結成のいきさつ
このファンクラブを結成するとなったいきさつです。

↓会長・春咲小紅からのいきさつ紹介です
’99年1月16日(土) 横須賀長浦練習場にて

私が行った時点でバタの練習は終わっていたらしく、もう姿はありませんでした。
今日は具合が悪いし、顔が疲れているので会わなくて良かったのかもと思って諦めていました。
すると、さっと脇を通る影にビビッときて振り向くと、愛しのバタひゃんが歩いていました。

「あっあっ、かっかっ川端さ〜ん」と38番入りメッシュシャツを片手に走り寄りました。
「何か見覚えがあるかと思うのですけど、(笑)サインお願いします。」
…と言ったとたんに下に敷くものが無いと書きにくい事に気付く。
「川端さんごめんなさ〜い!!」と言い残し、下に敷く為のファンブックを取って来る。
(その間数秒ですが、お待たせてしてしまいました。m(_ _)m)
「ごめんなさ〜い!お願いします。あのう、インターネットで川端さんのコーナ
ーがあるって言ったと思うのですけど、
(…本当は、昨年お話させて頂いた時にインターネットで〜等々話をして
から本文に行こうと思ったのですが、もう緊張しちゃって突っ走っちゃいました。)(^_^;)

姫:「今度、川端さん公認って事でファンクラブ作ってよろしいでしょうか?」
バタ :「(あっさり)はい」
姫:「(ちょっとびっくりして)えっ?承認していただけるんですか?」
バタ:「ハイ良いですよ!」
姫:「(周りの人たちに)皆さん!証人になってくださいね!!!」
(と思いっきり浮かれ、妹はあまりにも怖くて逃げたらしい。)
そしたらバタが「(みんなに向かって)今年は頑張りますので応援よろしくお願いします。」
と笑顔で言っていました。

元々なぜ「KAWABATA BOARD」が出来たかと言うと、「川端選手のファンクラブを作りたい」
と言い始めた事が発端なのです。
その頃表の掲示板で「ファンクラブ作ろうよ〜っ!勝手に掲示板で呼びかけ ちゃうもんね。」
などど大家主をいじめて(笑)居たら作ってくれたのが「KAWABATA BOARD」だったのです。
それからは旧掲示板を見ていただくとわかるのですが、初めは「バタは外野 の方が
良いんじゃないか?」など真面目な討論をしていたのですが、それも続かず(笑)
今の形になっていったわけです。なので、ここでファンクラブの会員の募集をするのは、
私としましては「やっとここまで来たな」と言う感じなのです。>大げさ(笑)
バタもこの事を喜んでくれている様だったので、楽しい事を考えたいと思っています。

’98年には、「川端さんの掲示板のみんなから」と言う事で、川端さんは 勿論、
秋元さん、西さん、畠山さん、荒井さん、道哉くんに応援FAXを送りました。
こう言った事でも何でもやって行ければと思っています。




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