うたわれるものプレイ記(と言う名の小ネタ雑記)
ネタバレの危険性があります。もし見るときはそれを覚悟して下さい(汗
あと、以下に書かれている文章とも呼べない稚拙な物は半分以上私の妄想の産物です。本物は良作なので買って損は無いと思います、ハイ。
ゲーム開始です。
そこそこの流れで話はすすんで、早速一人目の立ち絵、エルルゥ嬢の登場です。
Σb(゜▽、゜)
いいよ!この子すごくツボだよ!!イヌ耳が狂おしいほどにラヴだよ!!!
世界中の臆病者達よ!!こっちの世界にキャモン!!!
(注:管理者は獣系の女の子が大好きです)
ひとしきりモニターの前で悶えてから文章をすすめます(笑
記憶が飛んでる主人公は、その耳と尻尾を飾りと間違えます。
ちっ、こいつ駄目々々です。
なぜなら、
“付け耳と獣耳の判別が出来ない=まだまだ昼の世界の眷属”
という世界基準ともいうべき(いわない)公式が存在するからです。
触って確かめようとする主人公(とりあえずハクオロと命名された)。 いいなぁ。
エルルゥ嬢の妹、アルルゥには驚いて逃げられてしまい(当然)、今度はエルルゥ嬢の尻尾をサワサワ…
擬音が明らかにセクハラです。
それに応じてナイスな声をあげてくれる我らがエルルゥ嬢。
前言撤回。ハクオロ、ナイスアドリブさんくすで〜す。
そんなこんなでハクオロさん。やること無いので畑の開墾に手を出します。親っさんや村の人々の協力を得て、収穫まで後一歩。
しかし――
次の日…。ああ、見るも無残な荒れ様です。どうやら、畑にキママゥ(サル)が侵入し、作物を荒らしたようです。怒る親っさん。うなだれる村の面々。
エルルゥ嬢が、落ち込んでいる……!?
写し身(ハクオロ)よ!!立てよ写し身よ!!!
お前は今日から朱鷺皇(トキオロ)となり、あの御方を護り、出来るならば確保し、そして出来れば手篭めにするのだぁぁぁ!!
こうしてトキオロ式うたわれるものははじまってゆくのでした……。
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