| ☆KATSUHARUマニア☆ 〔ホーム〕〔かつまにPOG〕〔かつまにリンク〕〔おもしろでーた1〕〔おもしろデータ2〕 〔かつまにコラム〕〔かつまにメモ〕〔掲示板〕 |
かつまにメモ
「カッチーのおとしもの!」
私が知ることのできるカッチーの情報はすべてがテレビや活字やネット上などから得るものです。それらからカッチーの人となりを勝手に想像して楽しんでるわけです。そこでカッチーがこれまでに発表したデータや発言や行動やメディアに出たことを覚え書き(ひとりごとメモ)にしました。かなり昔の事も多く「そんなことよく覚えてやがる!」と、この私の無駄に抜群の記憶力がご本人にとって迷惑?な場合があるかもしれませんが、これは私がカッチーファンとして生きてきたその時々の歴史なのです(大袈裟過ぎだってば(^^;;;)今後もカッチーが活字や言葉で何かを落としてくれるたびに少しずつ増えていくでしょう!!(注:カッチーじゃないひとがおとしたものもありますよ)
当面の更新は年代・順序無視でしていきます。
◆プロフィール 1989〜2004
そのときの気分で変わる?時の流れが変える?いろんなところで発表した奴がごちゃまぜです。
青字は追加分公表されたことがら ずよっちのひとりごと 名前 田中勝春
(たなかかつはる)
一番定着しているニックネームは「カッチー」
「たなかつ」は競馬ゲーム・ダービースタリオンで使われていた架空のカッチーらしき騎手?の名前だけど、こう呼んでいる人もいますわ。「かっちゃん」も多数あり。おじさん系、記者など関係者系?「かつ」って呼んでるらしいのは先輩騎手でしょうか?善臣さん、エビショー、横山典ちゃんなど。その他、負春・カスハル・バカッチー・・・??ヾ(・・;)ォィォィ生年月日 1971年2月25日 うお座。ジジィと同じ(・o・)
ロマンチストなんだって。血液型 AB型 私と同じ(*^.^*)
一般的には二重人格、天才肌、変人などイメージがあるらしい。動物占い ゾウ だからどうなのかはずよっちは全く知りません。 出身地 北海道三石町歌笛 どんなところでしょうか?行ってみたい。 身長 154.5cm・155cm・154cm 5ミリ単位で伸び縮み? 体重 48s・49s・48.5s・51kg こちらは多少の増減はわかるが? 初免許 1989年 競馬学校騎手課程第五期生。 初騎乗 1989年 3月 4日
1回中京1日 2R
チャンピオンミナミ
( 6着/ 11頭)天才カッチーの波乱に満ちた?騎手生活のスタートでした。 初勝利 1989年 10月 21日
4回東京5日 6R
セキテイボーイデビュー後病気(甲状腺機能障害)のため初勝利は遅れた。今は元気。治ってよかった。 特技 書道五段 マジ上手い。 趣味 カラオケ・音楽鑑賞・家庭菜園・ゴルフ・野球・サッカー・カート かなり多趣味。多分他にもあったと思う。また追加します。 タバコ マイルドセブンライト あなたの健康を損なうおそれがありますので吸いすぎに注意しましょう! 理想の
女性浅香唯さん 笑顔が親しみやすいとかでだいぶお好きだったようです。前の奥様はちょっと似てるかも? 夢 父の生産した馬でクラッシクを取る事 その夢をこの目で見届けるのが私の夢。 メニューへ ◆妄想の原点? 1992年9月頃 このメモを作るにあたって手持ちの最古の競馬雑誌の切抜きを久々に見た。雑誌のタイトルも忘れてしまったがG1ジョッキーになったばかりの若き日のカッチーとまだブレイク前の蛯名正義騎手の対談。当時岡部ラインの騎乗馬のマネジメントをしていた松沢昭夫氏も加わって話は進む。この中でカッチーはエビショウを女にはうるさいとかメンクイだとかからかいながら人気者で女性ファンの多い自分のことはもてない男だと何度もアピールしている。「女としゃべるとつかれるからあんまりしゃべりたくない」「どちらかというと楽しませてくれる女性が良い」「こんな感じでぼそっと答えるだけだから女が逃げちゃう」とか(笑)今読むとなんだこりゃ、で、ぷっと吹き出しちゃうような記事なんだけどその頃の私はマジにとらえちゃったみたい。なぜかというと私の中のカッチー像が「明るくて人を楽しませるのが得意でちゃらちゃらしているようでいても実は結構シャイで本当はいつも誰かに甘えていたい万年少年」だから。これの妄想が当たっているかどうかは定かでないがこの古い記事を読んで、ああ、ここからはじまったのね・・・と(笑)単純バカの妄想は13年経った今も変わらず続いているよ。 メニューへ ◆替え歌 1993年10月30日 競馬最強の法則にタレントの清水圭、香坂みゆきの結婚式の二次会で歌を歌ったカッチーがやらかしたとタレコミがあったらしいぞ。本人は酔っ払っていて全く覚えていない替え歌の内容。曲は青い山脈で「♪皮もむけたし毛も生えた〜キ○タマたれたしチ○コも黒い〜」こういうの日常茶飯事で近しい人はまったく問題にしてないらしいよ。あれま〜。基本的に下品なの?(^^;;;この記事を書いた編集者のコメント「これを聞いてもカッチーの女性ファンは減らないしやんちゃで可愛いとかえって人気上昇てなことになるんだろう」得なお方です。 メニューへ ◆スリーショット 1996年5月頃 サンケイスポーツ「ダービーの舞台裏」って言う記事。「ミナモトマリノスの田中勝春騎手は新妻の幸江さんとともに愛犬ゴルビーと遊ぶ余裕を見せる」横にはカッチー&牛乳さん&ゴルビー君が並んだ写真。この写真の牛乳さんは写りのせいかもしれないがすごーく化粧が濃くてイマイチかわいくない。別人みたいにみえちゃう(うちには他に新聞に載ったけっこうかわいい2つの写真がある)しかし、ダービー前なのに一般人の嫁さんまで引っ張り出すなんて他に話題は無かったのか? メニューへ ◆とんかつ屋 1996年5月頃 高崎記念に出走するホクトベガの応援に高崎競馬場に行ったときのこと。関越道の高崎インターから競馬場までの幹線道路沿いにすばらしい名前のとんかつ屋を発見!!その名も「かつはる亭」帰りに食べてみた。普通のとんかつだが店の名前がいいのでうまみが増している気がした(笑)だれかにきいたんだけどどこかに「かつはる」っていうとんかつ屋さんもあるらしい メニューへ ◆ちっちゃい反町1 1996年5月頃 この頃カッチーを撮りたくて一眼レフのカメラを手に入れた。競馬場に行くたびに撮ってきた中でお気に入りの写真を数枚ポケットアルバムに入れて今でも持ち歩いている。それを競馬をまったく知らない友に見せたら「この人反町に似てない?」って言われた。そのときまでそんなことは一度たりとも思ったことがなかったのに見れば見るほど似ているから笑った。そして単純バカはそのときから急に反町ファンになりました(この話、ぜんぜんカッチーのおとしものじゃないね) メニューへ ◆さすがプロ! 1996年7月頃 ダービーを一生遊ぶの騎手の減量についての記事。特に太る体質じゃないので苦労しないって、すごいうらまやしい体質ですな。騎手にとっては0.1sの増加も大きいらしく増えたときは拳を握るだけでわかるそうだ。 メニューへ ◆アフリカ遠征 1997年1月頃 1996年の年末に結果的に故障していなかった馬を止めたってことで長期に騎乗停止になった。その間に南アフリカに遠征(アジア競馬会議の騎手招待競争)新婚旅行を兼ねて牛乳さんも同行。サファリツアーやゴルフで精神的にリフレ〜ッシュしたそうな。いいな〜ハネムーン。楽しかったんだろうな〜〜〜
(T^T)ウルウル(遠い目)メニューへ ◆とんねるず 1997年5月頃 フジテレビ「とんねるずの本汁でしょう」の中のダービーキッズに出演。ヤマニンデショーというまったく走る気の無い馬で超出遅れた。JRAジョッキー初のビリッケツに「ごめんなさーい」と笑顔(^^;;;
他のレースの時放送席で木梨ノリタケさんと並んで座り「たまには金返せ!」とか言われ頭を叩かれていた。なんか仲が良い感じ〜。そういえば大昔「みなさんのおかげです」でノリタケさんが「ノリゾウ」なる馬券師に扮して視聴者と一緒に府中で馬券買ったりするコーナーがあったんだけど、ノリゾウさんがかなりの額を勝負したのがカッチーの馬だったのにゲート出たところで落馬っていうのがあって、それを武豊騎手と杉本清さんが食わず嫌いをやったときにノリタケさんが「全く勝春が・・・」と話題にだしてカッチーの写真が画面の下に出たことあったな。(ちょっとややこしいぞ)メニューへ ◆サッカーチーム 時期不明 ギャロップの我ら青春期族(一時期これがやたら楽しみだった(笑))関東所属の騎手のサッカー同好会、Jスマイルの新年会で疑惑の鹿戸さんと仲良く並んでビンゴゲームしてる。試合中の写真、赤いユニフォームに合ってるじゃん。 メニューへ ◆下品ですいません 2001年夏 グリーンチャンネルスペシャル、新潟競馬場の歩き方という番組にでてた。
キレイなお姉ちゃん2人組みが案内役でジョッキーなんでもインタビュー。
お姉ちゃん「友達から乗馬をすると痔になるって聞いたんですけど騎手の方は痔にならないんですか?」
カッチー「なってる人もいます。でも体質じゃないですか?(お姉ちゃんに向かって)うんこでやすい人?」
お姉ちゃんは受けてきゃーきゃー恥かしがる。
カッチー「なんか固そうだよね〜あははは〜」
その後手振り身振りでうんこが固いと肛門が押し出されて・・・などどいう話をさんざん力説しておいて
カッチー「いいのかなー?こんなの話して。まだ飲んでないんだけどな〜。下品ですいません」ペコリ
飲むといつもこんな話するのか〜?メニューへ ◆無精ひげ 2001年9月 シンコウカリドでセントライト記念を勝った。スーパー競馬のインタビュー。
髭そってないよ〜。無精ひげかなり目立つ。今朝剃らなかったのかな?
いつものごとく頭や首のあたりをさわって答えている。落ち着きない。
メニューへ ◆ケチ? 2002年5月頃 なんの雑誌か忘れた。カッチーは物が捨てられなくて部屋が片付かないらしい。(整理整頓ばっちりと言うイメージは無かったからまあ、納得)しかし携帯の中の人から送られてきたメールさえもったいなくて捨てられないそうな。(あんなものほっておけば次々メールが来てドンドン消えるけどね〜。) メニューへ ◆ダービーフェスティバル2003 2003年5月頃 サクラプレジデントの騎手として出演。質問に答えるコーナーの抜粋ね。
◎.新装された東京競馬場でのダービー騎乗の作戦はあるか?=なんも考えて無い(やっぱりね)
◎ライバルとなる騎手や馬は?=ライバルっちゅーかミルコには負けたくない。すかさず淑子さんが「今回はカッチーがミルコをポコッと」発言。深い意味は無いがやり返そうかなっていうのがある→会場爆笑(このことはしばらくなにかと語られるだろう。皐月賞のVTR流れるたびに爆笑だし(^^;;;)
◎優勝した時のパフォーマンスは考えていますか?=皆さんが考えている事だと思います。またまた淑子さん「並んでいなくてもミルコのところまで行くとか?」さすがにくどいので会場失笑。
◎最近のサプライズ名出来事は?=横山ノリちゃんと一緒に車に乗っていて職務質問された。ノリちゃんがめちゃくちゃ怒って「横山典弘だぞ!」って言ってた。その横でSurprise!!
今回は顔も赤くないし、わりとはっきりしゃべれたし(笑)酔ってなかったみたい。メニューへ ◆Xmas☆ジョッキースペシャルトーク!in渋谷エクウス 2003年12月23日 鈴木淑子さんとのトークショー。木馬が登場してなぜか騎手のものまね大会になった。
カッチー「岡部さんは長手綱で昔はかっこよかった」
淑子さんに「今は?」と聞かれ
ガックンガックン揺れてた。「藤沢厩舎の馬に乗った時」だって。かかった馬を抑えてる岡部さん。
ここでもいつかミルコに仕返ししたいと言う話になって(私はそろそろ飽きたな、この話)その流れで
淑子「誰なら気にせず殴り返せるか?」
カッチー「僕より先輩騎手は無理」
淑子「じゃあ祐一くんは?」
カッチー「祐一だったら平気。グーで殴る(笑)」
前のほうで立ち見していたやたらとよくカッチーに話し掛けるお客さん「じゃあ後藤さんは?」
カッチー「後藤ならムチで。あ、違う、木刀か?」
ちゃんとお決まりで落してくれました。しかしあのお客さん、かなり馴れ馴れしい。ちゅーか、何者?メニューへ ◆天才肌? 2004年5月16日 ウンラディウスで京王杯SCを勝ってスーパー競馬にインタビューに答える。いつものごとくのカッチー節にアナウンサー(名前ど忘れ)が「天才肌の田中勝春騎手ですので独特な受け答えです」だと。今思うとこの時から安田記念はバランスオブゲームって決まってたのかな? メニューへ ◆ちっちゃい反町2 2004年5月 京王杯を勝つ前の週だったかな?ウインラディウスは有力馬で注目されていたのでサンスポにカッチーが大きく取り上げられてた。そこにカッチーが最近の女性誌にとりあげられたとある。えっ?女性週刊誌???いやな予感が(笑)でも今回は反町隆史にそっくりだということで載ったらしい。早速検索してみたがどの女性誌なのか、何号に載ったのかはつきとめられず。あきらめかけたところでその記事をギャロップの後藤騎手の連載で見たという情報をキャッチ。その日は金曜日。ギャロップが残っている可能性は少ないがコンビニツアーへ出発。この私があの人の連載を求めて走り回るとはやっぱりカッチーへの愛は深い・・・(爆)3つ目のセブンイレブンでみつかった。カッチーと反町が並んでいる写真に「このスマイルのそっくりさんが競馬の騎手にもいた(かなりうる覚えで自信ないな)」みたいなことが書いてあった。全体的にどんな特集だったのかは不明だがすぐ横に現在反町が主演中のドラマのタイトルが書いてあったのでドラマの主演者たちの何かの特集だったのかな?本体を探しているんだけど病院にも銀行にももうすでに置いていない号のようだ。4月の前半から中ごろか?引き続き捜索中。後藤騎手の連載の中にカッチー本人が「北海道のゴルフ場でよく反町に間違えられる」と言っていたとある。大きさがぜんぜん違うけどやっぱり似てるんだろう。でも、逆に反町を見てカッチーと間違える人はそうそういないんじゃないかと思うわ(^^;;知名度の問題もあるだろうが。 メニューへ ◆再婚おめ・・・ 2005年6月 2005年6月13日(月)、私にとって二度目の悲劇の日が訪れた・・・(泣笑)
東京・明治記念館でカッチーの結婚披露宴が行われたそうな〜。
おそらく武幸四郎騎手つながりでしょう。
司会を高島彩さん(フジテレビアナウンサー)が担当し競馬関係者やタレントが300人近く集まったらしいよ。
奥様はとっても背が高い美人だそうです。
今度こそは末永くお幸せに・・・(さすがの私も3度も凹むのはカンベンだわさ(笑))メニューへ ◆米俵を担ぎ笑顔満開 2005年8月 第2.3回新潟開催にて31勝を上げ10年ぶり4回目のリーディングジョッキーの栄誉に輝いたカッチー。
表彰式で副賞の米俵を満面のスマイルでもちあげました!
(ところであの中身には本当に米が入っているのだろうか?)
新潟2歳ステークスの勝利ジョッキーのインタビューがまたまた笑えました。
デビュー戦同様出遅れた相棒のショウナンタキオンについて「いやあ出ませんね〜下手なのかな〜?
乗ってる人間が(笑)」って一人ウキウキでのりつっこみしておりました。
それといつも思うんですけど、もっとちゃんとしゃべれや〜と(笑)
でも嬉しいのが目一杯伝わってくるから私はカッチーのインタビューが大好きです!
なのでこれからもたくさん見たいのです。
ショウナンタキオンとのコンビには嬉し涙のインタビューも期待しているぞ!メニューへ ◆鼻の頭が気になる・・・ 2005年10月30日 この日東京1R、チェアマン号にてJRA通算1100勝を達成したカッチー、おめでとうございます!グリーンチャンネルでインタビューの模様を見たんだけどJRAのHPに掲載されているのとはちょっと違ったコメントをしていた。((もしかしてJRAのはインタビューとは別にコメントを取っているのかしらね?)前後の発言がうるおぼえだんだけど「G1(勝ち)が無いのが問題ですね」と自ら発言。そのときは微妙な空気になり気のせいかインタビュアーの方が返しに困ってたような?(笑)
それを聞きつつうーん、たしかに、と思いながらも私には他に気になって仕方ないことがあった。カッチーの鼻の頭なんだけど、転んですりむいたような後がくっきり(この写真〜田中勝1100勝「G1もっと勝ちます」スポニチアネックス)昨日競馬場に行った時に穴の開くほど顔を見てきたはずだけどあんなのあったかしら〜?
ビデオや写真を見直したが確認は出来ず。しかしなんで私ってこんなことばっかり気がつくんだろ?(笑)
最後にファンの皆様に一言「今日も頑張りますのでたくさん馬券買ってください(^-^)ニコ」(・_・)......ン?応援してください、じゃないのか?と思ったが、馬券が売れなきゃ結局騎手だって困るんだよね。ベテランと呼ばれても良い年齢、ポジションになってそういう自覚が芽生えて出てきた言葉なのかな?いや、多分、違うだろうなあ・・・(笑)だってカッチーだもんねえ(*^_^*)メニューへ