御前崎爆笑隊がここ数年訪れた船宿一覧

このページは船宿は僕達メンバーが訪れた船宿を紹介してます。船宿の名前をクリックすると各船宿のサイトにジャンプします。また今後はデジカメで撮影した船長・船宿・船体・その他などを含んだ我々独自の船宿紹介もしていきます。予め記しておきますが、あくまでも僕個人の観点からの寸評であり船宿から了解を得て書いているわけではありません。ここに書いてあることに対しての苦情等はご勘弁ください。
 
 
AAA 常連にしたい船宿。女性も安心。
AA 総合的に優良船宿。
他に良い船宿が見つかるまでは行く。
BBB あまり良い印象はない。
多分絶対行かない。
千葉県
 
飯岡港 隆正丸 以前居候がヒラメ釣りに行った。船が大型なので安心。各座席に灰皿があるなど環境面にも配慮。女性トイレ有り。沖上がり後の自家製カレーライスは美味しい。席決めは到着順。無料素泊まりあり。乗船割引あり。 AA
小湊港
茂丸
ベニアコウをやりました。秋〜春はアコウとベニアコウ専門。その他はムツと周年通して深場釣りをやってます。ベニアコウも結構の確率で釣れてますね。勿論僕らは釣れなかったけど・・・。トイレあり。電源あり。エサ無し。 A1
太海港
聡丸
都内から1時間半(アクアライン使用)で着く、超一級品ポイントが目の前にある港。独自に編み出した色合いで作るフラッシャーサビキは黒ムツ、大アジ、大マサバ、メダイなどを虜にする。おそらくムツがたくさん釣れないのは僕だけかもしれないくらい、釣果は素晴らしい。息子さんの釣りの腕はピカ一。基本はリレー釣りで朝方フラッシャーサビキ釣り、そして季節の釣り物をリレーでやり、11時沖あがり。鬼カサゴは常に2kg級が顔を見せる。マダイも毎年5kg以上がコンスタントに出る。また大アラも面白い。とにかくHPを見ていると毎日でも行きたくなる。電源は無いがバッテリーはレンタル可能、しかし6人以上だと胴の間に入り、ここが狭い。仕立ては10万円。 AA3
乙浜港 しまや丸 大型新造船と小さく古い小型船。イサキ、沖メバル、夜キンメなど。午前・午後と分かれていて本命が調子悪いと急膀違う釣り物に変わる。例えばヤリイカ船で沖メバルとか。素泊まり可(有料)。曜日によっては港前のシマアジポイントに入れない日があり、そのことは事前に知らせてもらえなった。かなりシケでも出船する。個人的にはあまり良い印象は無かったが、多分メインの船長さんだと良かったんだと思う。仕立ての船長さんは沖メバルのポイント知らなかった。 A2
保田港
貴栄丸
もともと保田の村井丸(大きい船宿)の紹介で乗った。普段はヒラメの刺し網漁をしている仕立て専門の船。4〜5人まで5万円。ここで釣れるアマダイは大きい。オモリは80号でコマセビシを使用する。鬼カサゴも大型があがる。下船後に竿を堤防から落としてしまった時、30分もかけて海底を探してくれて最終的に見つけてくれた親切な船長さん。お土産にヤリイカをたくさん頂いた記憶がある。トイレは後尾に穴が空いているだけなので女性にはちょっと辛い。船は6人まではゆったり釣りができる。電話番号は0470−55−0083. AA
竹岡港
豊国丸
1995年にジーノと二人で出船。南房特有の伝統釣りである手羽根しゃくりマダイの老舗。仕立て専門になるが船長さん(2〜3本竿を出す)が釣った魚を全てお土産としてもらえる。釣果は恐ろしいくらい釣れているが、やはり初心メには難しいかも。ちなみに貸し竿でやるのが懸命。全てヒロ表示。エサは活きエビ。外道も多彩でヤガラ、マゴチ、カワハギ、ほうぼう、鬼カサゴ、アマダイ、イナダ、カンパチ、ハタなどだが、活きエサなのでどれも大型。釣り方は「konta」さんのサイト(フロントでリンク)で説明があります。 AA3
東京都
 
羽田港 かめだや 千葉や静岡で釣りをする前まではたまに行っていた。家が近いことに加えて出船時間が7時半というのも楽だった。木更津でのキス、横浜・本牧沖でのカレイなど。又最近では社内釣りクラブのオフ会をここの屋形船で行った。てんぷらは上げたてだが、如何せん量が多すぎる。キス・カレイなどは良く釣らせてもらった記憶があるが、なにせ随分まえの事なので記憶があいまい。
神奈川県
 
川崎港 つり幸 シーバス釣りで良く乗った。夜メバルでカミさんが竿頭を取ったたのもここ。産業道路脇にあり駐車場も少ないので電車で来て送迎の方がよいかも。出船時間は7時半。船数もあり、毎日3〜4の釣り物を乗合で出している。最近東京湾での釣りをしなくなったので行かなくなったが、悪い印象はない。
川崎港 中山丸 つり幸の真横にあるこじんまりとした船宿。シーバスでは早朝・午前・午後・夕方(今は知らない)の乗合を出していた。残念ながら記憶と言えば下船後に頂ける豚汁が素晴らしく美味しかったことくらいかな。これでは参考にならんなあ。ただシーバスを専門にする人はつり幸よりこちらの船の乗る人の方が多いらしい、と聞いた鮪魔ェある。。
長井港 三京丸 仕立て専門の船宿。おかみさんは明るくて船長さんは親切。大型船で電動リール電源あり。片舷5人は楽に乗れるのに1日35,000円は割安感がある。根魚の根に精通している。また夏場はキハダ・カツヲ狙いのルアー船になり(放水機付き)、週末は絶対予約が取りにくい。長井はイカがメインの場所だが、小人数での中・深場も面白い。ミニカップラーメンが出たり、お土産に地元の野菜、さざえなどをもらえる事もまる。 AA2
小ト港 三喜丸 社内釣りクラブのオフ会で初めて利用したが、事前の細かい調整も親切に対応。また仕立てでも女性が割引になったのは良心的。仲乗りさんもテキパキして船長さんも親切だった。総合的に見て優良。BBQ船(夏季限定)は前半釣り、後半は大貫沖でアンカーを入れ、BBQと海水浴が出来る。真水あり。 AA3
八景港 野毛屋 ウィーリー釣りのパイオニア的船長さんがオーナー。カミさんと一度乗った事があったが、乗船中はあまり釣り方などを教えてくれなかった。船宿から船付き場まで歩くのがちょっと大変。ボウズだったが仲乗りさんが釣ったマダイを2枚くれた。出船より早く船宿に行って、宿で船長さんから釣り方を教えてもらった方が良いかも。水深80mで80号を一日しゃくるのは結構気合がいります。カミさんは絶対行きたくない、だって。 A2
久比里 山下丸 かわはぎ釣りでは超が付く人気の船宿。ただ片舷2015人程度のせるので混雑。船は大型で新しいが、釣り場までちょっと遠いかも(アジは除く)。アマダイ乗合も結構人気が有るが、あまりポイントは動かない。船宿仕掛けにはがん玉が付いていなかった。仲乗りさんが居なかったのでオマツリやタモ取りも各自で処理。ちょっと不親切かな? A1
剣崎港 一義丸 剣崎で唯一リピーターになっている船宿。マダイ・イナダは結構沢R人を乗せるのでオマツリは必鰍セが、5万円で仕立てが可能。ちょっと古い船だが大型船。電源あり。洲崎、沖の瀬の中・深場釣りには定評があるらしい。 AA3
剣崎港 棒面丸 多数釣り船を所有し、テレビにもしばしば紹介される「ちはる船長」。大型BBQ船もあり釣り物も豊富だが、釣り場はほとんどが剣崎沖。マダイ・イナダ・ワラサ・カワハギでの出船になる。船宿は港から離れた場所にあり、下船後タヌキうどんが出た。貸し竿などは全て漁協で共同貸し出し。仕立ては20人程度集めなければいけないのでちょっと辛い。船長さん以外の人は電話での対応があまり良くない。 BBB
腰越港 喜久丸 ここは結構たくさん行きました。ウィーリーオンリーのマダイ五目だけど、昔は良く釣れた。ただあまりポイント移動しないし反応、タナ、その他細かい説明はない。釣り場はほとんどが港前、又はエボシ、江ノ島沖。サービスで缶コーヒーが付いてくる。アマダイの船は滅茶苦茶小さかった(今は知らない)。この頃はすべて手巻きで釣っていたので、電動リールの電源の有無は知らない。 A2
腰越港 池田屋 仕立てて船は小さくボロい。おそらく契約している漁師の船だが、移動もろくにせずソーダカツヲばかり釣らせたので、はっきり言ってもう行かない。女性はともかく、子供まで大人料金を取ったのもちょっとなあ。貸し竿なんかも「これ大人でも揶オうの辛いだろう」という古くて重いやつで、これでどうやって新規顧客を獲得するんだい?状態。それともたまたま?2回ともだよん。
茅ヶ崎港 ちがさき丸 はっきり言って人が多すぎて釣りになりません。なんでこんなに詰め込むのか理解に苦しむ。イナダ釣りは毎回オマツリ状態。でも生まれて初めて乗った船宿でもある。船長さんはぶっきらぼうだが、ちゃんと釣り方は教えてくれた。あまりにもワラサ、イナダを釣り過ぎたので発砲スチロールの箱と氷も無料でくれた。でもちょっと風が吹くと出船しないのは相模湾特有? BBB
平塚港 庄三郎丸 大型船を多数所有し、相模湾での釣り物を網羅している。初心者プログラムにも積極的に取り組んでおり、それなりに楽しめる。居候が厚木に実家があるので、たまにり利用する程度。庄次郎丸とも親戚関係にあるそうだ。
伊豆半島
 
真鶴岩港 緑龍丸 ミヤ・アルファタックルなどのフィールドテスターである岡本光央さんの常宿。メインは大ムツの釣りが面白い。ハリス16号程度を2〜3m、24号の幹をハリスの倍の間隔で作る超ロング胴付き仕掛け。馴れないと大変な事になるが、船長は親切。電源は完備している完全仕立て船。片舷3人乗れる。午前・午後に分かれ35,000円ずつ。深場だけではなく近場のマダイ(大ダイも釣れる)・イサキも良いらしい。ポイントは港から近く、高速降り口からも近いので便利。午前・午後通しで予約を受けてくれないのが不満。おカミさんも知識が高く非常に頼りになった。 AA1
真鶴岩港 山真丸 アマダイなどはポイントにあまり自信が無さそうに感じたが、ヒラメは結構信念を持って流していた。ポイントは港の真ん前。水深も10m前後なので明るいうちはほとんどチャンスが無い。ただ日が暮れるとこの水深でも大型の実績がある。僕らも釣れた。電源は無いがイケスはある。活きエサは要確認。 A1
熱海港 かろうや 昔はマダイ、ヒラメ、アオリイカの船長さんが3人でやっていた船宿が各自独立。かろうやは現在マダイ専門の船長が操船している。通年通してマダイだが、12月から3月くらいまでは初島沖の鬼カサゴ・小アラを狙う。電動りールの電源は無し。船の乗るとき道路わきのガードレールを乗り越えてはしごを折りるのがちょっと怖い。船長は親切。 A1
網代港 鈴喜丸 昔、会社の仲間で仕立てを頼み、初島沖のコマセ五目をした。染さんが3kgのマダイ、4kgのメジなど大爆発。その他の人たちも一通り釣るなど、印象は良い(僕はあまり釣ってない)。船は結構大きかったと思うのだが、記憶が定かでは無い。 A2
伊東港 加納丸 柴ぴょん御用達の船宿です。午前・午後。冬はヒラメ、春からはマダイ。オヤジさん船長も船を持っているので、仕立ても可能。電源は無し。ヒラメのイワシエサは使いたい放題。ポイントが港の目の前なので楽。鬼カサゴは川奈沖まで行く稲取まで行くことも)。比較的空いているので南伊豆が出船できない時の「押さえ」に使うことが多いが、都内から近く魚影も濃いので重宝している。 A1
八幡野港 青木丸 ここはダイビングで有名な港ですね。初夏にムギイカを釣って大アラとか大ムツを釣らせてくれる、というので行ってみたが、時期が遅くイカが無し。残念でした。港から5分のポイントで1kg超の鬼カサゴが入れ食いだったのにはビックリ。船は大きく、トイレ・電源あり。息子さんが助手としてのります。仕立て専門4人まで半日3万円以下は割安感あり。 A1
稲取港 安貞丸 お金を出して新しい船を作ってあげたいくらい古い船。魚探もロール加味、舵は櫓。トモに座るとこれが危ないのだ。しかし、ポイントは一級品である。よく魚探無しでここまで釣らせるとは正直ビックリ。得意なのはアマダイ・レンコダイ、キンメだが、鬼カサゴ、アラ、赤ムツのポイントも素晴らしい場所を曹スくさん持っている。船が船だけに風に緕繧「が、人を見て無理をしてくれる。とにかく良い思いしかしてない。各席に奇麗なタオルを置いてくれたり、釣り方、仕掛け、エサなど用意もしてくれる。とにかく親切。5kgのアラも釣り、平成12年10月には赤ムツの「奇跡の入れ食い」を堪能。稲取は鬼カサゴの宝庫で、未だに2kg級があがる数少ない場所である。4人が限度か? AA3
須崎港 八倉丸 船釣りMLで一度OLMを開催した船宿。船長さんは寡黙だが親切。マダイ・イサキ・ワラサなど一般的な釣りもするが、基本はキンメらしい。しかも手のひらサイズではない大型のキンメを得意とし、大島・新島あたりまで遠征する。ただコマセ釣りなどではあまり船団の中には入っていかないらしい。素泊まりは無料で可能だが、布団等はない(座敷で雑魚ね)。おカミさんは非常に明るく楽しい。 AA2
弓ヶ浜港 なつ丸 こんな船宿があったのか、というくらいの衝撃を受ける。とにかく親切。南伊豆にありながら一人からでも出船(あまり無い)というのも良心的(しかも好きな釣り物をやらせてくれる)。貸し竿はアルファタックルの深場の定番であるディープクルーザー300W、リールはミヤコマンドのX9HPです。ご長男が仲乗りさんとして乗船しているので安心。その他ヤリイカ釣りのあとイカ泳がせでアラ・メダイ、など結構マニアックが喜ぶ釣り物可能。職漁では毎日キンメ・アコウに出ている。トイレの大きさは関東随一と言っても過言ではないくらい大きい。女性にお薦め。 AA1
手石港 忠兵衛丸 キャプテン号でも有名な船宿だが、平成12年に銭洲船を仕立てたいと3つの船宿(とび島、龍正丸)に問い合わ、で一番最初に答えが返ってきて、しかも一番安かった(通常乗合で一人28,000円だが、ここは10人まで23万円)。出船までの細かいやりとりも非常にタイムリーに返信される。銭洲船はキャビンが大きくお客さん全員分のベッドがある。船宿から船着き場まで車で行くのでちょっと面倒くさい。面白い所でキンメ・アコウ釣りで銭洲まで行くのはここだけかも。キャプテン号、乗合nめます。最近ではイナンバまでキンメ釣りに行っているらしい。お客さん二人とかで元が取れるのだろうか? AA2
手石港 愛丸 僕が開拓したが今では居候の常宿。佐野船長と若船長で2船出し。職漁でキンメ・アコウへ行くが、南伊豆・石廊崎・神神元、利島、御蔵島に精通。青物、マダイ、ヒラメ、メダイ、鬼カサゴ、尾長ダイなど常連客が多い。弓ヶ浜や忠兵衛丸と違い宿のま裏が船着き場。駐車場から船まで5mという立地条件も嬉しい。素泊まり無料。南伊豆は↑の2件を含むこの3件で使い分けている。仕立ては小さい方の船で5万円(4人)から相談。もの静かな船長は好感が持てる。 AA2
手石港 龍宝丸 岡本さんと取材で乗った。まだ新しい船が出来る前。トイレは恐らく一番小さかった。死ぬ思いで大きい方をした。しかし釣りに関してはポイントが多くあり、大ムツ、大アラ、大型鬼カサゴ、キンメ・アコウと非常に興味深い釣り物を看板に掲げる。中でも大アラと赤ムツには定評があり、10kg超のアラ、3kgの赤ムツなど実績も高い。電源は無く、船べりも薄いのでラークは小型のものが無難。終わったら宿に帰ってシチュースパゲッティーをご馳走になったが、これは取材゙だったから?でもアラとかは結構つれてます。 AA3
静岡県
 
沼津港 魚磯丸 居候の定宿。僕はまだお邪魔したことが無いが、ネット仲間のGANちゃん、JUNちゃんが常連さん(最近では仲乗りさんになっているらしい)。マダイ。居候のマダイ・マイベーシックだそうです。その他石花海への遠征、御前崎・金洲への遠征、湾内ヒラメ、アコウなど釣り物も多彩。はやく行きたいけどなかなか機会に恵まれない。 AA2
沼津港 吉田丸 居候はヒラメで数回のったらしい。マダイ釣りには独自の理論があり、それなりに常連客がついている。魚磯丸にたいしてかなりライバル意識が高いらしい(お互い様か)。それまで船が小さかったため湾内から出れなかったが平成12年暮れに新造船を就航。石花海のイカ、御前崎沖のマダイなどの遠征にも行かれるようになる。釣り物はマダイがメインだが(午前・午後)イカ、ヒラメ、タチウオなど旬の物も狙う。 A1
御前崎港 漁栄丸 言わずと知れた我が御前崎爆笑隊の常宿。初めて御前崎へ訪れた時のお世話になったのだが、その時に行ったのが金洲。波高4mでこの遠征を経験し普通なら「もう懲り懲り」になるのだが、なぜかはまってしまった。「こんなクーラー駄目だよ」と25Lを一蹴。マダイ釣りも一流だが(居候は平成12年5撃ノ5.0kg、5.5kg、6.5kgを1日で釣った)、根魚フリークとしても地元では有名。一目おかれている。海図とにらめっこをして常に新しいポイントを探しているが、2kgクラスの鬼カサゴ、50cm超のアマダイ、30cm超のレンコ鯛、50cmクラスのホウボウ、さらにはキンメ・アコウ、サワラ、青物、イカと釣りの範囲は広い。唯一嫌いな釣りは掛かり釣りだが、最近はロッドビルディングも始め、モロコ竿を作成。ちょこちょこモロコなどもやっている。仕立て専門で4人まで5万円。平日は小人数割引もあるが、常連になると土・日も小人数で出船可能。民宿「静」を併営しているが、こちらは船長のお母さんがd切っている。電源あり、トイレも洋式水洗。 AA1
御前崎港 和光丸 一度だけマダイ釣りでお世話になった(漁栄丸が一杯だったため漁栄丸の船長から紹介された)。平成11年の10月秋のマダイ釣りをしたが、生まれて初めてマダイの入れ食いを経験した。とにかく仕掛けを入れるたびにアタリがあり(しかもすべて2kg超)船中20枚以上(5人で出船し、その日は全般的に御前崎では釣果が低調だったらしい)。しかもお土産に職漁である刺し網漁で取った舌ヒラメを一人2枚ずつ頂いたのには感動。仕立て専門(御前崎は規定があり、仕立ては一律5万円)。 AA2
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