シンポジウムの参加者は約400名
厚木ロイヤルパークホテルは
皆さんの熱い声援に沸きました
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1999年10月10日午前9時 井沢まりこさんの「二十歳の宣言」に、感動!
12時半 シンポジウムでは21世紀の医療の可能性、
わたしたちがこどもたちを育て、支援し、自立させていくにはどうしたらいいのか、
7人のシンポジストの講演を熱心に聴いてくださいました。
◆神奈川県域支部長からアンケート報告
司会
神奈川県立こども医療センター病院長
黒木 良和
心臓手術
北里大学病院心臓血管外科
中江 世明
周産期医療
神奈川県立こども医療センター新生児科
川滝 元良
思春期
神奈川県立こども医療センター循環器科
康井 制洋
妊娠出産
東海大学産婦人科、東京女子医科大学母子総合医療センター
森 晃
教育
スクールスーパーバイザー 神奈川県立栄養短期大学
小林 正稔
相談室の役割
神奈川県立こども医療センター指導相談室
水島 紅葉
◆講演終了後も講師全員が残って個別相談をしてくださいました
◆総会当日は全国…103名・県域…80名・他支部…65名・一般…40名
行政・保健所…14名・医療…14名・学校…1名マスコミ…2
ボランティア25名・救護…2名・来賓…3名・こども…54名
約400名の参加でした。皆様本当にありがとうございます。
特に県域から80名もの参加をいただき本当に感謝しております
◆◆記念絵葉書(吉野谷 恵 画)も大好評
◆主催/全国心臓病の子どもを守る会 後援/神奈川県・神奈川県教育委員会・厚木市・厚木市教育委員会・神奈川県社会福祉協議会・厚木市社会福祉協議会・神奈川新聞厚生文化事業団