同人サークル『第二書記委員会』について。
『第二書記委員会』は、管理人こと神薙祐樹と友人のPN・日比谷氏の二人メンバーです。
メインは祐樹さんの小説で行くとのこと。日比谷は挿絵・表紙中心で、多分漫画も描きます。
設立はごく最近で、まだまだ弱小。メンバー少ないしね。
ゆくゆくはドージンワークのジャスティスみたいなのが理想と日比谷は言います(汗
主にインテックス大阪で活動してますので、もしイベントなどで『第二書記委員会』を見かけたら来てやって下さい。
ここでは『第二書記委員会』の活動記録及び、作品を公開していきます。
作品紹介
Eine Kleine Handflache〜小さな手のひら〜
初のクラナド小説本と、第二書記委員会の処女作。
題名のaの部分が、本当はアー・ウムラウトがかかってるんですが、文字コードの都合上表示できないので普通のaです。
内容的には、椋エンド後の話で、揺れる恋心を抑えきれなくなった杏が……という感じ。
コミックトレジャー8出展。
TOPへ