***まずはさっと英仏独スイス編(写真)***


タワーブリッジ (94年8月28日)

ぐるっと一周するには、英語圏のイギリスから入った
方が良いかな・・と思い、まずはロンドン。


ロンドンはしっかり 「テーマパーク」 しています。









← ローテンブルグ旧市街(9月1日)

「おとぎの世界へようこそ!」といった感じのかわいい街並み。

飾り看板がオシャレでした。
















ロマンチック街道にて,プジョー106と→

ドライバーのダンナです。

左の山の中腹には、あの「ノイシュヴァンシュタイン城」

が見えるのですが・・・







←ユングフラウヨッホ,
プラトー展望台
にて
9月4日


はるか眼下にはクライネシャイデック、更には
グリンデルワルドまで見下ろせる、自然のままの
平らな場所。

木の杭が数箇所打ってあるだけで
柵も舗装路もない
ので大自然を満喫できるが、
調子に乗って進みすぎると落っこちる(?)という
恐い場所でもある。(^_^;)



ユングフラウヨッホから
アレッチュホルン方面を望む



ヨッホにある雪原を散歩中、腰を下ろしてしばし休憩。

目の前にはこの景色、しかも何の音も聞こえない世界。

ねえ、ステキでしょ?






←ヨッホからの帰路、
ハイキング途中に仰ぎ見る
ユングフラウ。
(同日)


登山家じゃなくても、初心者コースの楽楽ハイキングで

こんな景色が我が物に・・・・







フィルストからバッハアルプゼーへの
ハイキング途中。(9月5日)

後方に見えるはシュレックホルン等のパノラマです。

大掛かりな舞台装置みたい・・・・

「絵に描いたような美しさ」とは、まさにこのこと?





←メンリッヒェンから
クライネシャイデックへのハイキング途中。


あーあ、威張っちゃって・・・・・(^_^;)

アイガー北壁をバックに、すっかり気分が良くなっちゃっているみたいです。






ツェルマット、スネガ(2300m)から
眺めるマッターホルン。(9月9日)→

マッターホルンが最も美しく見えるというこの場所。

でも見る見るうちに雲がわきあがってきて、この数十秒後

辺りは一面真っ白に・・・・








← ツェルマット〜サンモリッツ間を
走る、氷河特急パノラマ車内。(9月10日)

ものすごく窓が多くて明るい明るい!

まるで、ビニールハウスです。








シャイヨ宮から眺めるエッフェル塔。→
(9月14日)

この日パリはコロコロとめまぐるしく天気が変わる一日だった。

さっきまで上天気だったのにいきなりの大雨、そしてまた青空が・・・