1月の運営委員会に先立って、贈呈式を行いました。
社会福祉協議会
子ども安全リーダー
かざぐるま会
です。皆様、いつも子どものために、ありがとうございます。
各団体の方に、団体の活動について、説明をしていただきました。
各団体とも、団体の活動資金として使用されるとのことでした。
団体の活動について、少し説明します。(写真は、順不同です。)
社会福祉協議会は、いろいろな福祉について、活動している団体で、
お年寄りにお弁当を届ける事などを行っているとのことです。
堅小の子どもの登下校時に、街に立って、声かけをしていただいています。
子どもが挨拶をしてくれるとうれしいと、おっしゃっていました。
子ども安全リーダーは、毎月、小学校の前で、下校時の立ち番を主催していただいている
主催団体です。これには、堅小の先生、堅小PTAの補導員会、地域の老人クラブ、
民生児童委員の方にもご協力いただき、参加していただいています。
大津北署とも連絡を取っていただいているのも、この団体ですで、立ち番の日にパトカー
が正門前に来ているのも、この団体が依頼しているためです。
かざくるま会は、障害児の保護者の団体です。障害児のための活動が主体ですが、
小学校や、子どものための集まりには参加しており、イベントを行っています。
わいわい祭りでは、毎年「袋釣り」をやっていただき、盛況を博しています。
湖族祭りでも、イベントをしており、子どもたちがあちこちでお世話になっています。
皆様、いつも、いつも、本当にありがとうございます。
感謝を込めて寄付金の贈呈
知らないこともあり、子どもたちのために、こんなところで、活躍しているのかあと、
認識を新たにしました。

子どもだけではなく、保護者の方々も、ご挨拶をしていただけると、ありがたいです。