あの おジャ魔女どれみ が 16歳になってラノベで帰ってくる!
執筆者はなんと『明日のナージャ』のメインライターのひとり
栗山田ことK・Y・グリーン先生だ。

そろそろ
まぜろよ
祝・ナージャ役の声優小清水亜美さん、『笑っていいとも』に出演!
http://youtube.com/watch?v=-Bhe55gU_RQ

めでたしめでたし。

ギコっぽい国際オタク情報配信プロジェクト / 第五回後記・フランスより
・ユーザーから「明日のナージャが欧州で人気って聞いたんだけど、本当?」
「いや…フランスでの題名がわからないので…ちょっと待っててね(動画サイトでチェック中)。 あーこのアニメか。いや、このアニメはフランスでは知られてないと思います。 少なくとも私の知る限りでは人気ではないですね」
(強調引用者)
この通り、嘘はいつかバレる。
一年の締めくくりには、やっぱりナージャ。

それではよいお年を。
電動鉛筆削りを自主回収=コードから火花−バンダイ子会社 (Yahoo!ニュースより)
玩具大手バンダイの完全子会社、セイカ(東京)は22日、電動鉛筆削り「ふたりはプリキュア」の 電源コードから火花が出て断線する事故が発生したため、 自主回収すると発表した。事故は計4件確認したが、やけどや火事などは起こっていないという。
回収対象は3種類あるうち、本体背面に「CN−0422436−A」と刻印されたタイプ。 2004年11月から05年9月まで百貨店・スーパーなどの文房具売り場で計1万9478台を販売した。 屈曲を繰り返すうちに断線の可能性があり、やけどや感電などの恐れがある。
このとばっちりで、来週以降りんちゃんの出番が
減ったりしたら笑える気の毒です。
っていうか、今回こそマジで訴えられるかもだ。
アニメーション好きのヨーロッパ人
一方、豊永氏の話は、ヨ−ロッパ主要国のアニメーションの映画・テレビ放映事情が中心であった。 (中略) 豊永氏が3月に調べた結果では、フランスの地上波放送局で放映されるアニメーションの 日本アニメの占める割合は10%過ぎない。特に土日のゴールデンタイムで放映されているのは『明日のナージャ』のみとなっている。 欧州市場は巨大であるだけに米国企業にとっても魅力的な市場で、 米国のアニメーションが広く人気があるのが実情のようだ。
フランスでナージャさんが人生のTAKE2に乗り出したようです。



こうしてわたしのTAKE2は始まったのだった――
おおっ! ちゃんと↓の続きになってる!

2007年もナージャをよろしく。

前々回スプラッシュスターの視聴率ネタをやったら
掲示板でものすごい勢いで怒られた(´・ω・`)
主人公に危害を加えるのは宍戸キャラだ!
危害を加えないのは訓練された宍戸キャラだ!

ところで一コマ目は「消された時間」の
ダンとフルハシのセリフなんですけど、
分かりづらかったみたいですね。

2006年はバカ女ブームの時代だ。

遅ればせながら、ナージャも名劇の復活を祝福しております。
なんか2002年の日経新聞に載った記事では、
2003年秋から放送の予定だったとか。
お前はウォッチメンの映画ですか?


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無印プリキュアは 五十六億七千万年後の未来で 弥勒になったのかもしれない…… |
在庫暗黒伝
−完−
祝・プリキュア三期目公式発表その2。

祝・プリキュア三期目公式発表。

遅ればせながら、ナージャもスプラッシュスターを祝福しています。

しかし、↑このネタマジで訴えられそうだな。
(→左のコマから読んでください)


東映の歴代ヒロインの中でも ナージャのように
悲惨な身の上だった者はいない
彼女はこの後 誰も信じようとはせず
ただ狂ったように販促と視聴率を追い求めた
恨みで天下を呑み干した後 非情なる暴君と
なったが その種は前半生にまかれたのだ
そして 彼女の後半生については
いずれまたの機会に描くことにする
――明日のナージャ真・回天篇「恨呑天下」/完――