歴史と文学

歴史文学

 
少年時代わたしは日本史が大好きでした。わが故郷には平安末期
からの伝説がありそれを解明するのが夢でした。方言、伝統行事、
伝統食など、都会生活をすればするほど、山里の寒村のふるさと
赤谷の不思議な魅力が忘れられません。
 そんな故郷の魅力への強い想いがこのホームページ創りの原動力
となっています。
 文学は、大昔作家志望だったこともあり、推理小説や漱石、太宰に
浸透した時代の名残で、文学論なんぞ、独自の視点で捕らえてみたく
歴史文学の部屋とした訳です。



文学そしてエッセー


ソバージュ

祐子

美人は使えない

二十六時

浦島太郎は何故

源氏物語を読もう
危険なヒロイン
不倫な関係
知と情
あかちゃん


歴史とその周辺

方言
夏の思い出
地名と歴史


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