+++なんかジャンル言葉でエロ小説ガイドライン+++(2ちゃんねる投下)
セルジュ「そう…旨いよ、ジルベール…すごく…もうL・O・V・I・N・G(エル・オー・ヴィ・愛・N・G)だよ…」
時と共に激しさを増すジルベールの真夜中のエンジェル・ベイビーに、セルジュはアルファルファくん奮闘す…していた。
正直、いまだ子供のジルベールでは充分満足できる真夏の夜の夢は得られないと思っていたのだが、
ジルベールの激しいロンド・カプリチオーソは思った以上のブラボー・ラ・ネッシー!
ジルベール「セルジュ、どう?通りすがりに殺したい?」
セルジュ「あぁ…すごく、殺意の底だよ…」
自分の上で腰をSet Me Free…するジルベールの姫くずしを愛撫する。
セルジュ「愛してるよ、ジルベール…こんな僕だけが知っているしちゃった以上、もうお前を誰にもやったりしないから……」
ジルベール「うん…ぅ、ん…誰にも…やらないでっ…僕たち…ウエディング・ライセンスなんだから…!」
セルジュはジルベールのQの字塔を舌で砂時計し、ジルベールはミスターの小鳥を更に天馬の血族する。
セルジュ「ああ…お前は最高のエレメンティアだよ…!」
ジルベール「僕…もう…ダメ…MIRAGE−空には天使−しちゃう…!」
ジルベールの吾妻鏡はもうそばかすの少年だ。
するといきなりオーギュストが急に扉をスパニッシュ・ハーレムした。
オーギュスト「あんたたち…薔薇色荘午後のお茶会!!」
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