●前回までのあらすじ●
プリキュアを中傷する悩乱団体と化した某ガイナックス。
謗法の輩に現罰はたちまち表れ、
哀れにも某取締役は辞任の憂き目に遭うのであった。

あと余談ですが、資料用にブックオフで買ってきた人間革命が
親に見つかって、真顔で問い詰められました。

久しぶりのTOP絵更新なのに、相変わらずのネタですみません。

「ネタの意味が分からない」という苦情が寄せられてます。申し訳ないです。
でも、「世の中には分からない方が幸せなこともある」と、割り切ってください。

*****************
このサイト内のお絵描きはすべてフィクションであり、
実在の企業・団体・アニメーション・アニメキャラ・声優・宗教等には、
一切関係ありません。
*****************
ところで、「カスガさんは創価学会員ですか?」というメールがたまにきますが、
違います。元創価学会員でさえありません。実家のお寺は真宗です。
プリキュアを描く!!
プリキュアキャラを描く!!

★このネタ絵はフィクションです。実在の人物・団体・事件・
アニメ・アニメキャラなどには、いっさい関係ありません。
悪縁と友情
プリキュア最終回付近の感想を総括して。

日韓友好の推進者
キム・ヨンジン議員
を、
『どれみっちの穴』は応援しています。

ほのか……色を知る


対イルクーボ戦、こんなだったらよかったのになあ……。

一週遅れの感想ですが、キリヤっていい奴ですね。
私がキリヤだったら、
戦闘中に説教してくるなぎさやほのかに、
「僕の姉さんや仲間は、お前らに殺されたんだよ!」
とか叫び返してしまいそうです。


今回は、豪華二本立てでお送りしております。
気付いてる方は気付いていると思いますが、
今回と前回の元ネタは、島本和彦『吼えろペン』第八巻の
「キャラを殺してしまった男」から頂いております。
この話は『吼えろペン』の中でも屈指の名エピソードなので、
未読の方にはお薦めしときます。
あと、1コマ目と6コマ目でほのかのケガしてる手が
入れ替わってるように見えますが、目の錯覚なので気にしないように。

「炭をお取替えいたしますーっ!」ジュウウウウウッ

ふたりはプリキュア・人物相関図(※やや嘘含む)。

キュアブラック 対 100人小田島友華。
六人しかいませんけど、画面外に九十四人いるということでひとつ。
ちなみに元ネタは
コレ
。
【疑問】なんでポイズニーは、なぎさとほのかにマインドコントロールを使わないのか?
●考えられる理由●

ナージャ対キュアホワイト。

十四歳の若さで、寝取られ属性に目覚めるキュアブラック・゚・(つД`)・゚・

ナージャ対キュアブラック。

謹んでカブキマンの冥福をお祈りします――
まだ観てないけど。