最近は、ゴム製の大玉を使っている学校の多い中、昔ながらの竹製の大玉の修理を頼まれたこと
     がきっかけで、「それならもっと丈夫で長く使えるものを!!」と完成されたのが、この石田流大玉
      独自の手法をあみだし、巧みな技を用い完成されたものです。
     約20年はもつだろうと想定されています。
      小学校まもとより、地区の運動会など、地元においても、大会の盛り上げ役となっています。あなたの
     まちや学校でもこの大玉を!ぜひ


運動会の大玉づくりの紹介