであった。
◆070321(水) アオイと夕飯。 今日は仕事が終わってアオイと定食屋で夕飯を食べて帰宅。 最近は飲み屋ばかりではなく普通にご飯を食べに行く機会が増えている。
◆070320(火) アオイと六甲山牧場+指輪紛失。 アオイと一緒の休みの今日はどこかに出掛けたいと言っていた アオイの希望を叶える為に六甲山牧場へ行く。 春の暖かくなる寸前の寒さが襲っていた今日の六甲山はかなり寒く あと一週間先に来れば良かったと思うほど風が冷たかった。 寒かったが羊やうさぎなど動物たちは可愛くて 動物好きのアオイは喜んでくれたし楽しかった。 夕飯は回転寿司を食べてアオイを送り届けて帰宅。 帰宅してからアオイから電話が掛かってきて 電車で俺がクリスマスにプレゼントした指輪を無くしてしまったそうだ。 泣いて謝るアオイに慰めの言葉しか出ない俺。 アオイは俺がプレゼントした指輪がお気に入りでいつも眺めていて 俺とバイバイして乗った駅のホームでも指輪を眺めていたそうだ。 そして電車に乗り居眠りをしていて降りる駅に到着した時に 慌てて切符をポケットから取り出した時に落とした可能性が高いとの事。 とりあえず明日の朝に駅に電話で問い合わせるそうだ。 見付かればいいのだが…。
◆070319(月) ボウリング+アオイ19度目の宿泊。 今夜はいろんな売り場の若手男女17名が集合してのボウリング大会だ。 4チームに分かれて2ゲームの合計でビリだったチームが 優勝したチームのボウリング代を支払うというルールで開始。 ほとんど知らないメンバーだったがなかなか面白かった。 ちなみに俺のチームは2位だった。
ボウリングが終わりその後はアオイと合流して俺の家へ。 電車で地元へ戻り遅めの夕飯を食べて帰宅。 いつものようにテレビを観てお風呂に入ってHをして眠る。 明日は二人とも休みなので六甲山牧場へ行く。
◆070318(日) 店長の送別会。 今夜は店長の送別会だ。 送別会をしたがまだ店長が移動できるような店の状況ではないのだが 形式上では四月から移動なので従業員一同揃って居酒屋へ。 もちろん西口さんは呼んでいない。 呑みながら店のこれからの話をして団結して頑張ろうと士気を高めた。
◆070317(土) 仕事。 また店長に新人の西口さんのバカ発言を聞かされて 絶対にこのまま西口さんを採用しては店の為にならないと確信した。 仕事が終わってからアオイと夕飯を食べて帰宅。
◆070316(金) Wiiソフトで…。 休みの今日は昼から彼女とファミレスでご飯を食べて 夕方から彼女の娘と三人で俺の家でゲームをして遊んだ。 Wiiの内蔵ソフト「似顔絵チャンネル」にアオイの顔を登録してあるので 彼女の娘が自分の似顔絵を作ったりしている時に彼女に アオイの存在がバレないかハラハラした。 彼女のキャラに彼女の名前を登録していたのだが アオイとWiiをする時に彼女の名前が登録されている事が バレないように彼女の名前を苗字に変更していて彼女の娘が 彼女のキャラクターを見た時に苗字に変更している事を彼女にバレて 「何で名前を変えているん!?」と問いただされたが 俺は知らぬ存ぜぬを通したのだが彼女は絶対におかしいと思っているだろうな…。
◆070315(木) ダブル口内炎。 仕事が終わってからアオイと定食屋でご飯を食べる。 俺もアオイも口内炎ができているので痛がりながらの夕飯だった。
◆070314(水) 新入社員バカ発言+辞令+アオイとお笑いライブへ。 出勤し朝一番に店長から社員候補の西口さんの呆れた話を聞かされた。 12日に休憩をせずに早めに帰宅できた事に味をしめた西口さんは 昨日店長に「また早上がりさせてもらえませんか?」と図々しく聞いてきたそうだ。 なぜ早く帰りたいのか?と店長が聞くと西口さんは 「早く帰って家で音楽を聞きたいんですよ。ロックとかジャズとか好きで 早く帰って一人で音楽を〜」と言ったそうだ。入って三日目の新人が それもこれから社員として採用してもらって働かねばならない人間が そんな腑抜けた理由で仕事を切り上げて早く帰りたいと言うので 店長はムッとして「そんな要望を言うのは10年早いわ!」と叱ったそうだ。 これから社員になればお客さんの動向次第で休憩も短縮せねばならない事もあるし 時には休憩をとらずに仕事をしなくてはならない日もある。それがサービス業に 従事する者の勤めだというのに42歳にもなって学生バイトでも言わないような事を 平気で言える西口さんに呆れたそうだ。 しかもその日の夕方にまた西口さんが店長に話しかけて 「三ヶ月の試用期間が終わっても今のようにパート扱いで採用してもらえませんか?」と 言われて店長がその理由を聞くとまたもビックリする答えが返ってきたそうだ。 西口「社員になると勤務時間が長くなるでしょ? 僕は一日八時間労働が合っているんですよね。だからパートとして 採用してください。社員になると何かとしんどいですしね。」 こんな事を当たり前の顔で店長に普通に言ってのける西口さんに 店長はポカーンとしたそうだ。呆れる以前の問題である。
昼過ぎに本社の部長が大阪に来たので事務所で四月からの辞令が下りた。 四月から店長になる。給料面は残業手当が出ない分 今の給料より下がらないように調整するということを聞いて安心した。
仕事が終わってからアオイと一緒に「うめだ花月」で 吉本芸人のトークショーを見に行った。
◆070313(火) 休日・コンタクト購入。 休みの今日はアオイを駅まで送り届けて眠り 夕方からコンタクトを買いに出掛けた。 しかしコンタクトを買いに行く事は彼女には内緒である。 来週はアオイとデートをするのでその日に コンタクトを買いに行くというアリバイ工作をするのだ。
◆070312(月) アオイ18度目の宿泊は一足先にホワイトデー。 今日は忙しくて夕方の休憩を西口さんに取らせてあげられなかったので 休憩分の時間を差っ引いて早上がりしてもらう事にした。 少し挙動不審な西口さんは喜んで帰っていったのだがこれが問題の引き金となる…。
仕事が終わり今夜はアオイが泊まりに来る。 アオイと夕飯はラーメンを食べてから帰宅。 俺もアオイも風邪気味だったので帰宅早々お風呂に入る事にするのだが 俺がアオイの服を脱がせてあげている内にムラムラしてきた。 キャミソール姿のアオイの胸を揉みベッドに押し倒してディープキスを。 アオイのジーパンを脱がしつつオッパイを堪能する。俺のチンポは既にギンギンだ。 アオイのパンティーの上から俺のチンポをグリグリと押し当てるとアオイは 可愛い吐息から次第にハァハァという興奮モードになってゆくのであった。 先週はアオイが生理だったのでHをしていないのもあってか すぐに挿入したくなった俺はアオイの中へ突入する。 アオイの中は相変わらず柔らかく締まりがあり物凄く気持ちがいい。 アオイに「Hしたかったの?」と聞くとアオイは恥ずかしそうに 「早く欲しかったの…」と恥ずかしそうに言うのでもう可愛くて仕方が無い。 あまりの気持ち良さにすぐにイッてしまったが久々のHに俺もアオイも満足し その後はお風呂でゆっくり温まり風呂上りはアオイに一足早い ホワイトデーのプレゼントを渡し「ラブちぇん」を見ながら DSの「どうぶつの森」をプレイして眠る事にした。 寝る前にアオイの元気が無いのでどうしたのか聞くとどうやら 風邪がきつくなってきておりしんどいらしい。 体が冷えたアオイに俺はココアを作ってあげて一緒に飲んでから アオイを抱っこして眠る事にしたのだった。 アオイはそんな俺に「優しいね♪」と言ってくれて俺も嬉しかった。 俺は「大切なアオイを想うのは俺の幸せでもあるんやから当然やん!」と答え眠る。
◆070311(日) アオイへのホワイトデープレゼント購入。 今日は仕事が終わってからアオイへのホワイトデーのプレゼントを買う。 何をプレゼントしたらいいのか分からなかったので無難にハンカチを購入した。
◆070310(土) 自宅で晩酌。 今日は社員候補の西口さんと初めて仕事をした。 緊張しているようだがまじめに仕事をしているのでホッとしている。 だが少し変な人間性も垣間見れる。まぁ大丈夫だろう。 仕事が終わって早めに帰り自宅で晩酌してゆっくりした。◆070309(金) 彼女と映画「蒼き狼 地果て海尽きるまで」を観る。 今日は彼女と映画「蒼き狼 地果て海尽きるまで」を観た。 彼女は男たちの戦場モノの映画が好きなので喜んでいた。 映画の後に彼女と食事をしている時に突然彼女が 「みんなの彼氏は彼女に優しいのになんでアンタは違うん・・・」 と言いながら泣き出してしまう。 そんな彼女を見ていると切なくなり心苦しい。 でも俺は情だけで一生彼女と一緒に過ごすことはできないんだ。 「泣くなよ」と言い彼女の頭を撫でて慰めながら 自分は何をしているんだろうと心に問いかける。 帰宅してから彼女とHをしてバイバイしたがいつまでこの生活を繰り返すのだろうか。
◆070308(木) 新入社員が来る。 明日から西口さんが俺の店での研修を開始する。 大阪営業所長と話しをしてこれからの店の事を話した。 あまり金の話はしたくはなかったが給与面の話もした。 店長になって責任が増えるのに残業手当が出なくなり 給料が下がってしまっては生活が出来なくなるという話である。 昇給が無いクソ会社の現状では安月給を受け入れればこれから先が不安だ。 話はしたものの大阪営業所長は社長さえも三行半を下した男だ。 会社に変えあってくれないかもしれないので 本社の部長が来た時にでもまた話しをしてみなくれはなるまい。
仕事が終わって久しぶりに一人で呑みに行く。 行き先はいつものパブである。 マスターと談笑して良い気分で帰宅した。
◆070307(水) アオイの20歳の誕生日。 アオイの誕生日の今日は仕事が終わってからアオイと会って 個室の居酒屋で夕飯を食べて誕生日を祝った。 昨日彼女とあんな喧嘩をしたばかりで悪いが俺はアオイと居る時間が楽しい。 彼女を取るかアオイを取るか答えは決まっているはずなのに…。
◆070306(火) 痛恨の修羅場へ。 アオイと昼過ぎに起きてドライブへ行く事に。 途中でマクドのドライブスルーをして食事をとりながら 景色が綺麗な山道をドライブしてその後はドンキホーテで買い物をする。 アオイと居る間 彼女から連絡がない俺を不審がって何度も電話が掛かってきていたが 俺は無視してアオイとのデートを楽しむのであった。 着信がありすぎてケータイが熱く発熱するほど電話が鳴り響いているのが怖い。 アオイとバイバイして帰宅すると無視していた彼女が激怒して家に殴り込んで来た。 激怒する彼女を家に入れ話しをしようとした瞬間彼女の目に アオイからのプレゼントであるパンダのぬいぐるみが飛び込んだのである。 普段は彼女が家に来る日はこのぬいぐるみをきちんと隠していたのだが 今回ばかりは突然の彼女の訪問に焦り 夕方までこの部屋にアオイが居て アオイがぬいぐるみを飾っておいた事をついつい忘れていた俺は アオイが残したゴミなどの破棄に追われぬいぐるみの事を完全に忘れていたのである。 女に貰ったぬいぐるみを飾っている俺に女の影を察した彼女はさらに激怒。 俺の浮気を確信し本棚はひっくり返し部屋をめちゃめちゃにしながら暴れだす。 俺をボコボコに殴る彼女にキレた俺は彼女に反撃をし もみくちゃになりながら振り上げた拳が彼女のピアス穴に激突し 彼女の耳たぶから真っ赤な地が飛び散ってしまう。 彼女の白いトレーナーが真っ赤に染まる。 焦った俺は彼女の傷口をとっさにティッシュで覆いながら彼女を抱きかかえ謝罪する。 彼女は泣きながら自分の耳たぶから出た鮮血を見て 「なんで私ばかりこんな目に遭わなあかんのぉ!!」と悲痛な叫びを上げた。 俺は自分の行動によりこの女を悲しませ心も体も傷つけている事に懺悔したのだった。 俺にここまでされながらも彼女は俺とこれからも仲良くしたいと言う。 なぜそこまで俺に付いてこようと思うのだろうか。 心から愛してくれているのか長年の情なのか分からない。 こんな事の繰り返しで疲れ果てた。
◆070305(月) アオイ17度目の宿泊。 今日は新入社員・西口さんの面接をした。 面接といっても大阪営業所長が面接をした後なので顔見せといった所だ。 42歳なので年齢差が気になるが西口さんは年上にしては腰が低く悪くはない人だった。 仕事が終わって今日はアオイが俺の家に泊まりに来たので 少し早いが七日のアオイの誕生日プレゼントのDiorのピアスを プレゼントするとアオイはとても喜んでくれた。 その後はテレビを観ながらゆっくりしてアオイが生理なので Hはしなかったがその代わりにフェラチオをしてもらって二回もイッてしまった。
◆070304(日) 仕事のみ。 今日はいつものように仕事をしてそのまま帰った。 明日は新入社員の面接がある。 どんな人か分からないが普通の人ならいいな。
◆070303(土) ひなまつり。 ひな祭りの今日はちらし寿司を食べた。 夕飯はアオイとマクドへ行き「どうぶつの森」の話しをして帰宅。
◆070302(金) 彼女と中華+病院へ。 今日は休みで昼から彼女と会う。 昼食は中華を食べてその後は病院へ行き診察をしてもらう。 やはり風邪の引き始めだそうで薬を処方してもらい帰宅。 帰宅してから彼女とMステを見てその後バイバイした。 明日からまた仕事だ風邪をこじらせないようにせねばなるまい。
◆070301(木) アオイと焼肉+風邪来たる。 今日は仕事帰りにアオイとホルモン焼き専門店で焼肉を食べに行く。 今朝テレビ番組『おはよう朝日です』の特集でホルモン焼きを放送していたので 朝から一日中ホルモン焼きが食べたくて仕方が無かったのである。 ホルモン焼き専門店へ行き焼肉を食べながらビールを呑んで アオイと楽しい時間を過ごして帰宅する。 …と。ここまでは普通なのだが帰宅途中で寒気がして 喉の調子もおかしい事に気がついた。どうやら風邪気味のようだ。 暖かくなってきたとはいえ朝晩は冷え込むので油断大敵である。 明日は休みなので安静にするか。
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