G2chC第二回レポート(文責 湯沢)

参加者リスト(敬称略、順不同)

HN マシン マシン名
1 湯沢 サイクロンマグナムTRF サイクロンはぼきTRF
グラスホッパーjr 二番手jr
2 黒(ry プロトセイバーJB MK-U三号機
ウイニングバードフォーミュラ 百式
レイスティンガー ドクロちゃん
3 ガンブラスターXTO ハロウィンブラスター
4 ヨッシー(小学生) サイクロンマグナム サイクロンソニック
5 ひだか サイクロンマグナム サイクロンマグナムエアロトルネード
Ω(オメガ)
ベルクカイザー のマークの名無しさん
6 クマー!? ビークスパイダー 10号
7 えらん アバンテ(?) いげた(見世物)
8 J.R サンダードラゴンjr のマークの名無しさん
9 まるちゃんねる アバンテ2001Jr.ブラックスペシャル ブラックアメリカン
10 zebra ダンシングドール のマークの名無しさん
11 道産子 レイスティンガー レーコちゃん♥
12 うらわ太郎 スピンバイパー のマークの名無しさん
13 maki リバティエンペラーGPA のマークの名無しさん
ネオ・バーニングサン のマークの名無しさん
14 剣次郎 マックスブレイカーTRF ひろしU
15 ホッシー(小学生) ビートマグナムTRF のマークの名無しさん
16 アラーイ(小学生) アストロブーメラン のマークの名無しさん
17 サイクロンマグナムTRF のマークの名無しさん
18 王 捻記 サイクロンマグナム のマークの名無しさん
19 ねこすと ブレイジングマックス ブレイジングブレイズ
20 30代男 ポセイドンXブラックスペシャル 海王神
21 とも ブリッツァーソニック のマークの名無しさん

※エントリーシートへの記帳を徹底していなかったため、記載漏れがありましたらスレにてご報告下さい。
※クマー!?さんより大会賞品を頂きました。
※立ち寄って頂いた見学者の方々もかなりの数に上りました。
※みんな、自分のマシンに名前つけようぜ!w

当日の進行(+追記、感想など)

11:00〜  スタッフとして参加してくれた黒(ryさんと合流、都立模型店のサーキットは外に常設してあり
埃の堆積、ガムテープの劣化などが激しく「コースの面白さ」の度を超えている箇所の清掃、及び
補強のし直しを行いました。地元の小学生ヨッシー君も手伝ってくれました。謝謝。
12:00〜  続々と集うレーサー達。12:30の集合予定時間には半数以上の方が集まり、各自練習走行開始。
 清掃用に特別チューンされた、ミニ四駆の走行など、所々に笑えるシーンもありました。
ノーマルモーターレースの開催もあってかレーサー世代には懐かしいマシンもちらほら見られてうれしい限り。

 偶然にも数年ぶりの再会を果たした方々、またソーシャルネットワーキングサイト
mixiで名前だけは存じ上げていた方と対面する事もあり、前回以上に和気藹々とした雰囲気になりました。
 セクションによっては路面がたわんでしまっている所などサーキットの経年劣化もありました。
ミニ四駆のサーキットはプラスティック製の無機質な物だと思っていましたが、ガムテープの段差や埃、
上記の経年劣化なども含めると実際はとても有機的な物なのだなと、改めて実感。
15:00〜 ノーマルモーターレース
9台のエントリー。トーナメント式。スタッフによる組み合わせ抽選の後開始。
組み合わせはあみだくじ(汗)。三セット(9周)勝負。
【一回戦】
アラーイ、ヨッシー、J.R
(マシンはアストロブーメラン、サイクロンソニック、サンダードラゴンドノーマル)
ヨッシー君決勝進出。
【二回戦】
ひだか、まるちゃんねる、maki
(サイクロンマグナムエアロトルネード、ブラックアメリカン、自由皇帝)
まるちゃんねるさん決勝進出
【三回戦】
黒(ry、湯沢、ホッシー

(ドクロちゃん、二番手jr、ナックルブレイカー)
黒(ryさん決勝進出
【決勝戦】
予選を勝ち抜いたヨッシー、まるちゃんねる、黒(ryの三者が一斉にスタート。
 黒(ryさんのマシン、ドクロちゃん(レイスティンガー)が見事ノーマルモーターレースを制しました。
おめでとうございます。優勝賞品としてクマー!?さんより提供して頂いたGUP、謎四駆が提供されました。
 レース終了後、四時半を目処に再び練習走行再開。

 スレッドの方で提案があったノーマルモーターレース、なかなか楽しかったです。
時間的にも近所の親子や、立ち寄ってくれたギャラリーも集まり、レースの雰囲気は良かったと思います。
ただ、レギュレーションに関してベアリングの可不可、などを討論する時間的余裕がなかったため
もう少し煮詰めれば更に面白いレースになるのではないかと思います。
 何はともあれ、ノーマルモーターでもこれだけ走れるのか!と思わせてくれるようなマシンもあり見応えはたっぷりでした。
 余談になりますが、ギャラリーの親子連れの方とは大会前、都立模型に遊びに来た時に面識があって
子供さんの方はレースに出たいと言っていたのですが、フリー走行中、ボディをキャッチするときに
爪を割ってしまい、ノーマルモーターレース観戦後に処置のため帰られました。
こういう時に備えるため、次回開催時には絆創膏、消毒薬程度は準備しておくべきだなと思いました。
16:15〜 タイム予想レース開催
 トーナメント戦予選の組み合わせを兼ねて、OFFスレの方で提案があったタイム予想レース。
 今回は自分のマシンが何秒で1セット(三周)を走り抜けるか予想し、
ストップウォッチで計測した実際のタイムとの誤差を競う方式。
 ギャラリーのELFさんがサンダードラゴンでタイム予想の基準作りのデモカーとして走行。
一人ずつ順番にエントリーシートにHN、マシン名、予想タイムを記入しレースに臨む。
HN マシン名 予想 実測 リトライ 誤差
まるちゃんねる アバンテ2001 24.00 24.02 0.02
黒(ry MK-U3号機 19.00 リタイア リタイア
とも ブリッツァーソニック 18.00 リタイア リタイア
30代男 ポセイドンBS 26.00 27.04 1.04
zebra ダンシングドール 23.00 22.11 0.89
ねこすと ブレイジングマックス 25.00 15.98 9.02
ひだか ベルクカイザー? 25.80 21.08 4.72
剣次郎 マックスブレイカーTRF 23.00 27.04 4.04
道産子 レーコちゃん♥ 25.23 リタイア 22.26 2.97
ハロウィンブラスター 20.00 21.46 1.46
王 捻記 F・M Bセイバー 27.20 24.21 2.99
ホッシー ナックルブレイカー 23.50 リタイア 25.32 1.82
アラーイ アストロブーメラン 21.90 リタイア 21.14 0.76
ヨッシー サイクロンソニック 28.60 リタイア リタイア
サイクロンマグナム 20.00 19.89 0.11
湯沢 サイクロンはぼきTRF 22.25 19.40 2.85
J.R サンダードラゴン 23.29 24.76 1.47
クマー!? 10号 19.00 20.38 1.38
うらわ太郎 アバンテ 24.00 21.31 2.69
 第一走者のまるちゃんねるさんがいきなり驚愕の神誤差0.02秒を叩き出し
他の追従を許さない鉄壁のタイムで勝ち切る。
神誤差&優勝おめでとうございます。
ちなみに、ねこすとさんが今大会タイム計測した中で最速のコースレコード15.98を出す。
このレースにおける実測を基に、トーナメント戦の組み合わせを決定。

 OFFスレで色々提案されていたレース方法ですが、タイム予想レースは開催して良かったです。
ただのタイムアタックにしてしまうとセッティング、精神面ともにどうしてもシビアにならざるを得ないけれども
誤差を競うという競技方法は今までに行われてきたミニ四駆レースに対して
とても 新鮮なアプローチになったのではないかと思います。
 つきつめれば、その時その時のコースの読み取り、セッティング、
そして自分のマシンをどれだけ分かっているか、くさい言い方ですが自分のマシンとの一体感が
勝利の鍵を握る、そんな夢のあるレースになるのではないかと思います。
 また、 トーナメント戦の場合だと一回負けてしまうとそれっきりになってしまうので、
勝てば勝つほど走らせる回数が増えますが、負ければ一回しか走らせる事が出来ません。
そういう意味においても、こういう中身の濃い一回こっきりのレースが出来たのはとても貴重でした。
 次回大会については未だ未定ですが、次回もタイム予想レース、開催できれば良いなと思いました。
神誤差の0.02秒を上回るのは難しいと思いますが、ジャストタイム目指して各々が楽しめれば良いですね。
17:20〜 トーナメント戦
 スタッフがタイム予想レースの実測タイムを基にトーナメント戦の組み合わせを決めた後
最後のレースが行われる。(時間的猶予が無かったため組み合わせ方法については再考の余地大あり)
※人数の都合で、二台で勝負になる事もありました。
【Aグループ】
ヨッシー、30代男

 両車ともにリタイア。再戦するも、またもリタイア。残念。
(再戦でも決着がつかなかったので、準決勝進出者無し)
【Bグループ】
黒(ry、とも

 一戦目は両車ともにリタイア。
再選後、黒(ryさんの百式(ウイニングバードフォーミュラ)が勝ち抜き。準決勝進出。
【Cグループ】
ひたか、ホッシー、J・R

 J・Rさん、ひたかさんのマシンが相次いでコースアウト。
地元の小学生レーサー、ホッシー君の
のマークの名無しさん(ナックルブレイカー)が準決勝進出。
【Dグループ】
まるちゃんねる、アラーイ、王捻記

 まるちゃんねるさんのブラックアメリカン(アバンテ2001jrブラックスペシャル)が勝ち抜き、準決勝進出。
【Eグループ】
道産子、zebra、七
  七さんのハロウィンブラスター(ガンブラスターXTO)が勝ち抜き、準決勝進出。
【Fグループ】
剣次郎、うらわ太郎、クマー!?

 三車ともリタイア。高速マシンによるコースの振れのためか
激化するスピードレースを制したマシンはいなかった。
(再戦でも決着がつかなかったので、準決勝進出者無し)
【Gグループ】
晃、湯沢、ねこすと
  湯沢、ねこすとさんのマシンがリタイア。
アキラさんの
のマークの名無しさん(サイクロンマグナム)が決勝進出。

※リタイアしたグループが出たために準決勝の組み合わせ変更。
B、Cグループで第一戦、D、E、Gグループを制したマシン同士で第二戦で準決勝を行った。

【準決勝第一戦】
黒(ry、ホッシー
  百式(ウイニングバードフォーミュラ)VSのマークの名無しさん(ナックルブレイカー)の対決。
ノーマルレースの時から安定した走りを見せていたホッシー君、それを迎えうつのは前回チャンプの黒(ryさん。
強化された足回り、軽量化された金色のボディがサーキットを駆け回り、ホッシー君のマシンを降す。
「大尉のカラーは人気ありますからね」とギャラリーの口ベルトさんのコメント。
黒(ryさん決勝戦進出。
【準決勝第二戦】
まるちゃんねる、七、晃

 ハロウィンブラスター(ガンブラスターXTO)、アバンテアメリカン(アバンテ2001jrブラックスペシャル)
のマークの名無しさん(サイクロンマグナムTRF)の三台による準決勝。
 七さんのガンブラスターは今回唯一のFMマシン、そしてタイム予想レースで0.02秒という
神誤差を叩き出したまるちゃんねるさん、TRFマシンを巧みに使いこなす晃(アキラ)さんの三者が激突。
  晃さんのサイクロンマグナムTRFが始終安定した走りを見せて勝ち抜いた。
晃さん決勝戦進出。

※湯沢注※
晃さんのマシンがミニ四駆タミヤ公認競技会規則(タミヤレギュ)の<1>競技車(6)改造の項目における
部品を追加する場合はタミヤ製のミニ四駆、ラジ四駆、ダンガン用パーツのみ認められます。の部分に
抵触していました。タミヤレギュに沿って開催されるG2chCにも適用されるのですが、
マターリ進行が基調のOFFなので晃さんのレコードは現行のタミヤレギュでもその領域まで逝ってみようぜ
という目標レコードとして記録させていただく事にしました。スタッフ湯沢の独断です。
よって、準決勝第二戦第二位、七さんのハロウィンブラスターを繰り上げて決勝進出に。

【決勝戦】
黒(ry、晃、七

 これまでの二戦を勝ち抜いてきたマシンのレースは熾烈を極める事必至。
HNが漢字一文字対決というのも面白い。
前回のレースで得たGUPで強化されたニューマシンで挑む前回チャンプ、百式の黒(ry
タイム予想レースでも上位に食い込んだ、まるで精密機械のように走るサイクロンマグナムの晃
S-FMの本領発揮か、アップダウンの激しいコースをスムースに走り抜けるハロウィンブラスターの七
 役者は揃った!
 息を呑む決勝戦がスタート。
 都立模型のコースには難しいとされていた大径タイヤのマシンでこれまで勝ち抜いてきた
黒(ryのマシンは容量の少なくなったバッテリーでデチューンしてバランスを保っていたが
連戦でモーターが良い具合に暖まってきたのか、ここに来てコースアウト。百式、散る…。
「これも若さゆえの(ry」とはギャラリーのクワトロバヅーナさんの談
  いずれも安定した走りに定評のある二台が都立模型店サーキットを駆ける。
そして見事晃さんのサイクロンマグナムがチェッカーフラッグ(湯沢の手)を受けてゴール。
続いて七さんのハロウィンブラスターがゴール。
優勝マシン「ハロウィンブラスター」のセッティング
(レスより引用させて頂きました)
ボディはただのガンブラでハッチ肉抜き網張り
モーターはトルクでFM用軽量超速ギヤ装備
シャフトは中空軽量プロペラシャフト?
軸受け六角ボールベアリング
タイヤ・ホイール共に付属のゴムタイヤとホイール
フロントに弓FRPを普通向きにつけてショートスタビに13mm
リアはリアスライドダンパーブレーキに13mm
18:10〜 【表彰式】
  タイム予想レースで神誤差を叩き出した、まるちゃんねるさん、
 同じくタイム予想レースでコースレコードを見せてくれた、ねこすとさん、
 トーナメント戦を見事勝ち抜いた、晃さん、
  そしてG2chCレギュ(タミヤレギュ準拠)内でトップに立った第二回グレート2ちゃんねるカップの覇者
ハロウィンブラスター(ガンブラスターXTO)の七さんに参加者達から盛大な拍手と、
クマーさん、湯沢から頂いた賞品が贈られた。

まとめサイトの道産子さんによる閉会の挨拶でG2chC第二戦の幕が下りた。
 最後にマシンを並べて記念撮影。

※前回を大きく上回る参加車数に、カメラのフレームに全マシンを納めるのが大変でした(汗

大会が終わってから、残った参加者で近場にあるファミレスで盛り上がりました。
洋食のテーブルマナーにはナイフ・フォーク・ミニ四駆が基本でつか?というくらい
ミニ四駆話や四方山話に華が咲き、みな楽しい一日を過ごせて満足したようです。
すばらしい場所を提供して下さった都立模型さんに多謝!
第三回大会が開催されるように、スレ、ミニ四駆共々盛り上げて行きましょう。
参加者の皆さん、お疲れさまでした。

−了−
以上です。長文スマソ…


大会風景



参加マシンギャラリー

追記(雑感など)
 メモ箱(レーサーミニ四駆メモリアルボックス)やRSシリーズの発売でちょっとした盛り上がりを見せるミニ四駆。
しかし正直な話、私見ではありますが、現状ではその知名度に反比例するかのごとく、マイナーホビーになっていると
思わざるを得ない状況だと思います。90年代後半の第?次ミニ四駆ブームが廃れていった件(くだり)に関しては
返り咲きレーサーの自分は余り詳しくないです。本スレをROMっていてもしばしば「大人マシン〜」という話題がのぼり
ある程度は把握しましたが、実際に体験したわけではないのでどれほど大変なものだったのか想像の余地もありません。
 ダンガンレーサーもそういった歴史を踏まえた上、暗中模索で送り出した物なのだなと思います。ボディもイワシみたいだし。
 年齢制限がある公式レギュレーション上(とは言え公式大会が開かれなくなって久しいですが…)今ミニ四駆をやっている
大多数は年齢制限よりも上の大人達でしょう。再びミニ四駆ブームが来てほしいと願ってやまない(新マシン見たいしw)のですが
それはなかなか難しいかもしれないです。

 確か今年、コロコロコミックで「君はミニ四駆を知っているか!?」とかいうミニ四駆特集が組まれたようですし
今年の2月に浅草ROXで行われたダンガン大会では「ダンガンVSミニ四駆」というレースも行われていました。
メモ箱、RSシリーズにしろミニ四駆回顧世代に向けて発売されたものでしょうが、メモ箱のvol.5が今年の末に発売されて、
年が明けたらタミヤはまた何かアクションを起こしてくれるのではないかと期待しております。
 大会前、都立模型に挨拶に行ったときに小学校低学年のチビッコ(上記の爪が割れちゃった子です)と一緒に
ミニ四駆で遊んでいたのですが、僕が走らせていたサンダーショットを見て
レーサーズボックスに入っていたミニ四駆百科辞典のような物をペラペラめくって、「それなんてエロゲ?」、じゃなかった
これなんてマシンなんだろう?と探して、僕の改造を見て、これはあのGUPで、これはFRPだよね?と楽しそうに話していました。
 今でもミニ四駆に熱中している子がいる事がとても嬉しく感じられました。他にも五〜六人の子供が一緒になって走らせていました。

都立模型店のようなコースを常設している所があるからこそミニ四駆で遊んでいられるのかもしれないですが、
兄ちゃん姉ちゃんが持っていて、家にサーキットがある子供、他の常設店の近所に住んでいる子供。
全国的に見れば、まだまだ沢山のレーサーがいると思います。
 そういう子供達のため、と言っては大げさですが大きいお友達達が今出来る事は大人も子供もひっくるめて
次のミニ四駆ブームが来るまでにレースの楽しさを絶やさないで、継続していく事が大切なんだろうな〜と思います。
何よりもメーカーがやる気を起こさなければ次のブーム到来は難しいのは承知の上だけど、
それでも各々が活動を続けていく事でメーカーのお尻に火を(ほんの種火かもしれませんが)着ける事くらいは出来るんじゃないかな。

 第一回、二回と立て続けにレースが行われた中、模型店の店主さん、地元の友人、チビッコ達と会ってみて、
天性の阿呆な性分故、照れも無く自分のミニ四駆をマシンなんて呼ぶのは俺くらいかもしれないけど
600円のスナップフィットのプラモが「マシン」になれるなんて、すごい事なんじゃないかなと思います。
無い頭使って云々彼是書いて、何が言いたくなったのか分からなくなってきましたが
とりあえず関東地方だけでなく、全国的にOFFが開けるように、これからも間口を広げるための努力をしようと思って止まない次第です。
徒然。



湯沢 ◆HlfkSRjtZU