「わたしはまた、一人の御使いが太陽に経っているのを見た。
彼は大声で叫び、中天を飛ぶ全ての鳥に言った。
『さあ、来なさい、神の大きな晩餐に集まれ。
王たちの肉、軍司令官たちの肉、強い者たちの肉、
馬とそれに乗る者たちの肉、そして全ての者、
即ち自由人ならびに奴隷および小なる者と大なる者の肉を食べる為である』」
(ヨハネの黙示録19章17、18節)

 

 「罪の代価は死。十字架を背負いてドロローサの道を歩み、血肉を以ってゴルゴダの丘で償いなさい」
神罰代行者シャザラード

 

気まぐれ無責任日記

オリジナル小説 †DHARIA† (只今改装中につき入室不可)