眼の掲示板(過去ログ)2006年10月分
目の濁り - トシ
2006/12/07(Thu) 00:09
*.bbtec.net
はじめまして トシっていいます。昨日、子供 優月(ゆづき)女の子がうまれました。右目になにやら白い濁りがあり こちらのサイトを読ませていただき メールしました。現在、妻はまだ入院しています。まだ、ゆづも退院できず、専門の眼科医にも見せていませんが、おそらく白内障なのかと悩んでいます。どうなんでしょう、目は良くなるのでしょうか?
ぽてとさん。はじめましてー - かすり
2006/10/25(Wed)
18:22
*.mesh.ad.jp
こんにちはー
コンタクトレンズ四苦八苦されてるようで、
自分を思い出してしまいました。w
ひとつ朗報が!♪
朗報かどうかは分かりませんが、
昨日、眼科検診に行って知ってしまった衝撃の新事実が!!(大げさ〜
あのですね。先日、ボーイスカウトの活動中、
小さいお友達から(保育園年少さん)
「なーなー。なんで、そっちの目(左目を指差し)
小さいん?」
と・・・言われたのです。
ん!びっくりするやん。
ずいぶん前から、気になっていた母がここに一人いるのに・・・
本人も答えに困った様子で、返事は出来なかったんだけれども、
昨日の検診時に先生に聞いてみました。
「あのー、左目の開きが悪いのは、やはり左目を使ってないから、まぶたの筋肉が衰えているんでしょうか??」と、私。
先生「いやー、そうではなくて、小さい頃から
お母さんが、無理やり大きく目を開けさせようと、まぶたを開くのが原因ではないでしょうか・・・。毎日の事ですし。」と。
がびぃーーん。
私の、せいなの??(T_T)
どうやら、抵抗する息子を押さえつけてレンズを入れるとき、力って入りますよね??
それで、まぶたの皮が引っ張られて、反対の何にも触らない目とは、明らかにまぶたの様子が変わってくるらしいです・・・
そんなぁ・・・・;;
だってーだってー、目を開かせてレンズを入れるのが母の使命だと思って頑張ってきたのに、それは、ないでしょーー
先生「将来、美容で、どうしても気になるようでしたら、手術する事も可能です。だって・・・
そこまで・・・・
以上。報告でした。がーーん
はじめまして - ぽてと
2006/10/25(Wed)
13:09
*.ocn.ne.jp
はじめまして。ぽてとです。
もうすぐ4ヶ月になる息子は先天性白内障(両眼)です。
約1ヶ月前に手術をして水晶体をとりました。
今日からコンタクトレンズをつけています。
昨日、病院で練習したときも四苦八苦したんですが、今日も朝一番のチャレンジは失敗。
9時頃に寝てくれたので、再度チャレンジしてなんとかつけられました。ほっ。
今までいろんな情報があっても混乱するだけだと控えてたんですが、そろそろ私もいろんなことを知りたいと思います。
これからよろしくお願いします。
ただいまーーー - かすり
2006/10/17(Tue)
13:52
*.mesh.ad.jp
現実世界へ戻ってまいりました!
ちょっと、1ヶ月ほどPCから離れておりまして、
今日、もうここ閉鎖しちゃおうかなぁ・・・
なんって思い開きました。
生活が変わり、子供が大きくなり成長して、
この掲示板にお知らせすることも
無くなっちゃた気がして・・・
で、りょうママの書き込みの中に
目のことと関係ないことばっか書いてしまった・・って。w
そうだよね・・・毎日毎日、子供の目の事だけ
考えてるんじゃないんだし、このまま、ここを残して、好きなこと書こう!って。^-^
ブログが花盛りですが、毎日書くなんて私には出来ないし。あはは。
(7日で、ミクシィくじけました・・。(-_-;)
気が向いたら、遊びに来る感じにしようーかなーと。また突然雲隠れするかもしれないけど、気軽に喋りに来てねー♪
無題 - さえちんのおかあたん
2006/10/10(Tue) 11:30
*.nttpc.ne.jp
こんにちは。
10/7.8と京都へ行ってきました。ずいぶん前に書いたんですけど、従弟の結婚式に参列してきました。式当日の土曜日は降ったり止んだり晴れたり大忙しの天気でしたが、基本的には秋晴れで暑かった!
かすりさん、洗濯や布団干しとか家事がはかどりましたか?
昨日、私の祖父(母方)が右眼の網膜剥離に罹っていることを知りました。今月末の誕生日で81歳になるので、病気のひとつがあってもおかしくないのですが、ずっと大病もせずにきた人なので聞いたときはびっくりしました。
年寄りなので、『一気にきた』というよりは『徐々にきた』という感じで一年くらい前から剥離状態になったらしいです。今月中には光が消えるということでした。
思えば、私の歳の離れた小学生の従妹の運動会のとき祖父の後ろから応援していた私は、祖父がなんとなくぼんやり観ているなあと思ったのですが、まさかこういうことになっていたとは・・・。
叔父は手術はせずにこのままの状態にしておくと言っていました。母も、手術そのもの、それに伴う入院期間等もあるので本人に負担がかかることを考えてそのことに賛同していました。私たち孫はそのことを理解するしかありませんが、なんとも言えない感情があふれています。