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色彩カード
カラーカード

自律神経の調整には、色彩カードを用い、
脳にストレスを与える原因を一緒に考えることもあります。


日本児童画研究会

1951年 浅利篤先生により、子どもの絵が無意識の言語であることが発見され、
構図と人体、色彩と心理生理との対応関係、シンボル(形態)の意味が明らかにされた。
書籍多数。
大脳小人図で知られるカナダの脳神経外科医W・ペンフィールド博士なども賛辞を寄せています。


この研究会の金井は元メンバーです。心理学の求めている究極の心理テスト(潜在意識テスト)はすでに日本においてこの研究会で発見、研究されています。
第一発見者、浅利篤先生は中学校の一美術教師であったため、残念ながら学会としての認知はされていない現況です。(本来であれば現場での何十万枚にものぼる児童画の研究こそ価値があると思います。研究室で研究者が計画的に行う実験では伺い知れない事実の重みが現場にはあります。この浅利式色彩心理診断法は子供たちの血と涙と汗の結晶でできたものです。
日本の心理学界の重鎮であった島田一男聖心女子大学教授など何人かの心理学者、精神医学者からは高い評価を受けています。