オーストラリア・ウーロンゴン編(2006.10)

オーストラリアウーロンゴン市

市長を囲んで交流団

川崎尺八協会と

川崎長唄連盟のメンバー
川崎市と姉妹都市

ウーロンゴン市庁舎を

表敬訪問

川崎市 阿部市長の 

親書をお届けし 市長より

ウーロンゴン市バッジを戴き

歓迎のパーティも


川崎市文化大使の

雨谷麻世さんを

交流団団長青木氏と

副団長の芳村金吾氏が

囲んで全員で記念撮影
川崎市尺八協会と

川崎長唄連盟の代表と

舞踊家・花柳稲穂さん(緑)

琴演奏家・小笠原沙慧さん(赤) 

私の大事な友人です。

ワイン片手に花柳さんのご主人


オーストラリア

ウーロンゴン市長囲んで

記念撮影
メンバーは気心知ってる仲間

だから楽しいのだ

左から花柳稲穂さん

杵屋佐恵隆さん

杵屋勝寿磨さん

勝芳歌

小笠原沙慧さん

杵屋佐登繭さん


姉妹都市オーストラリア

ウーロンゴン市

文化交流団記念撮影
楽屋で

前列青木団長と

芳村副団長を囲み

川崎尺八協会のメンバー

川崎長唄連盟有志

琴・舞踊のメンバー


オーストラリア

ウーロンゴン大学

音楽科の学生に

ワークショップ
長唄「越後獅子」

初めての日本文化に

皆静に聞いてくれる

左から杵屋佐恵隆さん

芳村金吾さん

杵屋勝芳歌

杵屋佐登繭さん

杵屋勝寿磨さん


音楽科の学生に

ワークショップ
三味線に興味を持ち

バチを持たせてあげると

自由勝手に弾く

驚くほど良いセンスだ


こちらが感動して

褒めると

とても嬉しそうだ
三味線の周りに集まり

しょっているリックを

降ろして順番を待ち

それぞれ違ったメロディー

嬉しそうに弾いた

さすがに音楽科の学生だ

どの生徒も青年らしい

純粋さが感動的だった


長唄「越後獅子」と

長唄「多摩川」に

「流れ」を
時間の都合で

全曲はしませんでした

長ければ良い

訳でもありません

特に外国ですから

立唄 芳村金吾さん

 杵屋佐恵隆さん

立三味線勝芳歌

杵屋佐登繭さん

勝寿磨さんは花の陰に


川崎市文化大使の

雨谷麻世さんと

交流団の演奏会の最後に
オーストラリア

ウーロンゴン市長が

交流のお礼を一人づつ

名前を呼んで握手をして

プレゼントを下さった


植物園訪問
川崎市が寄贈した

日本庭園の太鼓橋やサクラの木

めづらしい木や花を

たくさん見た

日本にもある花も

とても大きい

(左から)芳村金吾さん

花柳稲穂さん

小笠原沙慧さん

勝芳歌

杵屋勝寿磨さん

日月さん


オーストラリア

シドニー観光
最後の一日はシドニーへ

オペラハウスも訪問

尺八の成瀬さんは

橋を登りに行く

勝寿磨さんと2人

帽子とオペラハウスが重なる


オーストラリア

シドニーオペラハウス
一つ一つが劇場になっていた


オーストラリアは

ロブスターを戴かなきゃ
最後の夜は女性5人で予約

日本人に人気がある

「ブルーエンジェル」という店

驚くほど大きなロブスター

はじめお刺身で戴く

途中から焼いて食べた

生き作りとわかった時の

勝寿磨さんと勝芳歌の顔






ヨーロッパ公演 チェコ編(2004.10)

オロモーツ市の中心

レジュタホールにて

森岡 章作曲「京人形」を

チェコのオーケストラと

セッション
ピアノ、チェロ、ヴァイオリン

フルート、ヴィブラホン

パーカッション

尺八 難波竹山さん

三味線 杵屋勝芳歌 

琴の皆さん

(左)
於レジュタホール

「勧進帳」演奏

(右)
初めてむかえた

日本の伝統文化

オロモーツ新聞

TOPに

日本舞踊「晴天の鶴」

花柳稲穂 藤間紫桜

唄 和米 和桜

 佐恵隆

三味線 勝芳歌

 佐容澄 勝寿磨

琴も入って

(左)
レジュタホール前広場

世界遺産「聖三位一体]をバックに

(右)
チェコ語で読めないが

日本伝統文化芸術団の

ポスター・本番前

ハナー伝統舞踊団と

交流後のパーティ

長年の弾圧時代も

伝統舞踊を守りぬき

復活させた誇り高き団長

(左)
国鉄オロモーツ駅前

宿泊したシグマホテルをバックに

市電が来るのを待つ

市内観光に出発

(右)
テレビで見たことがある

オロモーツ市庁舎の

有名なカラクリ時計

正午に鳴るので人が集まる

(左)
オロモーツ市の歴史ある教会

日本語を勉強してる
pavel君が案内してくれた

(右)
女王マリア・テレジア参列

奉納されたバロック様式

世界遺産「聖三位一体」をバックに

重厚な石畳に
ヨーロッパを深く感じる

( 左)
国鉄オロモーツ駅

素晴らしい壁画に圧倒

これからプラハへ

(右)
プラハ市内

歴史を感じる

( 左)
プラハ城を見学して

有名なカレル橋を渡る

聖人達の彫刻が両側に

10M間隔で何十体も

F・ザビエル像も

(右上)
ひだりから和米 和桜 佐容澄 勝寿磨さんと
勝芳歌

10月初旬なのに

とても暑い日だった

(右下)
和米さんとツーショット


レストランに流しの楽士が入って来て日本の曲を演奏しはじめ勝寿磨さんが踊り出す






ヨーロッパ公演 オーストリア編 (2004.10)



団長として川崎市長の親書をザルツブルグ市長にお渡しする


ミラベル宮殿大理石の間モーツアルトも父親と来て演奏した処




尾崎華泉作曲三味線演奏曲「流れ」を杵屋佐容澄さんと2人で合奏



(上)ハプスブルグ家のシンブレン宮殿内見学
宮殿の裏は広大な庭

(下)名前を忘れた宮殿
美しい女性の顔のスフインクスが4体





映画「サウンドオブミュージック」撮影場所

見覚えある聞こえてくる

「ドレミの唄」「エーデルワイス」

中学時代の友人花柳稲穂夫妻

藤間勘十紫 紫桜さんと

勝芳歌


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