それなりに素敵に年を取りたいな

梅雨空の雲間から、お日様が顔を覗かせたある日
手作り編集された、一冊のノートが送られてきた。

『正子の川柳日記』 昭和59年〜平成2年
我がパートナーの、祖母の正子おばあちゃんが
6年間に亘って書きつづった川柳を、名古屋在中の
叔母さんが編集された物です。

正子おばあちゃんは、大正元年9月生まれで
今年の春5月まで仙台にて存命でしたが、94歳で召天されました。

このページでは、その作品を紹介していきます
正子おばあちゃんの心の川柳をお楽しみ下さい。

    平成18年8月 すなふきん



     追記 20ページ 2月16日 

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