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(最終更新 2007/12/15) |
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| インフォメーション
ここでは、赤穂の元気で魅力的なまちづくりに関連するイベント情報などを紹介していきます。 |
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12月の国民的風物詩とも言える「赤穂義士祭」が今年も開催されます。昨年からは前夜祭が復活しましたが、今年は4年ぶりにパレードコースが変更になり、パレードコースから外れた赤穂市中心部・お城通りは「にぎわいゾーン」として、各種露店が立ち並ぶほか、ミニステージでの各種パフォーマンスが展開されます。詳しくは赤穂市HP内の公式ページをご覧ください。
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西播磨のよさこいシーズンのフィナーレを飾る祭りとして定着した感がある「赤穂でえしょん祭り」。今年も開催されます。
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昨年、すっかり秋らしくなった赤穂の中心市街に、それぞれ思い思いの仮装をまとった子どもたちや大人たちが出没して行われた「ハロウィーンあこう」。今年は「赤穂にぎわいづくり商人会」が協力して行われます。面白いことが大好きなお店の人たちが、仮装した子供たちにプレゼントを用意して待っていますよ。
→ハロウィーンあこうのチラシがダウンロードできます。 →昨年のハロウィーンあこうの模様はこちら |
昨年の「ハロウィーンあこう」より |
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昨年、のじぎく兵庫国体の開催に合わせて赤穂市中心部に突如出現したベンチーアート(ベンチの芸術)が、今年は赤穂国際音楽祭を盛り上げるため、赤穂市中心部に帰ってきます。まちなかに並ぶ12台のアートなベンチ作品にご期待ください。
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国際的に活躍する若手ヴァイオリニスト・樫本大進(かしもと・だいしん)さんの、「ヨーロッパで開かれているような手づくりの音楽祭を『ふるさと赤穂』で」という熱い思いを受けて、この秋、第1回となる「赤穂国際音楽祭2007」が開催。樫本大進さん自らが音楽監督となり、親交のある同世代の実力派アーティストを招いて、10月6日(土)から8日(月・祝)の3日間にわたって赤穂城跡などを舞台に室内楽の名曲の数々が披露されます。 前売りチケットは既に完売ですが、赤穂城会場には当日売りの立見席・500円(!)もあります。 「忠臣蔵のふるさと=赤穂」で初めて開かれる「赤穂国際音楽祭2007」に、どうぞお越しください。
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花岳寺の四万六千日観音祭り(8月10日/注)にあわせて、赤穂独特の焼き物「雲火焼(うんかやき)」の展示即売会とThe 47Black Catsの人形展が同時開催されます。新感覚の陶芸作品と義士黒猫とのコラボレーションにご期待ください。
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昨年から始まった「赤穂元禄ゆかたまつり」。メインの「私のゆかた自慢コンテスト」には年齢・性別を問わずゆかたを着ていれば参加でき、多数の賞品が用意されています。当日参加申込みも可能で、16時から同神社義芳会館でゆかたの無料着付けも実施します。他にもスタンプを全部集めると特製のお守りがもらえるスタンプラリーや特設ステージで多彩な催しが行われます。
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(情報は赤穂市観光商工課より) |
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夏の赤穂の風物詩「土曜夜店」が開催されます。夏の夜、懐かしい露店の光と香りを求めて、「まちなか」にでかけてみましょう。
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(情報は赤穂市観光商工課より) |
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赤穂に初夏の訪れを告げる「赤穂しおばなまつり」(赤穂商工会議所主催)が、いよいよ6月10日(日)に開かれます。みなと銀行前の交差点を中心に、四方に伸びる4つの通りにはそれぞれ特色を出した模擬店などが並び、みなと銀行前のメインステージでは、各種パフォーマンスや吹奏楽の演奏、でえしょん踊りやお楽しみ抽選会が開かれ、その横ではすっかりおなじみになったソルトアートコンテストの作品製作も行われます。詳しくは赤穂商工会議所のホームページをご覧ください。
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赤穂玩具博物館プロデュースで昨夏好評を博した赤穂駅での特別展示が帰ってきます。今回は、岡山在住のミニチュア作家「といとい」さんの作品展示を中心に、「昭和の家族の秘蔵写真」や、主に昭和40年代の誰もが持っていたような懐かしい玩具の展示が行われます。
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はじめての方でも簡単に作れるオリジナリティー満載のクラフト教室。今回も紙粘土クラフト、プリザーブドフラワー、トールペイントなどいろいろな教室が開かれます。参加希望者は、赤穂商工会議所までお申し込みください。
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赤穂義士による討ち入りは幕府の不公平な裁きに対する義憤・公憤ということにちなんで始まった身近な「怒り」の川柳コンクール(赤穂商工会議所主催)。前回のコンクールで2006年3月14日の奉納祭以来大石神社境内に納められていた全応募作品が、この朝「とんど」の火中に投じられ、絵馬に込められたそれぞれの「身近な怒り」が浄化されます。
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加里屋さろんWEBもサポートした「あこう絵マップコンクール2006」の全作品と、上郡町とたつの市のコンクールの上位入賞作品が一堂に会する展示会が開かれます。友達同士が共同で、あるいは家族の応援を受けて作られた絵マップ作品の数々をじっくり見ることができます。
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2006年のインフォメーションはこちら→ |
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