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阪神優勝おめでとー。今回のリーグ優勝は2年ぶり。前回は18年かかったからなぁ。ほんま強いチームになったわ。
創聖のアクエリオンが今週月曜に完結ー。 巡回先のアニメ感想を見ていると、今期終了(あるいは放送中)の作品は良作〜傑作が非常に多い気がします。今のところ評判悪いのは1作品だけ(今度の土曜日でほぼ確実にもう1作品増えることになるだろうけど)。いまは、アニメ視聴者は非常に恵まれている時代なんではないだろうか。いや、恵まれすぎてかえって悲鳴が上がってるか。そんなにたくさんの番組フォローしきれねーよーとか地元の局で見れねーよーとか。
Fiction Junction YUUKAの「焔の扉」がオリコンシングルチャート5位にランクイン。 一方、同じ日に発売されたぱにぽにだっしゅの新OP「ルーレット☆ルーレット」はかなりツボ。ぱにぽにだっしゅのOP/EDの中では一番好き。こちらはオリコン15位ぐらいだっけ? |
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マンガの話をいくつか。
作者は、裏世界の物語として(一般人の目から見て)ほとんど無理のない展開を選び、その結果として至極真っ当な結末を呈示した。半端な覚悟を許さない世界。まともな生を捨てた者の存在しか認めない世界。その法は、立ち台に上った人間をただ無情に裁き、淡々と刑に処した。血にまみれた二つの亡骸は負の予定調和以上のものではなく、悲しいことがあるとすれば、それはその光景を世界が悲劇とみなしていないという事実ぐらいのものであろう。 作者はストーリーテリングの手法を正しく選択したと、私は思っています。現時点では全く来る気配のない最終回がどのようになるのかは見当がつきませんが、今後も甘い妥協を許さない世界を描き続けることを望みます。
南条さんが萌えだというのでGファンタジーを買って読んでみました。 それから、ベッキーのマネしてる姫子。お前はどこのはわわマ○チか。ていうかはわわ○ルチ魂の正当後継者は宮田さんだと思ってたんだけどみんなはどう思ってるんでしょう(ぱにぽにワールドにマル○はいねー)。 ほんで今週のアニぽには、即殺×2の芹沢と鈴音の岩山両斬波に爆笑。あとはいろいろパロディ満載だったけど、全体的にはまあまあかな。
この本を読むだけでもいろいろな発見があるはず。使うとまずい単語の紹介だって、「その単語をむやみに使ってはいけない」という事実やその理由を知ることができるという意味で非常に有意義なことなのですよ。 |
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「スクールランブルのドイツ語版アニメDVD発売の報をアニメ大好き!で知り、もしかしてと思って調べてみたらやはりありました。原作版スクールランブル・ドイツ語版。
出版社は、リンク先にもあるようにドイツのTOKYOPOP社。苺ましまろと同じ出版社ですね。それだけでなく、なんとアニメ版スクランもここから発売予定のようです。
ドイツ語版の紹介ページで「LESEPROBE」をクリックするとプレビューを見ることができます。セリフの文字が小さくてあまり読みとれないんですが、
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英語版あずまんが大王のDVD-BOXが到着。 その第2話で興味深いシーンを発見したので、がんばって台詞を聞き取ってみました。
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この日は、サンクリ→ゲームショー、つまり、池袋→幕張メッセという強行日程。サンクリはデジラバ・す茶らか(コピー)だけ買って撤収したので省略。 ゲームショーで特に目にとまったのは、アフターバーナーの新作(もちろん3D化)、FF7AC(これが気になるってことは、やっぱりFF7を気に入ってるってことなんだろうな)、リッジレーサー6(前作よりも遊べるといいんだけれど)あたり。新ハードは、どうせすぐに買う気はないのであまり興味はなかったんですが、自分にはPS2を発売日に買った前科があるので気が変わるかもしれません(特にPS3に関して)。格ゲーは、昨今の完成品のバージョンアップを前提とした商品展開に嫌気が差しているのでほぼノーチェック。 試遊台はどこも数十分待ちでしたが、既にゲーセンで稼動中のアイドルマスターは非常にすいていたのでプレイしてみました。このゲーム、プレイ前はHPなどを見ても遊び方が全くわからなかったんですが、一度プレイするとそこそこ流れはつかめました。やりこめば面白くなるとは感じましたが、異常に金を食うゲームだということも瞬時に悟ることができたので、ゲーセンでそう何度もプレイすることはないでしょう、きっと。同じタイプのゲームならマジックアカデミーの方がまだ気楽かなぁ。 そのほか、ゲームショー内イベントで見かけた光景について、
・ツインテール+絶対領域は最強武装のひとつ そんな感じでした。 そうそう、外国人参加者も非常に多く見かけました。メディアの方々はともかく一般参加者は、日本在住なのか、それともこのイベントのためにわざわざ外国からここまでやってきたのか。ともかく、イベントの注目度が日本国内のみにとどまってはいないということを強く感じ取れました。 |
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苺ましまろドイツ語版が届きましたー♪ うんうん、第一印象はいい感じ。出版社は…、なんとTOKYOPOP.de。やるなーっていうかアメリカのTOKYOPOPでは出てないのか!ますますもってドイツ侮りがたし。
1巻冒頭の紹介マンガ。
そうそう、メインキャラの呼び方ですが、基本的に全員お互いを名前の呼び捨てで呼んでます。アナの「お姉さま」も「Nobue」になってます。自分は呼び名の変更についてはほぼ全面的に容認派なので、これも特に気になりません。 ドイツ語版1巻で何気に嬉しいのが、表紙絵のテロップなしバージョンと表2(表表紙折り込み部分)までもがカラーで収録されていたこと。しかし2巻にはそれがありませんでした。なぜだ。
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■ 『シグルイ』の原作小説『駿河城御膳試合』が新装版として来月に復刊
お美事! お美事にございまする!>T書店
さらに、アワーズ増刊のヘルシング特集。
まずDVDにビックリ。どこかで告知されてた気もするけど忘れてた。 本には、これまでのヘルシング外伝+新作に加え、OVAスタッフインタビュー、本編休載中のマンガや初期の設定集など、必読のものばかり。ファンは買っとけ。 |
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土曜日に、今の今まで溜めていたAIRの 5〜6巻を一気に鑑賞。
個人的にキた(=泣きそうになった、もしくは泣いた)ポイント コメンタリは、本編のノリと相反して明るーいトーンで進んでましたね。最終話コメンタリに涙ふき用マイティッシュ持参で参加したりJRの特急に乗り遅れたり感動的場面でこっそりゲスト出演してたりした監督萌え(笑)。それから話数は前後しますが荒谷さんの「敬介、マジ、ウz」には爆笑。 これで全話終わったわけですが、来月には特別編が。まだ俺を満たしてくれるというのか…!
きょうは昼から新宿の紀伊國屋に行き、洋書フロアで買い物。 まずはマンガコーナーでネギまの第2版が出ているかどうかの確認。というのは、かねてから問題視されていた誤訳の修正だけでなく、各巻を通して英訳だったり各種原語だったりとバラバラだった呪文の表記が統一されているかどうかを確かめたかったため。しかし紀伊國屋には第1版しかなかったため、これはミッション失敗。 その後、ふとみつけた英語版「クロマティ高校1巻」の裏表紙にDVDがついているのを発見。DVDの存在は知っていたのですが、こういうふうに取り付けられてたとは。購入。 デスノートを買う前にVIZの本のクオリティを確認しようと思い何冊か確認。トーンのつぶれはほとんどなさそう。問題なし。これならば何の憂いもなく発売を待つことができます。 フランス語書籍のコーナーでジョジョ1〜3巻を発見。いくつか名台詞の訳を確認しただけで、購入はせず。
帰りにアキバに寄って「よりぬき苺ましまろ(雑誌)」を購入。 |
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早起きは三文の得とはよく言ったものです。 北アイルランドがイングランドに歴史的勝利=W杯予選(スポーツナビ) アイルランドVSフランス戦の行方を気にしながらもBBCネットラジオで上記の試合を聞いていたんですが、まさかこんな歴史的瞬間に(ほぼ)リアルタイムで立ち会えるとは。点が入ったときの「北アイルランドが」「イングランドを相手に」という実況に我が耳を疑い、「1927年以来」とか「70ン年ぶり」とかのフレーズにはもう笑うしかない状態。こんなの、いま現在の日本代表がどれだけヘタレであったとしても起こり得ない現象ですよ。歴史の重みが違いすぎる(笑)。 極めつけは、イングランドの若きFWルーニーのリアル○| ̄|_。
…………がんばれ。 |
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AIR最終巻がついに発売されました。 |
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きょうネット配信された「週刊アニメプレス」内の「苺ましまろ放送局」があまりにもラブラブオーラを発散しまくっててクラクラしております。 |
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土曜日にめずらしく会社で仕事。
まちがいでした。3日は愛知での開催でしたね。東京は来週。どの道チケットないけど。 |