市長を囲んで交流団 川崎尺八協会と 川崎長唄連盟のメンバー |
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ウーロンゴン市庁舎を 表敬訪問 川崎市 阿部市長の 親書をお届けし 市長より ウーロンゴン市バッジを戴き 歓迎のパーティも |
雨谷麻世さんを 交流団団長青木氏と 副団長の芳村金吾氏が 囲んで全員で記念撮影 |
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川崎長唄連盟の代表と 舞踊家・花柳稲穂さん(緑) 琴演奏家・小笠原沙慧さん(赤) 私の大事な友人です。 ワイン片手に花柳さんのご主人 |
ウーロンゴン市長囲んで 記念撮影 |
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だから楽しいのだ 左から花柳稲穂さん 杵屋佐恵隆さん 杵屋勝寿磨さん 勝芳歌 小笠原沙慧さん 杵屋佐登繭さん |
ウーロンゴン市 文化交流団記念撮影 |
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前列青木団長と 芳村副団長を囲み 川崎尺八協会のメンバー 川崎長唄連盟有志 琴・舞踊のメンバー |
ウーロンゴン大学 音楽科の学生に ワークショップ |
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初めての日本文化に 皆静に聞いてくれる 左から杵屋佐恵隆さん 芳村金吾さん 杵屋勝芳歌 杵屋佐登繭さん 杵屋勝寿磨さん |
ワークショップ |
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バチを持たせてあげると 自由勝手に弾く 驚くほど良いセンスだ |
褒めると とても嬉しそうだ |
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しょっているリックを 降ろして順番を待ち それぞれ違ったメロディー 嬉しそうに弾いた さすがに音楽科の学生だ どの生徒も青年らしい 純粋さが感動的だった |
長唄「多摩川」に 「流れ」を |
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全曲はしませんでした 長ければ良い 訳でもありません 特に外国ですから 立唄 芳村金吾さん 杵屋佐恵隆さん 立三味線勝芳歌 杵屋佐登繭さん 勝寿磨さんは花の陰に |
雨谷麻世さんと 交流団の演奏会の最後に |
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ウーロンゴン市長が 交流のお礼を一人づつ 名前を呼んで握手をして プレゼントを下さった |
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日本庭園の太鼓橋やサクラの木 めづらしい木や花を たくさん見た 日本にもある花も とても大きい (左から)芳村金吾さん 花柳稲穂さん 小笠原沙慧さん 勝芳歌 杵屋勝寿磨さん 日月さん |
シドニー観光 |
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オペラハウスも訪問 尺八の成瀬さんは 橋を登りに行く 勝寿磨さんと2人 帽子とオペラハウスが重なる |
シドニーオペラハウス |
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ロブスターを戴かなきゃ |
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日本人に人気がある 「ブルーエンジェル」という店 驚くほど大きなロブスター はじめお刺身で戴く 途中から焼いて食べた 生き作りとわかった時の 勝寿磨さんと勝芳歌の顔 |

レジュタホールにて 森岡 章作曲「京人形」を チェコのオーケストラと セッション ![]() フルート、ヴィブラホン パーカッション 尺八 難波竹山さん 三味線 杵屋勝芳歌 琴の皆さん |
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於レジュタホール 「勧進帳」演奏 (右) 初めてむかえた 日本の伝統文化 オロモーツ新聞 TOPに |
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花柳稲穂 藤間紫桜 唄 和米 和桜 佐恵隆 三味線 勝芳歌 佐容澄 勝寿磨 琴も入って |
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レジュタホール前広場 世界遺産「聖三位一体]をバックに (右) チェコ語で読めないが 日本伝統文化芸術団の ポスター・本番前 |
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交流後のパーティ 長年の弾圧時代も 伝統舞踊を守りぬき 復活させた誇り高き団長 |
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国鉄オロモーツ駅前 宿泊したシグマホテルをバックに 市電が来るのを待つ 市内観光に出発 (右) テレビで見たことがある オロモーツ市庁舎の 有名なカラクリ時計 正午に鳴るので人が集まる |
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(左) オロモーツ市の歴史ある教会 日本語を勉強してる pavel君が案内してくれた (右) 女王マリア・テレジア参列 奉納されたバロック様式 世界遺産「聖三位一体」をバックに 重厚な石畳に ヨーロッパを深く感じる |
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国鉄オロモーツ駅 素晴らしい壁画に圧倒 これからプラハへ (右) プラハ市内 歴史を感じる |
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プラハ城を見学して 有名なカレル橋を渡る 聖人達の彫刻が両側に 10M間隔で何十体も F・ザビエル像も (右上) ひだりから和米 和桜 佐容澄 勝寿磨さんと 勝芳歌 10月初旬なのに とても暑い日だった (右下) 和米さんとツーショット |
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映画「サウンドオブミュージック」撮影場所 見覚えある聞こえてくる 「ドレミの唄」「エーデルワイス」 中学時代の友人花柳稲穂夫妻 藤間勘十紫 紫桜さんと 勝芳歌 |
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