|
もうすっかり毎週楽しみな番組になってしまったUG。おかげで日曜24時前には、ジャガー様の歌声に身を悪寒で震わせながらテレビ前に座っています。すみませんローカルネタでした。
今回はUGロリこと諸星つぼみメインの話ということで多少不安だったんですが、「なにこのメト○ン星人」なつかみは上出来(笑)。 |
|
ひさしぶりに日曜ゴールデンタイムの番組をリアルタイム鑑賞。
ラス前のデカレンジャーは全員がマジで大ピンチ。変身強制解除って!あとボス死ぬなーーー(泣)!
新番組の仮面ライダー響鬼。最初から最後まで不意を突かれまくり。OPは超和風インスト、序盤はミュージカル、布施明が歌うEDはなんとも壮大な雰囲気。映像の作りはもちろんのこと、主人公(?)の少年はブラスバンド志望とか、CMではライダーグッズで音ゲーができるみたいなことを言ってたことから考えると、今回は「音とリズム」が裏テーマなのか? プリキュア…、なんとも凡庸な最終回だったなぁ…。戦闘が必殺技でゴリ押して終了ーだもんなー。続編があるからと言ってもあれはちょっと。非常に盛り上がってたらしいラス前の回を見てた人はよけいがっかりだったのでは。
そのあと、つい先週あたりにその存在を知った、カレイドスターオンリーの即売会に行ってまいりました。
帰宅途中から頭痛がしてきたので家で寝たものの治まらないのでバファリン飲んでまた寝。ようやく治まったので日記を書く。 |
|
うしとらさんがウチに来たので、お互い代理購入した本の受け渡し合いなどを。 夕方に雨が降るとのことだったので、あとは平日の寝不足分を挽回してました(要は寝てた)。 |
|
今週の原スク。
ヘルシング第2巻 「CROSS FIRE 2」より多少改変
|
|
ちりん…ちりん…。 |
|
Q.
A.
敵を倒すときに弱点のコア(なぜか下腹部についている)を破壊しろといわれたら、ふつう光線で破壊とか光輪やアイスラッガーでちょん切るとかするって考えるじゃないですか。
|
|
サンクリに行く前についつい見てしまいました仮面ライダー剣の最終話。 本編から4年後という設定の劇場版見ていた自分としては当然劇場版へと続くような結末を期待していたのですが、それは見事に裏切られました。見終わった直後は内心「ええええ?」でした、確かに。ただ、劇場版を抜きにして考えればああいう形のエンディングもありだと思いました。メインキャラが最後に全員集合して笑い合えるような最高のハッピーエンドではなかったけれど、いちばん幸せを享受すべきだと主人公が考えた人物には幸せがもたらされた。最終話の剣崎は確かにひとつのヒーローの形を体現していたと思います。 第1回から(ヤな意味で)大反響を巻き起こし、問答無用で黒歴史入り確定かと思われた仮面ライダー剣。劇場版を前提にしたならば問題外ですが、劇場版の存在を除外すれば「よくここまでもってこれた」ラストだったのではないかと。いろいろ言われている序盤のストーリー展開がもっと上手くいっていたら名作になっていたのかも…。 |
|
第2期巫女ラジ、いちおう最終回。
それはともかく、ひとまずおつかれさまでした。 |
|
今週のデスノート、ラスト2ページで爆笑。 ◆ もえたんドイツ語版鋭意制作中! (もえたん新聞→ひな計画報告書) ついに英語以外の言語にも着手。でも英語以外の言語ってマイナーもいいとこだから、単語集を作るとしたら基本中の基本の単語から載せていく必要があるでしょうね。あと文法に関してどこまでふれるのかもポイントかもしれませんね。
あちこちから聞こえるTVアニメ版AIR大絶賛の声。 |
|
土曜日に行われた05年センター試験英語の読解問題([21][22]をクリック)。 去年のような萌え話ではありませんでしたが、ふつうにええ話や(つд`)
変身シーンのアレは「エロすぎてテレビでは以下略」なのかそれとも単なる手抜きか時間ねえーなのか。 |
|
突然ですが、きのう電車の中で、すごく「志摩子さんっぽい」女性を見かけました(笑)。
今週からローカル局メインでテレビ放映されている「UG☆アルティメットガール」。
…なんだこれは(笑)。 1話に出てくるパロディはこちら(ネタバレあり)を参照。…そうかー、UFO・マン・Pはウルトラ○○○スモスからきていたんだ…。なんなんだそのヘンな凝りようは(笑)。学校の建物のネタなんて本放送見てない人はふつうはわかんないよなー。
自分はウルトラネタをそれほどマニアックに知ってるわけではないですが、幼少の頃ウルトラマンシリーズの再放送を見て育った者としていろいろと楽しめそうなので、今後チェックする事にしました。それにエロいし(笑)。
----- ヘルシング英語版・ドイツ語版の4巻と5巻をうしとらさんが買われたそうです。
確かに少佐はじめドイツキャラのセリフでは「W」が「V」になってますが、あれは「ドイツ訛り」の表現です。 もうひとつ、英語の「be」や「have」の活用がドイツ語での「be」や「have」に相当する「sein」や「haben」に一部似ていることから、「IS」が「IST」に、「HAS」が「HAST(※2)」になっています。 ほかにも、ベルナドットさんはフランス訛りという設定になってまして、上記と同様の理由からセリフの中では「TH」が「Z」になっていたりします。
(※1 ドイツのバンドが作ったカーンのテーマ曲の日本語版(参照)をよく聞くと、たしかに「wa(わ、は)」の音を「ヴァ」と発音していました。) |
|
録りだめしていた「リリカルなのは」8話〜13話(最終話)を一気に鑑賞。
最終話で、「全 米 が 泣 い た」ばりの涙。 今年後半か来年あたりにリアルで「全米が泣いた」な展開になってくれることを切に希望。 それから、 ⌒*(・∀・)*⌒ と /(・_・)\ の顔文字大好き。(参照)
ウチに来てくれたうしとらさんにドイツ語版ヘルシングを見せたところいくつか疑問点を指摘してくれたので、今回はそれについて見ていきましょう。 今回のお題は、「オリジナルで既に使われているドイツ語表現について」です。資料は前回と同じく日本語版・ドイツ語版の4巻と5巻です。 前回同様ウムラウトについては
Aウムラウト=AE
4巻P86ほか
なお、英語版ヘルシングではそれぞれ以下のようになっています。
4巻P111ほか
4巻P124
4巻P154ほか
4巻
5巻P177
5巻P182-183
それから、ドイツ語のルビは出ていませんが、5巻P42などに登場する「魔弾」についても述べておきましょう。
|
|
巡回しているサイトで、「ネギまの明日菜はオッドアイだった」という記述を見まして。 |
|
アマゾンで、ドイツ語版ヘルシング4巻・5巻の売り上げが上がっている模様(洋書カテゴリーで「Hellsing」をキーワードにして検索し、売れている順に並べ替えると見ることができます)。しかもどっちも「通常24時間以内に発送」になってる。
新年最初のジャンプに森田まさのりの読み切りが掲載。 そこでふと思い出したのが、2日か3日の夜中に放送されていたお笑いの特番。ウッチャンナンチャンが司会で、芸人が5つのネタにチャレンジしてランダムに選ばれた審査員を笑わせたら100万円もらえるとかいう番組。友人とずっと見ていたんですが、これがまたぜんっぜん笑えない。ほとんど全員がやかましく騒ぎ立てるような奇行でムリヤリ笑いをとろうとするばっかり。ネタを用意して笑わせようとしていたのはほんのひとにぎり。ひたすら寒うございました。 落語家とか漫才師など「しゃべり」で人を笑わせることのできる人は本当にすごいと思う。自分が話し下手ということもあるので、なおさらそう思います。 |
|
新年あけましておめでとうございます。
年末年始はこんなかんじでした。
・格闘大会で年越し。ヒョードルVSノゲイラはなかなか面白かった。 とまあ例年どおり楽しくも幸先の悪いスタートでしたとさ。
そんな中、1月3日のアクセス数が通常の約200倍に。 Manga & Animeコンテンツは独立させた方がいいのかもしれないなぁ。 |