
手作り石鹸サイト「かながたソープ」
| 混ぜよー |
で
「苛性ソーダ」を水に溶かすんですが
まま本の通りにやればnp
煙でてきたりして
「うお 俺ってお茶の水博士?!」
って感じで なかなか楽しいイベントだったりします
まっ くせぇけどな
で
同時に「オイル」を温めておくんですが
とりあえず60度位まで温度上げておいた方がよい結果出ます
特に「固まりやすいオイル」を使ってる場合
他のオイルとちゃんと混ざらないかもー
ツー訳アリだったりするんで
低温のまま「苛性ソーダ溶液」と混ぜちゃったりすると
「意図しないマーブル模様石鹸」なんかが出来上がってすげぇダサイです
60度位まで温度上昇させ
きっちり油溶かして混ぜ合わせておいてください
本によると
「両方40度位に合わせておいて下さい 苛性ソーダは氷などで冷やしてください」
と書いてあるのですが
「苛性ソーダ溶液」を氷で冷却すると
まず失敗します(俺だけ?)
一気に30度ゾーン突入ですよ(下手すぎ・・・)
私のやり方なんですが
温度の高いうちに両方の温度を合わせるようにやれば簡単ですぜ
例えば
苛性ソーダ65度 油60度だったりしたら
苛性ソーダ溶液を箸でグルグルかき回し続けます
すると両方が58度位で大体同じ温度になってきます
両方が同じ温度になると もうそこから放置進行5-5-デスヨ
時間膨大にかかるんですが
まぁ気長に楽しくやろうぜベイビーみたいで乙
(某石鹸サイトさんからチクリ来ました・・・笑)
「油」と「苛性ソーダ」は
両方40度位になるまで温度下げてから
混ぜ合わせてクダサイね
書き方まずくてすまぬ
なんか両方60度くれーで合わせるような書き方でしたね
めんごめんご
![]() |
![]() |
![]() |